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2002年3月29日金曜日

ファミ通 2002.4.12号

p8-9
FFTA、プレイオンライン、FF12
・松野泰己
スクウェア業務執行役員 第4開発事業部事業部長

インタビュー
・FFTAの開発は元クエストのスタッフ
・昨年後半にクエストから話があり、企画がスタートしたのは今年の2月くらい
・FF12のメインスタッフは去年秋くらいまでPOLの立ち上げ。FF12の作業が本格的に始まったのは去年の年末くらい。2003年度に発売予定
・オウガバトルの版権はスクウェアが獲得

2001年12月30日日曜日

2001年 年間販売本数 TOP100

ファミ通 2002年5月10・17日号より抜粋。
集計期間:2001年1月1日〜2001年12月30日
順位作品ハード会社販売本数
1ファイナルファンタジーXPS2スクウェア2,264,047
44ファイナルファンタジーIIWSスクウェア241,601
73オールスター・プロレスリングIIPS2スクウェア132,246
75バウンサーPS2スクウェア126,126
91ファイナルファンタジーWSスクウェア107,884

2001年11月2日金曜日

ファミ通 続編を希望するソフトアンケートTOP30

ファミ通2001年11月16日号に掲載。誌面では200位まで掲載。
ライブ・ア・ライブの順位と得票数に不整合あるのは元表記のまま。参考として31位も記載。
順位作品・シリーズ得票数
1Dancing Blade かってに桃天使!3795
2ファイナルファンタジータクティクス3264
3天外魔境2641
4ヴァルキリープロファイル1954
51632
6名探偵神宮寺三郎1530
7NiGHTS1426
8ジルオール1238
9DEWPRISM(デュープリズム)1067
10クロノ・クロス967
11ファミコン探偵倶楽部894
12レナス 古代機械の記憶865
13ファンタシースター オンライン864
14ベイグラントストーリー745
15エターナルアルカディア685
16ファーストkiss☆物語684
17メタルマックス674
18熱血硬派くにおくん659
19ラグランジュポイント652
19久遠の絆652
21聖剣伝説624
22ルドラの秘宝601
23みつめてナイト598
24To Heart596
25半熟英雄594
26テイルズ オブ ファンタジア589
27シャイニング・フォース569
28クロス探偵物語563
29バハムート ラグーン548
30ライブ・ア・ライブ894
31バウンサー547

2001年5月25日金曜日

ファミ通 2001.6.8

 p229
キングダムハーツ 
開発スタッフインタビュー

・野村哲也 ディレクター兼キャラクターデザイナー
・藤井明 リアルタイムグラフィックディレクター
・神藤辰也 アニメーションディレクター
・栢野智博 キャラクターモデルディレクター
・遠藤剛 ステージプランニングディレクター
・兼森雄一 バトルプランニングディレクター

・FFVIIIを開発していたころ、野村が坂口の部屋に行ったら橋本がいて「いっしょにやらないか」みたいなら話になった


2001年4月13日金曜日

ファミ通 2001.4.27

 p90〜91
WSC版ファイナルファンタジーII
開発者インタビュー
・平田裕介
株式会社スクウェア業務執行役員。ワンダースワンのスクウェア移植タイトルのプロデュースを担当。
・吉岡加寿彦
株式会社スクウェアプランナー。ワンダースワン版『FF I』『FF II』のディレクターを務める。
・河原勝吉
株式会社スクウェアプランナー。吉岡とともに『FF I』『FF II』のディレクターを担当する。

・河原がグラフィックと演出、吉岡ぎシステムの調整を担当
・"たたかうキャンセル"も入れるなど、ユーザーの不利になる改変はしていない
・究極魔法のアルテマの威力についてファミコン版の開発者に確認をした。究極とは"魔法の使えないキャラクターでも使うことができる"という意味だった
・『FFIII』の開発は始まっている。次の予定は河原が『FFIII』、吉岡が『ロマサガ 』

2001年2月23日金曜日

ファミ通 2001年3月9日号

p9 スクウェア・鈴木社長独占インタビュー
「坂口博信は”スクウェアの坂口”です!」

2000年12月31日日曜日

2000年 年間販売本数TOP100

ファミ通 2002年5月10・17日号より抜粋。
集計期間:1999年12月27日〜2000年12月31日
順位作品ハード会社販売本数
3ファイナルファンタジーIXPSスクウェア2,659,222
16劇空間プロ野球PS2スクウェア482,061
33ベイグラントストーリーPSスクウェア304,795
39ファイナルファンタジーWSCスクウェア269,483
52バウンサーPS2スクウェア219,858
64オールスター・プロレスリングPS2スクウェア185,616
97クロノ・クロスPSスクウェア123,124

2000年9月6日水曜日

ファミ通 2000.9.20

p26〜27
ワンダースワンカラー スクウェア大特集
スクウェア河津氏インタビュー

・河津秋敏
一連の『サガ』シリーズをリリース。現在は、『はたらくチョコボ』を始め、ワンダースワンのオリジナルゲーム部門のプロデュースを手掛けている。

・『はたらくチョコボ』は、最初からカラー対応として作っていた
・FFのリメイクについて色々
・発表されているが聖剣伝説2のリメイクは難航しそう。

2000年7月21日金曜日

ファミ通 2000年8月4日号

ページ:103
作品:はたらくチョコボ
形式:インタビュー
人物:
・河津秋敏
『はたらくチョコボ』プロデューサー。今後、スクウェアから発売予定のワンダースワンの新作タイトル、すべての作品のプロデュースをしている。

PICKUP:
・今回はワンダースワン版ということで「FF」シリーズのことを意識せずに作った。
・イラストを手掛けた板鼻は『FFIX』でもキャラクターデザインに参加していて、かけもちで大変だったと思う。

2000年6月2日金曜日

ファミ通 2000.6.16

p68
スクウェアミレニアムコレクション インタビュー
・三浦宏之 スクウェア宣伝部
スクウェアの広報。『スクウェア ミレニアム コレクション』の商品開発担当。よりよい商品を全国のユーザーに届けるため、日々努力を重ねているそう。

2000年3月24日金曜日

ファミ通2000.4.7

p142-144
 ベイグラントストーリー,メタルギアソリッド
松野泰己 小島秀夫 クリエイター対談
 ・最初に2人が会ったのは'98年の東京国際ファンタスティック映画祭での待機列
 ・ベイグラントで松野は演出にほとんど関わっていない。秋山にほぼ任せている
・今後の予定、プレイオンラインに関わる。オンラインを前提としたゲームを少しずつ作っていく

2000年2月11日金曜日

ファミ通 2000.2.25

p8〜11
緊急特別インタビュー 坂口博信×浜村通信
『FF』とプレイオンラインの全貌に迫る

・坂口博信 スクウェア副社長

・プレイオンライン のプログラムを組み出したのは昨年の12月に入ってから
・FFIXはもうすぐできあがる。FFXのシナリオはもうアップしている。

1999年12月26日日曜日

1999年 年間販売本数 TOP100

ファミ通 2002年5月10・17日号より抜粋。
集計期間:1998年12月28日〜1999年12月26日
順位作品ハード会社販売本数
2ファイナルファンタジーVIIIPSスクウェア3,501,588
13聖剣伝説 レジェンド オブ マナPSスクウェア706,342
15サガ フロンティア2PSスクウェア675,254
26クロノ・クロスPSスクウェア565,489
32ファイナルファンタジーコレクションPSスクウェア412,148
50フロントミッション サードPSスクウェア298,342
56チョコボレーシング 〜幻界へのロード〜PSスクウェア291,049
57チョコボの不思議なダンジョン2PSスクウェア290,238
76パラサイト・イヴ2PSスクウェア222,883
83クロノ・トリガーPSスクウェア199,969
92チョコボの不思議なダンジョン for ワンダースワンWSCバンダイ175,670

1999年4月23日金曜日

ファミ通 1999年5月7日・14日号

アンケート特集『突撃ヨコスカポリス〜暴走アンケート列島〜』

1998年12月27日日曜日

1998年 年間販売本数TOP100

ファミ通 700号 2002年5月10・17日号より抜粋。
集計期間:1997年12月29日〜1998年12月27日
順位作品ハード会社販売本数
6パラサイト・イヴPSスクウェア994,420
8ゼノギアスPSスクウェア891,674
17ブレイヴフェンサー 武蔵伝PSスクウェア648,803
22チョコボの不思議なダンジョンPSスクウェア516,895
39チョコボの不思議なダンジョン2PSスクウェア302,492
56ブシドーブレード弐PSスクウェア223,546
58エアガイツPSスクウェア222,042
73ファイナルファンタジーVII インターナショナルPSスクウェア181,625
85ファイナルファンタジーVPSスクウェア151,756
99双界儀PSスクウェア132,390

1998年11月20日金曜日

ファミ通 1998.12.4号

ページ:132-133
作品:アナザーマインド
形式:インタビュー
人物:
・小久保啓三
スクウェア第6プロダクションディレクター。『クロノ・トリガー』や『ロマンシング サ・ガ』などのメインプログラマーを経て転身、今作で初のディレクターを務めている。
・坂口博信
スクウェア代表取締役副社長。言わずと知れた『FF』シリーズの生みの親。まもなく、その最新作が発売される。今作では、エグゼクティブプロデューサーを務めた。

PICKUP:
・プレーヤーと主人公の関係性をどう描くかが、企画のなかで一番コアにあった思想。
・(小久保)最初、会社としてゴーがでるか不安だった。
・(坂口)売れる方程式にない実験的なチーム。
・(坂口)技術的にも人材的にも余裕が出てきたので新しい芽を育てるプロジェクトをいくつかスタート
・(坂口)正直、どういう方向に進むか見えなかった。企画書を読んでもピンとこなかったが、広告(”テレビドラマよりゲームドラマ”)を見て納得した。

ファミ通 1998.12.4号

ページ:74
作品:ブレイブフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・吉本陽一
ゲーム草創期から制作に携わってきた第一人者。アクションゲーム大好き。

PICKUP:
・ユーザの作った『武蔵伝』のホームページを開発チームも楽しく見ていた。
・考えていた以上に「難しい」と感じた人が多かった、次回作では難易度を下げずに、かつ「難しい」と感じさせないように工夫したい。
・シリーズ第2弾は『武蔵伝』よりも絶対おもしろいものを作ってみせます。

1998年11月13日金曜日

1998年11月6日金曜日

ファミ通 1998.11.20号

ページ:64
作品:ブレイブフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・小川公一
プランナー
無類のフィギュア好きプランナー。「今日も新作フィギュアを4体買ってからここに来ました(笑)」
・吉本陽一
ディレクター
現在、レンタルビデオ屋の会員証を作ろうかと思案中。最近観た映画は『オースティンパワーズ』。
・下野俊典
メインプログラマー
多忙で見られなかった『X−ファイル』の続きを最近やっと全部見た。最近では『MIB』がお気に入り。
・藤本武史
デザイナー
ポリゴンでアミヤクイ村を表現した藤本氏。ミリタリー関係とシミュレーションゲームが好き。

PICKUP:
・今現在は、武蔵伝の海外版を製作中。
・Q:ブレイブフェンザーシリーズは今後どのように展開したい?A:(吉本)いまはまだ何とも言えないです。
・Q:今後作ってみたい作品は?A:(下野)ポリゴンのフィールドを用意して、目的もなく穴を掘ったりとか、いろんなアクションをし続けるだけのゲームを作ってみたい。(小川)今回いれた時間の概念やねむけなどの要素を深めたい。(藤本)ドリームキャストなどのニューハードで作ってみたい。(吉本)昔からのユーザとライトユーザの両方を満足させられるようなアクションゲーム。

1998年10月16日金曜日

ファミ通 1998.10.30号

ページ:63
作品:ブレイブフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・関戸剛
サウンドコンポーザー
メインテーマやゲーム中の数々の音楽制作に携わる。
・岸本洋平
サウンドプログラマー
おもに、プログラムや効果音などの制作に携わる。

PICKUP:
・『武蔵伝』の話を聞いたときに、とにかく”てんこ盛り”にしようというところから始めた。
・プレイヤーを飽きさせないように、覚えやすいけど覚えにくいイメージ。
・効果音よりもセリフを重要視した。
・音楽団を集めると音色が増えるのは、プランナーのアイディア。
・トポのレイブパーティーは、企画:ディレクター。作曲:ディレクター。