開催日:1998年11月4日
開催場所:都内のホテル
「FF THE MOVIE」の詳細を発表。
・デモ映像、公開タイミング、製作スタッフ
・目標:観客動員数600万人、配給収入50億円
掲載誌
・ファミ通 1998年11月27日号
・じゅげむ 1999年1月号
1998年11月4日水曜日
1998年8月1日土曜日
1998年7月30日木曜日
1998年7月19日日曜日
1998年6月22日月曜日
有価証券報告書 1998年3月期③
【研究開発】
・研究開発人員
スクウェア:572名(総従業員の89.1%)
SQUARE SOFT,INC:30名(68.2%)
SQUARE USA:196名(88.3%)
・研究開発費
単体:105.66億円(当期売上高の25.5%)
連結:104.72億円(連結売上高の15.2%)
・ソリッド外注委託
「トバル2」「デジカルリーグ」「スーパーライブスタジアム」「ブシドーブレード2」「ファイナルファンタジーV」
・SQUARE USA,INC開発委託
「パラサイト・イヴ」
1998年4月27日月曜日
スクウェアマニアックス'98:付録ディスク
付録ディスク
・スクウェアUSAレポート
『パラサイト・イヴ』誕生秘話、ロサンゼルスレポート
・プロモーションムービー『パラサイト・イヴ』
シネマティックRPG究極のサマライズ映像
・本邦初公開!ゲームの未来形『Chocobo de Battle』
'97年SIGGRAPHのみで公開された幻の次世代ゲームの理想形
・開発者インタビュー『双界儀』
異色の世界観、フルボイスで声優を起用した理由などをプロデューサーが自ら語る
・開発者インタビュー『ブシドーブレード弐』
新『ブシドー』の魅力を開発真っ最中に取材
・プロモーションムービー『ファイナルファンタジーV』
新規追加のオープニングを含む復活『FFV』の魅惑の世界をダイジェスト
・プレイステーション参入以降の話題作を15本『CM Collection』
ファイナルファンタジーVII
TOBAL No.1
ブシドーブレード〜ブラックロータス編
ブシドーブレード〜辰美編
TOBAL2
ファイナルファンタジータクティクス
フロントミッションセカンド
アインハンダー
チョコボの不思議なダンジョン
ゼノギアス
ブシドーブレード〜ブシドーデータ挑発編
ファイナルファンタジーVII〜めざせ300万本編
TOBAL2〜怒れるタクシードライバー編
TOBAL2〜悲しきポストマン編
ファイナルファンタジータクティクス〜大教室編
・スクウェアUSAレポート
『パラサイト・イヴ』誕生秘話、ロサンゼルスレポート
・プロモーションムービー『パラサイト・イヴ』
シネマティックRPG究極のサマライズ映像
・本邦初公開!ゲームの未来形『Chocobo de Battle』
'97年SIGGRAPHのみで公開された幻の次世代ゲームの理想形
・開発者インタビュー『双界儀』
異色の世界観、フルボイスで声優を起用した理由などをプロデューサーが自ら語る
・開発者インタビュー『ブシドーブレード弐』
新『ブシドー』の魅力を開発真っ最中に取材
・プロモーションムービー『ファイナルファンタジーV』
新規追加のオープニングを含む復活『FFV』の魅惑の世界をダイジェスト
・プレイステーション参入以降の話題作を15本『CM Collection』
ファイナルファンタジーVII
TOBAL No.1
ブシドーブレード〜ブラックロータス編
ブシドーブレード〜辰美編
TOBAL2
ファイナルファンタジータクティクス
フロントミッションセカンド
アインハンダー
チョコボの不思議なダンジョン
ゼノギアス
ブシドーブレード〜ブシドーデータ挑発編
ファイナルファンタジーVII〜めざせ300万本編
TOBAL2〜怒れるタクシードライバー編
TOBAL2〜悲しきポストマン編
ファイナルファンタジータクティクス〜大教室編
1998年3月29日日曜日
1997年12月22日月曜日
ゲームウォーカー 1998.1
p26-27
坂口博信
インタビュー
・発売一ヶ月前だが、ゲームバランス調整を含めてここからが勝負どころ
・スクウェアでは発売3ヶ月前にサンプルCDを各ディレクターに回して感想をあげてもらう
・ストーリーについて当初に坂口がアウトラインを作成。AYAとEVEの関係などは当初の設定から劇的に変わっている
・培った映像技術は他作品にも反映させていく。ハリウッドスタッフとのシネマティックRPGの続編も2ラインほどスタートしている
・スクウェアUSAはPEが終わった後、FF続編を作る。フルCG映画が終わった後はそのタイトルをPSで出す。その後ゲームチームと映画チームを合体させてその続編を出す
・TVCM撮影ロケは1月12〜17日にかけてNYマンハッタンで実施。CMは覚醒編・増殖編・侵略編の3パターン
1997年5月1日木曜日
SQUARE USA,INC.Honolulu Studio開設
開発月日:1997年5月XX日
>「次世代インタラクティブエンタテインメント」の創造・実現に向け、米国ハワイ州ホノルルにSQUARE USA,INC.Honolulu Studioを開設。
https://web.archive.org/web/20030205221417/http://ir.square.co.jp/index_kaisha.html
>「次世代インタラクティブエンタテインメント」の創造・実現に向け、米国ハワイ州ホノルルにSQUARE USA,INC.Honolulu Studioを開設。
https://web.archive.org/web/20030205221417/http://ir.square.co.jp/index_kaisha.html
1997年1月1日水曜日
ゲームスパ
p77-81
スクウェアはどこへ行く?
インタビュー
・坂口博信 株式会社スクウェア副社長
スクウェアはどこへ行く?
インタビュー
・坂口博信 株式会社スクウェア副社長
’62年生まれ。『FF』シリーズのプロデューサーとして有名。本年オープンしたSQUARE L.A.(
現・SQUARE U.S.A.)の社長でもある。スクウェアのクリエイター優先の姿勢は坂口氏の方針によるところが大きい。
(引き抜きについて)
・既に元いた場所から離れた状況で声を掛けたケースはあった
・誰も家を持ってないし、車に乗ってない
・高待遇で引き抜きをするといった、一緒にやってきた仲間を裏切るような真似はできない
・橋本和幸 開発推進室副室長
′63年生まれ。中央大学理工学部卒業後、人工知能で日本有数の日本シンボリックスに入社しCGソフトを担当する。′93年3月、スクウェアに入社。開発部のプログラマーを経て、現在はスクウェアのCG技術を責任統括している。
・スティーブ・グレイ SQUARE U.S.A. BICE PRESIDENT
′65年生まれ。NBLやNHLなどのスポーツ中継や、CMのCG映像、『トゥルーライズ』『アポロ13』などの映画でCG効果を手掛ける。′96年、SQUARE L.A.(現SQUARE U.S.A.)入社
1996年10月10日木曜日
SQUARE LA, INC.をSQUARE USA, INC.に社名変更
変更日:1996年10月10日
> Effective October 10, 1996, "SQUARE LA, INC." has changed its name to " SQUARE USA, INC."
> Effective October 10, 1996, "SQUARE LA, INC." has changed its name to " SQUARE USA, INC."
https://web.archive.org/web/19980212035958/http://www.sqla.com/jobs/
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