ラベル 0859:雑誌(総合) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 0859:雑誌(総合) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2001年9月13日木曜日

週刊文春 2001.9.20

p.56~60
阿川佐和子のこの人に会いたい(404)坂口博信--いや、そんな。ジョージ・ルーカスに勝つなんてとんでもない(笑)

2000年3月9日木曜日

週刊新潮 2000.03.16

p.104~108
現代のカリスマ断層--彼らはなぜ人を魅きつけるのか(6)熱狂テレビゲームのソフト開発者堀井雄二と坂口博信

・(坂口)「”ファイナル”と付けたのは、僕の最後の作品という意味を持たせたかったからです」

1999年12月6日月曜日

AERA 1999年12月13日号

ゲーム
FF9発売延期 「スクウェア」の大リストラ

・1999年6月 リストラ策はじまる
・9月末までの希望退職者を募る。
・3年以上勤務したものは退職金を加算
・子会社への転籍も同様の扱い
・「開発の主体が『プレステ2』に移行するなか、スクウェアというブランドをさらに浸透させるには、開発ラインを絞り、大型ソフト開発に集中する必要があった」との説明
・あるゲームメーカーの幹部は、「かつて開発部隊の一ラインごと引き抜かれて困ったが、いまの状況を聞くとスクウェアまでもが、と感じる」と話す。

1999年10月1日金曜日

新潮45 1999.10

p.230~235
ハリウッドに翔けるファイナルファンタジーの夢 (特集 異色経営者インタビュー「四十にして惑う」)

1996年5月1日水曜日

現代 1996年5月

p183
かくて「任天堂神話」は崩壊した
シェア激減、ソフトメーカー離反の裏で何が起こったか

・(今西紘史取締役広報室長)「(ライバル機が)二百万台も売ったなどと騒ぐのは、質より量という発想だからでしょう。それにソフトメーカーが一つ減ったくらいではびくともしませんよ。そもそもスクウェアに『ファイナルファンタジー』以外のヒット作がいくつありますか」

1994年5月20日金曜日

週刊ポスト 1994年05月20日

p216-219 緊急ビジネス対論 1か月で250億円を売った! 超ヒット「ファイナルファンタジー現象」の法則 水野哲夫、大前研一

・FFVIは、35名のスタッフが1年4か月で開発。平均年齢は25歳
・採用、給料や待遇について

1992年12月23日水曜日

SPA! 1992/12/23号

p116〜119
横澤彪の企業探検ドキュメント 「スクウェア」
噂の『FF-V』を生んだとことん"高待遇"会社!

・坂口博信 株式会社スクウェア 副社長
1962年生まれ。横浜国立大学卒業後、学生時代の仲間とパソコンソフトのプロジェクトに参加。'86年、(株)スクウェア設立後、取締役開発部長として、「ファイナルファンタジー 」を手掛け爆発的なヒット作とする。その後、同シリーズのプロデューサーとして、日本のRPGの代名詞ともいえる現在の地歩を築いた。副社長となった現在も、現場が一番楽しいという

・会社は9年前に3人でスタート。現在は従業員が150人くらい。
・5分しか会社にいなくても8時間に相当すると自分で裁量できる、裁量労働制
・1つのプロジェクトが終わると2,3ヶ月充電期間がある
・夏休みは全社員1ヶ月
・10日間休みをとって海外に行くと1日最大4万の補助金
・家賃の最大80%を会社が負担する、借り上げ社宅制度

1992年12月16日水曜日

SPA! 1992.12.16号

p85
おたくの宝 47回
天野喜孝vs植松伸夫、『FFⅤ』(ファイナルファンタジーファイブ)の立役者が語る創作の仕組み!?

1991年7月31日水曜日

SPA! 1991年07月31日号

p15 今週の顔
時給750円から年収ン千万円へ!ただのゲームおたくじゃ成り上がれない
スクウェア副社長坂口博信