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1993年2月19日金曜日

Theスーパーファミコン 1993.3.5

p100-103
植松伸夫
すぎやまこういち
対談 後編
・スクウェアに単独で独立して食っていける人はまだ1人もいない
・半熟の話。すぎやまは当時スクウェアに2時まで残って作曲していた
・ストリングスの話

・すぎやまの言葉でスランプ脱出した話

1993年2月5日金曜日

Theスーパーファミコン 1993.2.19

p72-75
植松伸夫
すぎやまこういち
対談 前編
・半熟SFCへのすぎやま参加は前回対談(91年10月4日号)がきっかけ
・曲数の話
・日本の伝統音楽についての話

・過去の音楽家についての話

1992年12月15日火曜日

ファミコン通信 1993.1.8/15号

ページ:218-219
作品:半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!
形式:Q&A
人物:

PICKUP:
・大臣の声のイメージは永井一郎。
・次回作は?:発売されたばかりで、さきのことはちょっと考えていないのですが、『半熟英雄』が爆発的にヒットし、ユーザーから続編の催促のお便りがわんさかくれば、『半熟英雄2 ああ、半熟は凝りもせず』なんてのが作られるかもしれません。

1992年8月28日金曜日

ファミコン通信 1992.9.11号

ページ:112-113
作品:半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!
形式:企画記事(エッグモンスター募集結果)
人物:

PICKUP:
・下記の21作が採用。
・金の卵賞:異次元男爵
・銀の卵賞:地球ちゃんとお月ちゃん、愛の使者
・パールの卵賞:オクトクラーケン、あわ魔神バブルス、ローラーキラー、半分ドラゴン、獣神ズー、バリゾーゴン男爵、ライダー・ドラゴン、ダークメデューサ、グレート・ドラゴン太郎、はにわゴーレム、見ザル聞かザル動かザル、ムーンマッスル、悲劇に憧れている女、ヘビースモーカーゴースト、フリージボーイ
・棚からボタたまご賞:リトルグレイ、中華魔人ペ・キン、半熟父&半熟母

1992年5月29日金曜日

ファミコン通信 1992.6.12号

ページ:80−81
作品:半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!
形式:インタビュー
人物:
・青木和彦
スーパーファミコン版『半熟英雄(仮題)』の企画開発を担当する。『FF』の軸となる部分を創りあげた人物であり、ファミコン版『半熟英雄』の制作にもたずさわっている。コーヒーとチョコレートをこよなく愛し、デスクのうえはいつもチョコレートが散乱しているという噂が多分にあり。趣味はゴルフ。
・鰰沢友恵
スーパーファミコン版『半熟英雄(仮題)』のグラフィックデザイナーとして、フィールドマップのデザインを担当する。スクウェアへ入社する以前は、デパートの屋上でぬいぐるみを着ていたという経歴を持つ。小柄ながら非常にパワフルで、全身から躍動感があふれる女性。趣味はジャズダンス。

PICKUP:
・今回はストーリーがある。対戦も容量しだいでいれたい。
・卵を成長させる方法についてアイディアを練っている。

1991年8月9日金曜日

Theスーパーファミコン 1991年10月4日号

p81〜84
すぎやまこういちのゲーム漂流記 第13回
ゲスト 坂口博信、植松伸夫

・坂口博信
1962年、茨城県生まれ。横浜国立大学中退。(株)スクウェアに入社後、1987年にファミコンソフト「ファイナルファンタジー 」を発表。以外、同シリーズのII・III ・IVのディレクターを務める。現在はスクウェアの副社長。

・植松伸夫
1959年、高知県生まれ。神奈川県大学卒業。ファイナルファンタジーシリーズをはじめとするスクウェアのゲーム音楽を担当。楽器収集、オカルト全般、プロレス、キャンプ、ベスパ、オルゴール、文通、旅行とゲーム以外にも趣味は多い。「ファイナルファンタジーIV」のアレンジバージョンはアイルランドにて録音。

・植松坂口の入社経緯。坂口は『From A』の女子事務員の募集を見て、スクウェアにアルバイトで応募。スクウェアが出来て1か月くらいのころ。
・すぎやまの半熟英雄の感想
・(すぎやまから半熟英雄の続編を作ってほしいと言われて)
>坂口 音楽はすぎやま先生がやるというのはどうですか。
>すぎやま やろうか。あのゲームだったら僕のるよ。

・すぎやまのFF4の感想
・(強制的なイベントの進み方について)
>坂口 作ってるときもこれはけっこう賛否両論あるかなと思ったんですが、今回は開き直って徹底的にやったんですよね。