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2003年7月8日火曜日

DTMマガジン 2003年8月号

p26〜28
古楽器による生と打ち込みの融合サウンド
ゲームキューブ・ソフト「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」音楽制作チームインタビュー

・谷岡久美
神戸大学発達科学科人間行動表現科音楽表現論コース卒業。ピアノ、合唱を経験。他ゲーム会社を経て、1998年(株)スクウェア・エニックス(旧スクウェア)入社、音楽作品として「チョコボの不思議なダンジョン2」「ファイナルファンタジー XI」などを手がける。
・岩崎英則
大学在学中にDTMを中心とした音楽サークルを設立。平行して通信カラオケのデータ制作等のアルバイトを始める。卒業後に(株)HAMにシンセサイザーオペレーターアシスタントとして入社。ムーンライダースの岡田徹氏、白井良明氏らのシンセオペレーターを経て、1998年(株)スクウェア・エニックス(旧スクウェア)入社。マニュピレーターとして、「チョコボレーシング」「バウンサー 」「ファイナルファンタジー XI」などを手掛ける。



2003年6月8日日曜日

Keyboard MAGAZINE 2003年7月号

p38〜39
バトル・アレンジ・アルバムと、マッチング・スコア集の完成記念!
作曲家・植松伸夫インタビュー&ライブ・レポート


・TBMのきっかけは、関戸と福井が個人的にバンドスタイルで編曲したバトル曲のデモを植松に持ってきたところから
・制作については「選曲や全体の方向性に口を出し、あとは仕上がりを確認したくらい」
・FF10-2に参加していないのは、スケジュール的に無理だったから(オーケストラコンサート、TBMの発表、半熟英雄対3Dの制作)
・FF12は1人で作るつもり。10曲ほどモチーフを書いたところ
・ライブで使用したキーボード。植松はKORG BX-3、X5D、ROLAND JV-2080。福井はYAMAHA EX5、Trinity Pro、ROLAND JP-8000、KORG Trinity、ROLAND XP-60。

2003年6月7日土曜日

DTMマガジン 2003年7月号

p24〜25
「ファイナルファンタジー」シリーズの植松伸夫最新作
PS2ゲーム「半熟英雄 対 3D」インタビュー

・植松伸夫 作曲・音楽プロデュース
・野田博郷 シンセ・プログラマー
・岡宮道生 ビジネス・マネージャー兼ボーカル曲のアレンジ担当

・歌モノ3曲は全部岡宮がアレンジ担当
・FF8以降、作曲に使うのはOpecode VisionとRoland SC-88のみ
・TBMの続編をプロデュースしたい
・FF12の制作は進行中。久しぶりに植松ひとりで手がける予定