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1997年3月1日土曜日

じゅげむ 1997.4

p51-53
FF7
北瀬佳範
植松伸夫
成田賢
野村哲也
直良有祐
榊原幹典
野島一成
座談会(1997年1月某日)後編

・テストプレイは100人くらい
・CMでスタッフがプログラムしてるような絵があるが、実際のスタッフではない
・とある村の壁の額縁には坂口が描かれている

1996年4月15日月曜日

コマーシャルフォト 1996/5

任天堂
スーパーマリオRPG
唄って踊るパックンシスターズ篇

A&P=電通関西+電通プロックス大阪
CD=田村三勇
Pl+C=長谷川和夫・西田新吾
Pr=藤本猛・大内大資
Dir=赤岩一樹
P=臼井俊彦
SFX=白組・峰岸裕和
Crd=与田直世
MP=アストロミュージック大阪
M=大城静乃・長谷川和夫・宮浦和美
M+Na=ジャッキー
SE=小森護雄
ED=神吉勇一・増永純一(イマジカ)
MA=灰原義晴
PM=高木宏太郎

1995年11月2日木曜日

ファミリーコンピュータマガジン 1995.11.17

p18
ガンハザード
ニュース
・10/30からラジオCMオンエア
・キャスト
アルベルト 大場真人
ブレンダ 鶴ひろみ
アーク 佐藤正治
ジェノス 銀河万丈
ロイス 川島美菜子
サカタ 郷里大輔
アニタ 村田博美

ナレーション 田沢智

・放送日程
プロローグ編 10/30,11/2
アルベルト始動編 11/6,11/9
ブレンダ編 11/13,11/16
アーク大佐編 11/20,11/23
ジェノス編 11/27,11/30
ロイス編 12/4,12/7
サカタ編 12/11,12/14
アニタ編 12/18,12/21
アルベルト決断編 12/25,12/28

1995年9月8日金曜日

ファミリーコンピュータマガジン Vol.232

ページ:
作品:ロマンシング サ・ガ3
形式:TVCFに関する記事

PICK UP:
・CFの撮影。7月31日〜8月14日の約2週間。オールイギリスロケ。
・屋外のシーンはスコットランドのバンブロー城。屋内のシーンはロンドン南西部のアーリントン城を使用。
・放映内容は3パターンで、10月頭から放映が始まる予定。

1995年3月3日金曜日

ファミコン通信 1995.3.17号 no.326

ページ:182-183
作品:フロントミッション
形式:インタビュー
人物:
・ヒデオ・イワサキ
岩崎秀雄 ジークラフト所属。『フロントミッション』では、ディレクターを担当。好きなキャラクターは、雰囲気のいい女、ナタリー。
・テツヤ・オオヤ
大矢哲也 ジークラフト取締役。今回はメインプログラマーとして活躍。好きなキャラクターは、天野さんのイラストが気に入ったポール。
・トシロウ・ツチダ
土田俊郎 ジークラフト代表取締役。『フロントミッション』のプロデューサー。好きなキャラクターは、くだらないせりふを言うフレデリック。
・シンジ・ハシモト
橋本真司 スクウェア広報部所属。総合プロデューサー。好きなキャラクターはサカタなんだけど、ロイドを応援してあげたい、とのこと。
・マサノリ・ハラ
原正憲 ジークラフト所属のデザイナー。【フロントミッション』のオープニングやビジュアルシーンを担当。好きなキャラクターは、ピウィー。
・テツヤ・タカハシ
高橋哲哉 スクウェア開発部マネージャー。顔のビジュアルを担当。好きなキャラクターは、通称メイトリクス大佐(182ページ参照)


PICKUP:
・ウィンドーの文字が小さいのを見てほしい。ロシア文字も入ってる。
・原正憲の考える『フロントミッション』のテーマは、愛。
・次回はスキルを増やしたい。もっとロボットを動かしたかった。
・スクウェアが社外の人といっしょに仕事するのは、初めての試み
・CMはアメリカで鉄道を借り切って撮影。

1992年11月27日金曜日

ファミコン通信 1992.12.11

p26-27
FF5
CM制作
・8月の初心会にて一番人気
・支持の中心は中高生。CMは小学生や社会人にアピールする方向に
・9月下旬100以上の案が提出、"チョコボの穴"と呼ばれていたCG案に決定
 ・10月一部未完成ながら出来上がり、11月26日オンエア開始

1991年8月14日水曜日

ファミコン通信 1991月9月6日号

ページ:98-100
作品:ファイナルファンタジー4
形式:特集レポート

PICKUP:
・ファイナルファンタジー4ができるまで
   1990年5月 大まかな構想ができる
   1990年10月 営業部や広報部にソフトのサンプルを提示
   1990年11月〜12月  スーパーファミコン版をFF4にすることに決定
   1991年5月 ほぼ完成
・FF4の販売コンセプトは"一般化"。パッケージが天野イラストから2頭身イラストに変更されたのもこの一環。
・FFを知らない一般ユーザーをターゲットに、ゲーム画面を一切出さないCMを作成。オーストラリアで収録。
・この時点でのスーパーファミコンの普及台数は約144万台。

1991年7月26日金曜日

マルカツスーパーファミコン 1991年8月9日号

ページ:116
作品:ファイナルファンタジー4
形式:コメント
PICKUP
CMの撮影は6月中旬にオーストラリアで実施。砂浜編2本とスタジオ編2本の4バージョン。
・砂浜編では波の音に怯えるダチョウが、檻に逃げ戻るところを撮影。

1991年7月12日金曜日

マルカツスーパーファミコン 1991年7月26日号

ページ:120-121
作品:ファイナルファンタジー4
形式:コメント
人物:
・岡宮さん
     スクウェア営業部
・坂口さん
     スクウェア開発部ディレクター
PICKUP
CMの撮影はオーストラリア。親しみやすく目を引く動物ということで、ダチョウを選んだ。
・(開発の苦労話)スーパーファミコンへの期待に対するプレッシャーが大きかった。ハードが変わったことで、限界が分からず全体のバランスが取れずにモンスターは何度も描き直した。イチオシは飛空艇の飛行シーン。『F-ZERO』に凝ってたプログラマーが思いついたもの。