p85
おたくの宝 47回
天野喜孝vs植松伸夫、『FFⅤ』(ファイナルファンタジーファイブ)の立役者が語る創作の仕組み!?
1992年12月16日水曜日
1992年12月11日金曜日
ファミコン通信 1992.12.25
p110
FF5
植松伸夫
インタビュー
・ブラスティに外注アルバイトで2曲くらい作ったのがスクウェアとの初仕事
・スクウェアは、音楽もシナリオもバトルも一緒にスタートする
・16Mになり音楽に表情がでた。でも最後には容量が足りなくなった
・おすすめの曲はオープニング。最初に出来た曲で、全体のイメージをリードした。
FF5
植松伸夫
インタビュー
・ブラスティに外注アルバイトで2曲くらい作ったのがスクウェアとの初仕事
・スクウェアは、音楽もシナリオもバトルも一緒にスタートする
・16Mになり音楽に表情がでた。でも最後には容量が足りなくなった
・おすすめの曲はオープニング。最初に出来た曲で、全体のイメージをリードした。
1992年12月8日火曜日
FF5発売日
日本経済新聞 1992年12月8日朝刊
・ソフト初日ほぼ完売ーースーパーファミコン、「人気に陰り」払しょく。
>東京・池袋のカメラ量販店ビックカメラ新本店では「約六千人の行列ができ、二万本用意したソフトが即日完売した」という。
1992年12月6日日曜日
1992年11月27日金曜日
ファミコン通信 1992.12.11
p26-27
FF5
CM制作
・8月の初心会にて一番人気
・支持の中心は中高生。CMは小学生や社会人にアピールする方向に
・9月下旬100以上の案が提出、"チョコボの穴"と呼ばれていたCG案に決定
・10月一部未完成ながら出来上がり、11月26日オンエア開始
FF5
CM制作
・8月の初心会にて一番人気
・支持の中心は中高生。CMは小学生や社会人にアピールする方向に
・9月下旬100以上の案が提出、"チョコボの穴"と呼ばれていたCG案に決定
・10月一部未完成ながら出来上がり、11月26日オンエア開始
1992年10月23日金曜日
ファミコン通信 1992.11.6
p94-96
FF5
坂口博信
植松伸夫
樋口勝久
小久保啓三
松井聡彦
高井浩
皆葉英夫
野村哲也
土橋生哉
インタビュー
・4までのアイディアを活かしながら、おいしい部分をまとめるためにアビリティシステムを作った
・4のとき一本道でつまらないという意見があった
・8Mか12Mのつもりだった
・作曲は去年暮れぐらいから
・ケチャでチョコボを考えたが雰囲気が出ず。人の声を使うアイディアからマンボに。
p172
坂口博信
インタビュー
・1992年9月30日に本社にて
・CD-ROMについては具体的には着手していないが、前から研究している
・スクウェアのCD- ROM第一弾がでるときは、すごいものを作って騒がせたい
・FFはずっと続けていきたい。年に極力1本は出したい
FF5
坂口博信
植松伸夫
樋口勝久
小久保啓三
松井聡彦
高井浩
皆葉英夫
野村哲也
土橋生哉
インタビュー
・4までのアイディアを活かしながら、おいしい部分をまとめるためにアビリティシステムを作った
・4のとき一本道でつまらないという意見があった
・8Mか12Mのつもりだった
・作曲は去年暮れぐらいから
・ケチャでチョコボを考えたが雰囲気が出ず。人の声を使うアイディアからマンボに。
p172
坂口博信
インタビュー
・1992年9月30日に本社にて
・CD-ROMについては具体的には着手していないが、前から研究している
・スクウェアのCD- ROM第一弾がでるときは、すごいものを作って騒がせたい
・FFはずっと続けていきたい。年に極力1本は出したい
1992年8月27日木曜日
1992年7月24日金曜日
1991年11月1日金曜日
ファミコン通信 1991年11月15,22日
ぺージ:105
作品:ファイナルファンタジー4
形式:インタビュー
人物:
・坂口博信
『FF』シリーズのディレクター
PICKUP:
・(ボツネタ)デブチョコボがノッシノッシと歩いてきて座るアニメーション
・最初のシナリオではギルバートが死んでた。
・シリーズで一番好きなキャラクターは、黒魔道士。個々のキャラでしいてあげるなら、エッジやデッシュのようなちゃらんぽらんなやつ。
・開発のセリフはすべて本人に書いてもらった。
・FF5はまだ全然。5はでないウワサもあるがデマ。
・アニメ化の予定は無し。アニメにするとイメージが固まってしまうので、もっと自分のイメージを大切にしてほしいので。
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