運命のようなもの"が働いていた?……坂口博信が自作ゲームからFINAL FANTASYに辿り着くまで
https://ch.nicovideo.jp/indies-game/blomaga/ar772866
坂口博信
2015年4月20日月曜日
2003年9月19日金曜日
開発事業部 詳細
Vジャンプ 2003年11月号 付録『SQUARE ENIX HYPER GUIDE BOOK 2004』より
| 事業部部長 | 構成員 | 平均年齢 | 平均入社歴 | 男女比 | |
| 第1開発事業部 | 北瀬佳範 | 通常150名 最大時300名 | 30歳前後 | 約7年 | 6:4 |
| 映像と演出にはこだわりを!! by 北瀬佳範 | |||||
| 第2開発事業部 | 河津秋敏 | 100名弱 | 30歳前後 | 約6年 | 4:1 |
| ゲームとは、ツールである!! by 河津秋敏 | |||||
| 第3開発事業部 | 田中弘道 | 61名 | 31歳 | 6年 | 7:1 |
| オンラインゲームの求道者たれ! by 田中弘道 | |||||
| 第4開発事業部 | 松野泰己 | 100名以上 | 20台後半(?) | ? | 約8:2 |
| 新しい”王道”を作る! by 松野泰己 | |||||
| 第5開発事業部 | 平田裕介 | 約100名 | 約30歳 | 約4年6ヶ月 | 8:2 |
| ナニワの魂 見せたるでェ〜ッ! by 平田裕介 | |||||
| 第6開発事業部 | 土田俊郎 | 57名 | 31〜32歳 | 約7年 | 50:1 |
| 女性スタッフを獲得せよ!! by 土田俊郎 | |||||
| 第7開発事業部 | 時田貴司 | 約20名 | 約30歳 | 約7年 | 9:1 |
| 反則技は全部やれ by 時田貴司 | |||||
| 第8開発事業部 | 石井浩一 | 7名 | 32.16歳 | 6年9ヶ月 | 5:2 |
| 人数ではなく、1人ひとりの質を上げよ!! by 石井浩一 | |||||
| 第9開発事業部 | 三宅有 | 11名 | 31歳 | 6年3ヶ月 | 7:3 |
| 『DQ』は世界をめざす! by 三宅有 | |||||
| 第10開発事業部 | 齊藤陽介 | 16名 | 30歳前後 | 約5年7ヶ月 | 5:1 |
| 最後にモノを言うのは気合いと根性!! by 齊藤陽介 | |||||
2003年4月1日火曜日
スクウェア、解散
スクウェア・エニックスに合併し解散。
合併日:2003年4月1日
登記事項証明書
https://drive.google.com/file/d/1HlU1uqemPDWThUGKYyCndHADJoTpQxpF/view?usp=drivesdk
合併日:2003年4月1日
登記事項証明書
https://drive.google.com/file/d/1HlU1uqemPDWThUGKYyCndHADJoTpQxpF/view?usp=drivesdk
2002年6月19日水曜日
クエスト公式サイト>お知らせ
|
|
| お客様各位 平素は格別のお引き立てをいただきまして、厚く御礼申し上げます。 さて、このたび弊社のゲームソフト開発事業については、株式会社スクウェアに 譲渡いたすことになりました。 これまでの弊社ゲームソフト開発事業並びに製品に対しまして格別のご愛顧を賜 りました事に重ねて心よりお礼申し上げますと供に、株式会社スクウェアに対しま してもこれまで同様のご高配賜りますようお願い申し上げます。 まずは、略儀ながら当サイトにてご挨拶かたがたお知らせ申し上げます。 |
| 平成14年6月19日 |
| 株式会社クエスト |
2002年4月1日月曜日
開発事業部制が始まる
2002年4月1日、開発事業部制が開始。
https://squareference.blogspot.com/2002/08/200296.html
https://squareference.blogspot.com/2002/08/200296.html
・掲載
日経産業新聞 2002年5月2日
ソフト制作、事業部制に――スクウェア、ノウハウ継承。
スクウェアサウンズ、解散
>東京都目黒区下目黒一丁目8番1号 株式会社スクウェアに合併したので解散
登記事項証明書
https://drive.google.com/file/d/1jgGnfCB3g6CddHCsObr3t0bJ6PtXKEiJ/view?usp=drivesdk
登記事項証明書
https://drive.google.com/file/d/1jgGnfCB3g6CddHCsObr3t0bJ6PtXKEiJ/view?usp=drivesdk
2001年11月26日月曜日
和田洋一、社長就任
【NEWS】スクウェア、鈴木社長が辞任!
https://web.archive.org/web/20050113121750/http://www.famitsu.com/game/news/2001/11/26/103,1006758739,2452,0,0.html
スクウェア、和田洋一氏が代表取締役社長に就任。鈴木尚氏は取締役会長に
https://web.archive.org/web/20021216152453/http://www.dengekionline.com/news/200111/26/n20011126square.html
スクウェア 映画失敗の責任取り社長交代
https://web.archive.org/web/20030402233658/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2001/11/26-2.html
https://web.archive.org/web/20050113121750/http://www.famitsu.com/game/news/2001/11/26/103,1006758739,2452,0,0.html
スクウェア、和田洋一氏が代表取締役社長に就任。鈴木尚氏は取締役会長に
https://web.archive.org/web/20021216152453/http://www.dengekionline.com/news/200111/26/n20011126square.html
スクウェア 映画失敗の責任取り社長交代
https://web.archive.org/web/20030402233658/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2001/11/26-2.html
2001年2月8日木曜日
業績不振により、坂口辞任
坂口博信氏がスクウェアを辞任!
https://web.archive.org/web/20020611085527/http://www.famitsu.com/game/news/2001/02/08/n06.html
スクウェア、業績不振により代表取締役会長ほか3人が辞表提出
https://game.watch.impress.co.jp/docs/20010208/square.htm
スクウェアの武市会長と坂口副社長らが辞任
https://www.itmedia.co.jp/news/bursts/0102/08/square.html
武市会長、坂口副社長が辞任 スクウェア
https://web.archive.org/web/20030213035737/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2001/02/08-2.html
https://web.archive.org/web/20020611085527/http://www.famitsu.com/game/news/2001/02/08/n06.html
スクウェア、業績不振により代表取締役会長ほか3人が辞表提出
https://game.watch.impress.co.jp/docs/20010208/square.htm
スクウェアの武市会長と坂口副社長らが辞任
https://www.itmedia.co.jp/news/bursts/0102/08/square.html
武市会長、坂口副社長が辞任 スクウェア
https://web.archive.org/web/20030213035737/http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/game/news/news/2001/02/08-2.html
2001年1月10日水曜日
スクウェアヴィジュアルワークス、解散
>東京都目黒区下目黒一丁目8番1号 株式会社スクウェアに合併して解散
登記事項証明書
https://drive.google.com/file/d/1xXXaNPiXXoHoS3ks8IPgPgoODWafJNYv/view?usp=drivesdk
登記事項証明書
https://drive.google.com/file/d/1xXXaNPiXXoHoS3ks8IPgPgoODWafJNYv/view?usp=drivesdk
2000年9月29日金曜日
スクウェア公式サイト>人事異動に関するお知らせ
| 2000年10月1日付をもって、下記のとおり人事異動を実施いたしますので、お知らせいたします。 |
| 新役職名 | 氏 名 | 旧役職名 |
| 取締役 (社長補佐、プレイオンラインプロジェクト担当) | 平松 正嗣 | 取締役 (社長補佐、プレイオンラインプロジェクト、法務部、特許室担当) |
| 取締役 (広報・IR室、経理部、海外販売推進部、経営戦略室、法務部、特許室担当) | 和田 洋一 | 取締役 (広報・IR室、経理部、海外販売推進部、経営戦略室担当) |
| 以上 |
2000年7月28日金曜日
スクウェア公式サイト>人事異動に関するお知らせ
当社は、8月1日付をもって、次のとおり機構改革ならびに人事異動を行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。
(1)人事異動
8月1日付をもちまして次のとおり人事異動を実施いたします。
取締役、執行役員の担当を次のとおりとする。
| |||||||||||||||
2000年5月1日月曜日
スクウェア公式サイト>機構改革ならびに人事異動に関するお知らせ
機構改革ならびに人事異動に関するお知らせ
当社は、5月1日付をもって、次のとおり機構改革ならびに人事異動を行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.機構改革
5月1日付をもちまして、次のとおり機構改革を実施いたします。
(1)経営統括部を廃止する。
(2)経営戦略室、広報・IR室、法務部、経理部、総務人事部、海外販売推進部を新設する。
(3)第1〜第6プロダクション、技術開発部、開発推進室を廃止し、開発部に統合する。
(4)知的財産室を特許室と変更する。
2.人事異動
5月1日付をもちまして次のとおり人事異動を実施いたします。
執行役員の担当を次のとおりとする。
当社は、5月1日付をもって、次のとおり機構改革ならびに人事異動を行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.機構改革
5月1日付をもちまして、次のとおり機構改革を実施いたします。
(1)経営統括部を廃止する。
(2)経営戦略室、広報・IR室、法務部、経理部、総務人事部、海外販売推進部を新設する。
(3)第1〜第6プロダクション、技術開発部、開発推進室を廃止し、開発部に統合する。
(4)知的財産室を特許室と変更する。
2.人事異動
5月1日付をもちまして次のとおり人事異動を実施いたします。
執行役員の担当を次のとおりとする。
| ||||||||||||||||
| 以上 |
2000年4月4日火曜日
役員の異動のお知らせ
役員の異動のお知らせ
当社は、2000年5月1日付をもって、下記のとおり代表者を変更いたします。 また、来る6月18日開催予定の、定時株主総会において、社外取締役就任に関する付議をする予定であることをお知らせいたします。記
当社は、2000年5月1日付をもって、下記のとおり代表者を変更いたします。 また、来る6月18日開催予定の、定時株主総会において、社外取締役就任に関する付議をする予定であることをお知らせいたします。記
| 1.異動の理由 | |
| 当社は、これまでデジタルコンテンツメーカー世界No.1を目標に邁進してまいりました。その結果、ビデオゲームビジネスに関しまして、ファイナルファンタジーシリーズを中心に、世界市場において確固たる地位を確保するに至っております。 さらに、当社の映像技術を利用し、世界に類を見ないリアルなキャラクターを使用したフルCG映画も2001年に公開されることが、この3月に欧米の配給を行うソニーピクチャーズエンタテインメントより明らかにされ、好評を博しております。しかし、現在、世界は、ネットワーク社会に向けて大きく動いております。当社は、情報時代の産業革命ともいえるこの激流を真っ向から捕らえ、これまでに培った世界最高レベルのデジタルコンテンツ制作力をベースに、ネットワークサービス「プレイオンライン」を始動することを本年1月29日に宣言し、2001年春のサービス開始に向けて準備を進めております。当社は、「プレイオンライン」により、ゲームというジャンルにとらわれない、総合ネットワーク・エンタテインメント・コンテンツ&コミュニケーションサービスを提供し、次世代インタラクティブ・エンタテインメントの実現を目指します。そして、快適で安価なネットワーク環境のもとで「プレイオンライン」を思う存分楽しんでいただくために、最先端の通信技術の早期サービス化や、ユーザーに求められる様々な コンテンツの提供に向けて、各方面におけるパートナーとの協力体制の構築を積極的に推進しております。 このように、デジタルコンテンツメーカーから総合ネットワークカンパニーへ大きく展開するにあたり、拡大するビジネスチャンスを確実にものにし、当社の目指す方向を実現していくために、経営体制を強化し、当社およびグループ各社の能力を最大限に発揮できる体制にする必要があるとの結論に達し、次項のとおり、代表者の異動を行います。 また、ITビジネスに必要かつ十分な情報の収集と活用、日本国内外に関わらず必要とされる人的ネットワークの強化、より多面的な切り口の経営判断を目的とし、IT技術に対する造詣が深く、グローバルな視点を持っておられる2名の社外取締役を招くことを内定いたしました。 | |
| 2.役員異動(2000年5月1日付) | ||||||||||||
| ||||||||||||
|
| 3.新代表者の略歴 | |||||||||||||||
| |||||||||||||||
| 以上 |
1999年7月1日木曜日
スクウェア公式サイト>機構改革ならびに人事異動に関するお知らせ
機構改革ならびに人事異動に関するお知らせ
当社は、7月1日付をもって、次のとおり機構改革ならびに人事異動を行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.機構改革および人事異動を実施する理由
「次世代プレイステーション」をはじめとした、新世代のゲーム機の発表により、今後のデジタルエンタテインメント市場はその裾野の拡大が進むと同時に、様々な事業分野の企業が参入してくることで、グローバルレベルでの競合がいっそう激化するものと考えられます。
こうした市場環境下において、当社は、グループの総合力の強化、世界市場におけるスクウェアブランドの知名度向上、研究開発体制の一層の強化を最重要戦略と認識し、世界で通用するデジタルエンタテインメントコンテンツカンパニーの実現を目指し、強い競争力と効率的かつ収益力ある組織体を早急に確立するための施策を進めてまいりました。
この一環として、本年5月27日に発表しております、コンピュータグラフィックス制作、音楽および効果音制作、品質管理およびユーザーサポート、新規プロジェクトサポートの各子会社の名称を正式に決定し、7月1日をもって設立ならびに営業を開始することとなりました。
また、スクウェア本体の開発および事務管理部門につきましても、機能の見直しと統合をはかることで、効率的な組織体の実現を目指し、7月1日付で部門の統廃合を含めた、機構改革と人事異動を実施いたします。この機構改革、人事異動において、営業部、宣伝部、ライセンス事業部につきましては6月21日付で代表取締役副社長に復帰した鈴木尚が統括することといたします。これにより、営業・宣伝部門の連携をはかるとともに、ライセンス事業部の商品展開も連携させることで、ゲームソフトならびに二次的著作物の販売促進に相乗効果を発揮させ、収益力の向上を図ってまいります。
なお、上記の設立する子会社の名称および概要、機構改革ならびに人事異動の詳細につきましては、次項以下に記載のとおりとなります。
以 上
1.新規設立の子会社の概要
| (コンピュータグラフィックス制作部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクウェアヴィジュアルワークス (英文商号:Square Visual Works Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 武市 智行 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | コンピュータグラフィックス等の企画、制作、販売 |
| (音楽および効果音制作部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクウェアサウンズ (英文商号:Square Sounds Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 荒井 進 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | 音楽録音物等の企画、制作、販売 |
| (品質管理およびユーザーサポート部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクアーツ (英文商号:Squartz Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 増田 博実 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | コンピュータソフトウェアの品質管理およびユーザーサポート業務 |
| (新規プロジェクトサポート部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクウェアネクスト (英文商号:Square Next Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 橋本 真司 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | コンピュータソフトウェア等の企画、制作、販売 |
2.機構改革および人事異動の内容
(1)機構改革
7月1日付をもちまして、次のとおり機構改革を実施いたします。
| 1) | 社長室、広報室、総務人事部、経営管理部を廃止する。 |
| 2) | 経営戦略、広報、IR、海外事業、契約、総務、人事、経理、財務を担当する、経営統括部を新設する。 |
| 3) | 技術開発、ネットワーク環境の研究を行う技術開発部を新設する。 |
| 4) | 大阪開発部を新設する。 |
| 5) | 第7、第8プロダクションを廃止する。 |
| 6) | 海外事業部を廃止し、その機能を開発推進室(海外版制作)、経営統括部(海外版制作以外の業務)に吸収する。 |
| 7) | システム管理部およびネットワークコンピューティング部を廃止し、システム部に統合する。 |
| 8) | 分社化に伴い、CG室、サウンド室、モニター管理部を廃止する。 |
(2)人事異動
7月1日付をもちまして次のとおり人事異動を実施いたします。
1) 代表取締役の担当を次のとおりとする。
| 新担当 | 氏名 | 旧担当 |
| 代表取締役副社長 (営業部・宣伝部・ライセンス事業部担当兼ライセンス事業部長) | 鈴木 尚 | (代表取締役副社長) |
| 新担当 | 氏名 | 旧担当 |
| 業務執行役員 (第1プロダクションプロデューサー) | 橋本 真司 | (第1プロダクションプロデューサー、ライセンス事業部担当) |
| 業務執行役員 (システム部、経営統括部総務人事担当) | 森田 徹 | (総務人事・経営管理担当) |
| 経営執行役員 (社長補佐、経営統括部担当兼経営統括部長、 知的財産室担当) | 平松 正嗣 | (経営戦略担当・社長補佐) |
| 業務執行役員 (開発推進室担当兼開発推進室長、 技術開発部担当) | 山下 弘二 | (宣伝・開発推進担当) |
| 業務執行役員 (大阪開発部担当兼大阪開発部長) | 平田 裕介 | (新任) |
以 上
1999年6月22日火曜日
有価証券報告書 1999(平成11)年3月期
■単独経営指標
■組織
■子会社・関連会社
連結子会社
株式会社ソリッド
株式会社デジキューブ
SQUARE SOFT,INC
SQUARE USA,INC
SQUARE PICTURES,INC
FF・フィルム・パートナーズ(任意組合)
SQUARE ELECTRONIC ARTS L.L.C.
SQUARE EUROPE LTD. (平成10年12月1日設立)
非連結子会社
株式会社ミュージックキューブ
持分法適用関連会社
株式会社ドリームファクトリー
株式会社エスケープ
株式会社ポジトロン
エレクトロニック・アーツ・スクウェア株式会社(平成10年5月1日設立)
株式会社ルシオラ(平成10年6月1日設立)
非適用関連会社
有限会社草薙
・株式会社ライトウェイト、株式譲渡により関連会社でなくなった
・株式会社ファズボックス、株式譲渡により関連会社でなくなった
| 売上高 | 経常損益 | 当期純損益 | 純資産額 | 総資産額 | ||
| 第34期 | 平成11年3月 | 34,288 | 5,343 | 3,336 | 31,187 | 45,552 |
| 従業員数 | 平均臨時雇用者数 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 平均給与 | ||
| 第34期 | 平成11年3月 | 935 (男:744女:191) | 358 | 30.3才 (男:31.1才 女:27.0才) | 2.5年 (男:2.5年 女:2.8年) | 358,678円/月 (男:389,172円/月 女:239,897円/月) |
■組織
・平成11年3月31日現在
| 監査室 | |
| 社長室 | |
| 広報室 | |
| 知的財産室 | |
| 営業部 | |
| 宣伝部 | |
| ライセンス事業部 | |
| 海外事業部 | |
| 経営管理部 | |
| 総務人事部 | |
| 第1プロダクション | |
| 第2プロダクション | |
| 第3プロダクション | |
| 第4プロダクション | |
| 第5プロダクション | |
| 第6プロダクション | |
| 第7プロダクション | |
| 第8プロダクション | |
| CG室 | |
| サウンド室 | |
| 開発推進室 | |
| システム管理部 | |
| ネットワークコンピューティング部 | |
| モニター管理部 |
■子会社・関連会社
連結子会社
株式会社ソリッド
株式会社デジキューブ
SQUARE SOFT,INC
SQUARE USA,INC
SQUARE PICTURES,INC
FF・フィルム・パートナーズ(任意組合)
SQUARE ELECTRONIC ARTS L.L.C.
SQUARE EUROPE LTD. (平成10年12月1日設立)
非連結子会社
株式会社ミュージックキューブ
持分法適用関連会社
株式会社ドリームファクトリー
株式会社エスケープ
株式会社ポジトロン
エレクトロニック・アーツ・スクウェア株式会社(平成10年5月1日設立)
株式会社ルシオラ(平成10年6月1日設立)
非適用関連会社
有限会社草薙
・株式会社ライトウェイト、株式譲渡により関連会社でなくなった
・株式会社ファズボックス、株式譲渡により関連会社でなくなった
1999年4月9日金曜日
スクウェア公式サイト>人事異動に関するお知らせ
人事異動に関するお知らせ
1999年4月9日開催の取締役会決議により、1999年4月12日付けをもちまして、下記の通り人事異動を実施いたしましたので、お知らせいたします。
記
1. 人事異動
| 新役職名 | 氏 名 | 旧役職名 |
| 業務執行役員(開発担当) | 石井 浩一 | (新任) |
| 業務執行役員(開発担当) | 北瀬 佳範 | (新任) |
| 業務執行役員(開発担当) | 松野 泰己 | (新任) |
2. 1999年3月31日付をもちまして、下記執行役員が辞任いたしました。
| (辞 任) | 業務執行役員 | 小林 宏 |
以 上
1999年1月5日火曜日
スクウェア公式サイト>組織変更に関するお知らせ
組織変更に関するお知らせ
1999年1月1日付をもちまして、下記のとおり組織変更を実施いたしましたので、お知らせいたします。
記
(変更内容)
海外事業部を新設いたしました。
(主旨)
当社は、日本以上に拡大した米・欧市場における事業展開を積極的に進めるべく、昨年5月、 米国の販売・マーケティング統括拠点として、エレクトロニック・アーツとの合弁によるSquare Electronic Arts L.L.C.を設立し、また、欧州においても販売・マーケティング拠点の設立準備を 進めております。
これら海外での事業展開の統括およびサポートを行い、全世界においてスクウェアブランドの よりいっそうの浸透を図り、いっそうの成長を実現すべく、1月1日付で海外事業部を新設いた しました。
海外事業部は今後、現地拠点ならびに開発部門と緊密な連携を図りながら発売タイトルの選定、 海外市場向けのローカライズ、現地での販売・マーケティング活動のサポートを行います。
以 上
1998年7月1日水曜日
スクウェア公式サイト>組織の変更ならびに人事異動に関するお知らせ
組織の変更ならびに人事異動に関するお知らせ
1998年7月1日付けをもちまして、下記の通り組織の変更ならびに人事異動を実施いたしますので、お知らせいたします。
記
1. 組織変更
(変更内容)
業務部を廃止し、経営管理部、総務人事部を新設いたします。
(主旨)
社長室・業務部機能を見直し、社長室の位置づけを経営戦略策定、新規事業推進を中心とした社長補佐に特化することとし、業務部を廃止いたします。その結果、新たに経理、財務、予算管理、子会社管理、連結決算といった経営管理体制を強化するために経営管理部を新設いたします。また人員の増加、海外オペレーションの拡大に伴う出向者、現地社員の増加に的確に対応できる体制を目指し、人事、労務、福利厚生、総務を統括する総務人事部を新設いたします。
2. 人事異動
取締役会の経営戦略決定機能の強化および経営戦略に基づき行われる業務執行機能の強化を図るため、執行役員を、社長を補佐し経営戦略策定をサポートする経営執行役員と、経営戦略に基づき各部門において業務執行を行う担当業務の最高責任者である業務執行役員に区分いたします。
1998年6月22日月曜日
有価証券報告書 1998(平成10)年3月期
■単独経営指標
■組織
・平成10年3月31日時点
■子会社・関連会社
連結子会社
株式会社ソリッド
株式会社デジキューブ
SQUARE SOFT,INC.
SQUARE USA,INC
SQUARE PICTURES,INC.
持分法適用関連会社
株式会社ドリームファクトリー
株式会社ライトウェイト
株式会社ファズボックス
非適用関連会社
有限会社草薙
株式会社エスケープ
株式会社ポジトロン
| 売上高 | 経常損益 | 当期純損益 | 純資産額 | 総資産額 | ||
| 第33期 | 平成10年3月 | 41,455 | 10,435 | 4,273 | 29,628 | 44,185 |
| 従業員数 | 平均臨時雇用者数 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 平均給与 | ||
| 第33期 | 平成10年3月 | 642 (男:519 女:123) | 248 | 28.3才 (男:28.8才 女:26.6才) | 2.7年 (男:2.8年 女:2.6年) | 314,117円/月 (男:332,862円/月 女:242,853円/月) |
・平成10年3月31日時点
| 監査室 | |
| 社長室 | |
| 知的財産室 | |
| 広報室 | |
| 営業部 | |
| 業務部 | |
| 第1プロダクション | |
| 第2プロダクション | |
| 第3プロダクション | |
| 第4プロダクション | |
| 第5プロダクション | |
| 第6プロダクション | |
| 第7プロダクション | |
| 第8プロダクション | |
| CG室 | |
| サウンド室 | |
| 開発推進室 | |
| 宣伝部 | |
| システム管理部 | |
| ネットワークコンピューティング部 | |
| モニター管理部 |
連結子会社
株式会社ソリッド
株式会社デジキューブ
SQUARE SOFT,INC.
SQUARE USA,INC
SQUARE PICTURES,INC.
持分法適用関連会社
株式会社ドリームファクトリー
株式会社ライトウェイト
株式会社ファズボックス
非適用関連会社
有限会社草薙
株式会社エスケープ
株式会社ポジトロン
1998年5月21日木曜日
スクウェア公式サイト>経営機構の改革ならびにそれに伴う役員の異動 および組織変更についてのお知らせ
経営機構の改革ならびにそれに伴う役員の異動
および組織変更についてのお知らせ
および組織変更についてのお知らせ
当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり取締役会の改革と執行役員制の導入を伴う、経営機構の改革ならびにそれに伴う役員の異動を内定し、また、組織変更について決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1. 経営機構の改革の趣旨と目的
当社は、これまでに「ファイナルファンタジー」シリーズをはじめとした、高品質なゲームソフトを世に送り出し、ユーザーの皆様から高い評価をいただき、ゲームソフト業界のリーディングカンパニーとしての確固たる地位を築いてまいりました。また、開発対象のゲーム機をプレイステーションに転換したことや、子会社であるデジキューブを通じてのコンビニエンスストアでのゲームソフトの販売網の構築、さらに海外での事業機会の拡大を狙った米Electronic Arts, Inc.との業務提携など、今後の更なる発展を実現するための戦略を積極的に展開してまいりました。
しかしながら、今やゲームをはじめとしたデジタルエンタテインメントをめぐるビジネス環境は、技術革新の急激な進展やユーザーニーズの多様化・高品質志向などに象徴される、大きな変革期・激動期に入っております。
当社は、そのようなビジネス環境の変化に迅速かつ的確に対応するため、取締役会の改革を行うとともに、新たに執行役員制を導入することといたしました。これにより、経営方針および戦略の決定をはじめとした意思決定をタイムリーに行い、業務執行を監督する機能を一層強化し、企業経営の更なる活性化を図りたいと考えております。
以上の趣旨に基づき、当社は下記のとおり、取締役会の改革を行うとともに、執行役員制を新たに導入いたします。
2. 経営機構改革の概要
(1)取締役会の改革
当社の取締役会を「経営方針・戦略の意思決定機関および業務執行を監督する機関」として明確に位置づけます。また、取締役候補者として経営戦略の意思決定の適任者を選任し、さらに、活発かつ十分な論議がスピーディーになされ、変化の激しいビジネス環境下における的確な意思決定を行うために、構成員数の最適化を図りたいと考えております。
また、業務執行の監督機能を強化するため、今後、社外取締役の選任も検討しております。
(2)執行役員制の導入
取締役会が決定した経営の方針に従い、その監督のもとで業務執行にあたる代表取締役以下の業務執行機能を強化するために、執行役員制の導入をいたします。
具体的には、それぞれの専門領域の執行責任者でかつ十分な業務執行能力と実績を兼ね備えた者を取締役会にて執行役員として選任いたします。執行役員は代表取締役から権限委譲を受けて業務執行を分担し、各々が担当する領域において代表取締役を補佐する体制といたします。なお、代表取締役は、業務執行の最高責任者として、執行役員を兼務するものといたします。
3. 組織変更(6月1日付予定)
ライセンス事業部の新設
ゲームソフトの攻略本や音楽CD、キャラクターグッズなどの二次的著作物の商品企画と版権管理を行う、ライセンス事業部を6月1日付で新設いたします。同事業部はゲームソフトの開発を行う各プロダクションとの密接な連携のもと、ゲームソフトの販売促進との相乗効果を狙い、ロイヤリティー部門の収益力の強化を図ってまいります。
なお、取締役 橋本真司(第1プロダクションプロデューサー)がライセンス事業部担当を兼任いたします。
4. 役員の異動
上記1、2の経営機構改革に伴い、下記の役員の異動を内定いたしました。なお、取締役および監査役の選任につきましては、6月21日開催予定の定時株主総会の議案にてお諮りする予定です。
(1)取締役候補者
武市 智行 (現代表取締役社長)
坂口 博信 (現代表取締役副社長)
鈴木 尚 (現取締役)
* 武市智行、坂口博信の両氏は、執行役員を兼務するものといたします。
(2)退任取締役(6月21日付。執行役員選任予定者は除く)
水野 哲夫 (現代表取締役会長)
(当社顧問に就任予定)
(3)監査役候補者
三笠 照文 (現常勤監査役)
上記の取締役および監査役の選任につきましては、6月21日開催の定時株主総会の議案にてお諮りする予定です。
なお、以下の各氏につきましては、6月21日開催の定時株主総会終結の時をもって取締役を退任し、同日開催の取締役会で執行役員への選任を予定しております。
河津 秋敏 (現取締役 第2プロダクションプロデューサー)
田中 弘道 (現取締役 第3プロダクションプロデューサー)
小林 宏 (現取締役 広報室長、営業部担当)
橋本 真司 (現取締役 第1プロダクションプロデューサー、6月1日付でライセンス事業部担当も兼任)
森田 徹 (現取締役 業務部長)
以 上
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