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2011年3月24日木曜日

ファイナルファンタジー3: 悠久の風伝説



2009年9月17日木曜日

サガ2秘宝伝説GODDESS OF DESTINY 公式ガイドブック

p296〜299
プロデューサーインタビュー
・河津秋敏
・田中弘道
・三浦宏之
p300〜303
作曲家インタビュー
・伊藤賢治
p304〜313
設定画ギャラリー


・原作に田中が合流したのは、『FF3』をアメリカでマスターROMを仕上げて帰ってきた直後。1990年の年明けから。

2008年1月28日月曜日

ファイナルファンタジー レミニセンス

p5 『FF』シリーズの足跡
p157 『FF』を作った人々
  #1 北瀬佳範
  #2 田中弘道
  #3 河津秋敏
  #4 時田貴司
  #5 渋谷員子
  #6 石井浩一
  #7 天野喜孝
  #8 植松伸夫
p193 『FF』に関するエトセトラ
p202 スペシャルインタビュー 坂口博信

2007年1月19日金曜日

ファミ通 2007.2.2

p14〜17
FF20年を語るファミ通独占インタビュー

・石井浩一
・河津秋敏
・田中弘道
・橋本真司

・入社して半年くらいの石井が、坂口からRPG作るから企画書を書けと言われて、そこからスタート
・1人で企画原案やプロットを作ったりと、しばらくしてから河津が来て、坂口と3人で話し合い
・そうしているうちに他のタイトルを作っていた人も合流
・田中が合流したときは、テスト画面が動き始めたくらいのころで、まだ全然できていなかった
・ナーシャ が来た途端に、スクロールスピードが変わった
・2のときはビザが切れてアメリカに帰ったナーシャ と毎日2時間くらい国際電話。最後の1ヶ月半ぐらいはカリフォルニアのサクラメントに機材を持ち込んで開発
・3の召喚獣は田中の発想によって実現
・河津はインタビューでFFって何ですか?と聞かれるけど、実際のところ決めていない

2006年10月12日木曜日

ファイナルファンタジーIII 公式コンプリートガイド

p410 開発者インタビュー
 p412 ディレクションチームインタビュー
 p416 バトルチームインタビュー
 p420 デザインチームインタビュー
 p424 サウンドチームインタビュー

・もともとPS2でリニューアルする話を田中と浅野でしていたが、ニンテンドーDSの発表会でDSで出すと発表され、DSでやることに。
・任天堂がGBAにファミコン版そのまま移植してもってきてくれたことがあった

2006年8月24日木曜日

2003年4月18日金曜日

ファミ通 2003.5.2号

ページ:224-225
作品:新約聖剣伝説,ファイナルファンタジー1
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
『新約 聖剣伝説』プロデューサー
スクウェア・エニックスの業務執行役員および第8開発事業部長。『ファイナルファンタジー』シリーズのゲームデザインなどを経て、ディレクターとして『聖剣伝説』シリーズを生み出す。最近の代表作はディレクターとして手掛けた『ファイナルファンタジーXI』。
PICKUP:
・自分の求めているファンタジー世界を実現したくて、最初に作ったのが『FFI』。
・『FF』のクリスタルの設定の原点に、『聖剣』の”マナの世界”がある。
・マナの力の結晶体あるいはマナの樹の種が、現実世界で形になったものがクリスタル。
・『FF』の召喚士のツノは第三の目を増幅させる装置。
・『FFIII』のドット画のキャラクター、全部自分で描いていて、細かい部分にも狙いがある。
・新約では、視点を変えることによってキャラクターの内面を深く描いきたくて主人公を選べるようにした。
・『聖剣』の『2』と『3』は、自分の中で完成しきれていない部分がある。
・『FF外伝』をつけたのは、問屋の受注が増えるのを見込んで。
・『FFI』にて石井自身が魔法のポーズを描いたが戦士は魔法を唱えないので、バトル後にバンザイするように坂口にお願いし以後定番となった。
「あのころ、僕が考えた『FFI』の世界観などを、坂口さんに相談して作っていました。ただ、職場がスゴイ環境だったんです。倉庫だったところで作業していましたから。しかも、その横の倉庫部屋では、坂口さんが『ハイウェイスター』のバランス調整をしていたんですよ。」(石井)

2002年2月20日水曜日

パンフ『20020220』

セットリスト
人物紹介
対談 植松伸夫×山下章
・FF1〜10作曲秘話
・中山美穂のトキメキハイスクールにはお手伝いとして途中から参加

2001年10月3日水曜日

ゲーム批評 2001年11月号

第1特集 FFX 批評対決‼
P26-29 プロとしての視点 寺田憲史が語る いまゲームに言っておくべきこと

・「『III』までは、シナリオやキャラクターについて、綿密な話し合いをくり返してつくりあげていきました。ところが、そのうちにシナリオのことをよく知らない人が作品全体に対しての権限を持つようになりましてね。そうなると、もう無茶苦茶でして、ああもうどうぞ後はご勝手にって感じで離れましたね。」

2001年4月13日金曜日

ファミ通 2001.4.27

 p90〜91
WSC版ファイナルファンタジーII
開発者インタビュー
・平田裕介
株式会社スクウェア業務執行役員。ワンダースワンのスクウェア移植タイトルのプロデュースを担当。
・吉岡加寿彦
株式会社スクウェアプランナー。ワンダースワン版『FF I』『FF II』のディレクターを務める。
・河原勝吉
株式会社スクウェアプランナー。吉岡とともに『FF I』『FF II』のディレクターを担当する。

・河原がグラフィックと演出、吉岡ぎシステムの調整を担当
・"たたかうキャンセル"も入れるなど、ユーザーの不利になる改変はしていない
・究極魔法のアルテマの威力についてファミコン版の開発者に確認をした。究極とは"魔法の使えないキャラクターでも使うことができる"という意味だった
・『FFIII』の開発は始まっている。次の予定は河原が『FFIII』、吉岡が『ロマサガ 』