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2014年3月3日月曜日

商標出願 2014/3/3

出願日登録番号商標(検索用)区分
2014/3/3登録5765848MOOGLE09 41

2013年4月26日金曜日

スクウェア・エニックス 効果音集 ARTNIA LIMITED EDITION

チョコボレーシングFF10FF12FF13FF13-2
普通のチョコボ普通のチョコボ徘徊するチョコボ寝ているチョコボパワーアップするチョコボ
悲しいチョコボ笑うチョコボ攻撃するチョコボ起きるチョコボ必殺技を出すチョコボ
喜ぶチョコボ喜ぶチョコボやられるチョコボのけぞるチョコボ勝利した時のチョコボ
普通のモーグリ気づくチョコボ徘徊するサボテンダー徘徊するサボテンダー徘徊する凶暴チョコボ
悲しいモーグリFF11攻撃するサボテンダー大技を出すサボテンダージャンプする凶暴チョコボ
怒るモーグリチョコボ1やられるサボテンダーやられるサボテンダー宝箱を開ける凶暴チョコボ
絶叫するモーグリチョコボ2徘徊するしあわせうさぎ徘徊するサボテンダー(メス)レースで勝った時のチョコボ
チョコボの不思議なダンジョン1チョコボ3攻撃するしあわせうさぎ大技を出すサボテンダー(メス)レースで負けた時のチョコボ
普通のチョコボ徘徊するトンベリやられるしあわせうさぎやられるサボテンダー(メス)大技を出すケット・シー
悲しいチョコボ攻撃するトンベリ徘徊するマンドラゴラ1徘徊するトンベリ怒るケット・シー
喜ぶチョコボやられるトンベリ徘徊するマンドラゴラ2大技を出すトンベリ勝利した時のケット・シー
FF6攻撃するマンドラゴラクリティカル攻撃するマンドラゴラやられるトンベリFF14
チョコボ避けるマンドラゴラ徘徊するキラートマト徘徊するジャボテンダーチョコボ1
FF7やられるマンドラゴラ攻撃するキラートマト大技を出すジャボテンダーチョコボ2
普通のチョコボモーグリ1ダメージを受けるキラートマトやられるジャボテンダーチョコボ3
喜ぶチョコボモーグリ2徘徊するマッドオニオンヒナチョコボ1チョコボ4
怒るチョコボモーグリ3攻撃するマッドオニオンヒナチョコボ2チョコボ5
FF8やられるマッドオニオンヒナチョコボ3モーグリ1
普通のチョコボ徘徊するアルラウネヒナチョコボ4モーグリ2
普通のコチョコボ攻撃するアルラウネモーグリ3
悲しいコチョコボクリティカル攻撃するアルラウネモーグリ4
FF9徘徊するパンプキンヘッド1???
チョコボ1徘徊するパンプキンヘッド2
チョコボ2ダメージを受けるパンプキンヘッド

2012年12月18日火曜日

ファイナルファンタジー 25th メモリアルアルティマニア キャラクター編

p52〜53
 石井浩一氏に聞く「チョコボ」
・モデルは小学生のときに祭りの夜店で買ってもらったヒヨコ
・ドットを打ってるときに森永チョコボールの歌を口ずさんでいたので、名前がチョコボ

p76〜77
 石井浩一氏に聞く「モーグリ 」
・小学生のときに描いた落書きが元になっている
・名前は、モグラとコウモリの組み合わせ。モグラの要素を入れてないのに。
・チョコボとモーグリ ともう一匹で、三すくみになるゲームを考えていた

p266〜269
 「FFVIII」ムービーコンテ集

p500〜503
 天野喜孝インタビュー
・3までは文字も含めてロゴデザイン

2012年7月26日木曜日

ファミ通 通巻1234号記念 読者が選ぶオールジャンルゲーム ベスト5

ファミ通 2012年8月9日号に掲載。

部門順位作品機種会社
アクション編1スーパーマリオブラザーズFC任天堂
2モンスターハンターポータブル 3rdPSPカプコン
3モンスターハンターポータブル 2nd GPSPカプコン
4New スーパーマリオブラザーズDS任天堂
5ワンダと巨像PS2SCE
RPG編1ファイナルファンタジーVIIPSスクウェア・エニックス
2ドラゴンクエストIII そして伝説へ…FCスクウェア・エニックス
3ファイナルファンタジーXPS2スクウェア・エニックス
4ドラゴンクエストV 天空の花嫁SFCスクウェア・エニックス
5ドラゴンクエストIX 星空の守り人DSスクウェア・エニックス
アクションRPG編1聖剣伝説2SFCスクウェア・エニックス
2キングダム ハーツPS2スクウェア・エニックス
3聖剣伝説3SFCスクウェア・エニックス
4ドラゴンズドグマPS3カプコン
5デモンズソウルPS3デモンズソウル
アクションアドベンチャー編1ゼルダの伝説 時のオカリナN64任天堂
2ゼルダの伝説 神々のトライフォースSFC任天堂
3バイオハザードPSカプコン
4大神(おおかみ)PS2カプコン
5ゼルダの伝説FC任天堂
シミュレーション編1ファイアーエムブレム 覚醒3DS任天堂
2タクティクスオウガSFCスクウェア・エニックス
3ファイナルファンタジー タクティクスPSスクウェア・エニックス
4ファイアーエムブレム 聖戦の系譜SFC任天堂
5シムシティーSFC任天堂
アドベンチャー編1シュタインズゲートX3605pd.
2逆転裁判GBAカプコン
3かまいたちの夜SFCスパイク・チュンソフト
4ポートピア連続殺人事件FCスクウェア・エニックス
5北海道連続殺人 オホーツクに消ゆFCアスキー
レース編1スーパーマリオカートSFC任天堂
2マリオカート73DS任天堂
3マリオカートWiiWii任天堂
4リッジレーサーPSバンダイナムコゲームス
5グランツーリスモ5 Spec IIPS3SCE
シューティング編1グラディウスFCコナミ
2スターソルジャーFCハドソン
3ツインビーFCハドソン
4スターフォックス64N64任天堂
5ゼビウスFCバンダイナムコゲームス
FPS・TPS編1コールオブデューティ モダン・ウォーフェア3PS3スクウェア・エニックス
2コールオブデューティ ブラックオプスPS3スクウェア・エニックス
3Halo(ヘイロー)XB日本マイクロソフト
4ゴールデンアイ007N64任天堂
5ギアーズ オブ ウォー3X360日本マイクロソフト
その他1おいでよ どうぶつの森DS任天堂
2トモダチコレクションDS任天堂
3シアトリズム ファイナルファンタジー3DSスクウェア・エニックス
4レイトン教授と不思議な町DSレベルファイブ
5どこでもいっしょPSSCE
男性キャラクター編1マリオ(スーパーマリオシリーズ)任天堂
2リンク(ゼルダの伝説シリーズ)任天堂
3クラウド(ファイナルファンタジーVII)スクウェア・エニックス
4スネーク(メタルギアシリーズ)コナミ
5ティーダ(ファイナルファンタジーX)スクウェア・エニックス
女性キャラクター編1ティファ(ファイナルファンタジーVII)スクウェア・エニックス
2ライトニング(ファイナルファンタジーXIII)スクウェア・エニックス
3エアリス(ファイナルファンタジーVII)スクウェア・エニックス
4ユウナ(ファイナルファンタジーX)スクウェア・エニックス
5ピーチ姫(スーパーマリオシリーズ)任天堂
その他のキャラクター編1アイルー(モンスターハンターシリーズ)カプコン
2スライム(ドラゴンクエストシリーズ)スクウェア・エニックス
3チョコボ(ファイナルファンタジーシリーズ)スクウェア・エニックス
4モーグリ(ファイナルファンタジーシリーズ)スクウェア・エニックス
5カービィ(星のカービィシリーズ)任天堂

2002年9月27日金曜日

ドリマガ 2002年10月11日号

ページ:46-47
作品:
形式:インタビュー
人物:
・平田裕介
(株)スクウェア 業務執行役員
第5開発事業部担当プロデューサー
大卒時は某玩具メーカーに勤務していたが、1985年にスクウェアに営業職として転職。その頃は、ちょうど「FFI」が発売される前で、スクウェアとしても全社員で50名程度しかいなかった時期だったという。その後、宣伝担当となり「FF」シリーズや「クロノトリガー」「スーパーマリオRPG」などを手がける。1995年、スクウェアのプレイステーション参入を機に、新たに多彩なジャンルをラインナップに採り入れるため、大阪の開発チームを中心に活躍し、大阪に転勤。このたび第5開発事業部の部長となった。大阪を拠点に活躍する、スクウェアのもう1つの姿と、スタッフについていろいろと語ってもらったぞ。
・吉岡加寿彦
1991年にスクウェア入社。「チョコボの不思議なダンジョン」の企画をはじめ各タイトルを歴任。最近はここ一番”タイトル数をこなしている男”でもあり、移植ラッシュが続いた。現在はPS版「FFII」とGBA「チョコボランド」のディレクター。
・浅野裕治
1995年12月にスクウェアに入社。それ以前は関西方面のゲームメーカーでアーケードゲームを作っていたという浅野氏。家が関西で、たまたま大阪で開発できるチャンスがあるという話を聞いて、この大阪のスクウェアに入ったというが、案外そういった関西方面のクリエイターは多いという。シューティングゲーム「アインハンダー(1997年/PS)」を作ったあと、「オールスタープロレスリング」シリーズのメインデザイナーをつとめる。次の新作は秘密?
・藤井龍夫
1995年12月、左の浅野氏と同じ時期に同じ会社からスクウェアに転職。同じくアーケードゲームを作っていたことから、「アインハンダー」の開発に参加し、その後、1999年には「パラサイト・イヴII(PS)」のプログラムリーダーをつとめる。PlayOnlineの立ち上げ時には「テトラマスター」のプログラム部分を大阪で作り上げる。現在は、まったく新しい作品にチャレンジ中とのこと。近い将来の発表に期待しているよう!

PICKUP:
・もともと大阪に開発部があり、事業部制への移行に伴い第5開発事業部となった。
・大阪に開発部ができたのは、1995年12月頃。スクウェアのPS参入発表の直前。
・現在の事業部の規模は70名ぐらい。
・事業部は、「幅広いジャンルの作品作りをしている事業部」
・移植は事業部の主軸だったが、単なる移植ではなく、”プラスアルファ””プラスクオリティ”にこだわって、作り込んでいる。
・第5開発事業部ディレクターの稲福正美のチームは「アーケードゲームの開発やスポーツゲーム、RPGの各経験者などで構成され、主にアクションゲームの開発などを得意とし、基本的にはRPG以外のタイトルを開発するチーム」。稲福は「劇空間プロ野球」「日米間プロ野球」「ワールドファンタジスタ」の企画及びグラフィックス全般のディレクション業務をしてきた。
・リアルスポーツゲームもワンダースワンカラーへの移植作品も「第5」のチームが開発した。



ページ:48
作品:チョコボランド
形式:インタビュー
人物:
・吉岡加寿彦
PICKUP:
・GBA作品の開発の話があがったとき、4人で対戦できるものにしたいのがあって、それのネタとして以前作った「ダイスDEチョコボ」がすごく開発期間が短くやり残したことも多い作品だったので、やってみようとなった。
・モーグリの性格を悪くしたのは、吉岡の仕事。


ページ:49-51
作品:半熟英雄対3D
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
(株)スクウェア 第7開発事業部プロデューサー

1985年のスクウェア創立の翌年、アルバイトとして入社。ファミコンディスク作品に関わった後、「FFI」から参加。「FFII」「FFIV」「FFVII」等に参加しながら、「魔界塔士Sa・Ga」や「半熟英雄」など、スクウェアの代表的な作品に関わる。「クロノトリガー」では、坂口博信・堀井ゆうじ・鳥山明氏らの元で、北瀬佳範氏(現・第1開発事業部部長)とともに現場監督的に制作に参加。PSで「パラサイト・イヴ」「チョコボレーシング」、そしてPS2では「バウンサー」に参加し、このたび第7開発事業部の部長となる。最初はPCなんていじったこともなかったという時田氏のルーツと最新作へのつながりを見てみる。