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1994年4月2日土曜日

ゲームオン 1994年5月号

ページ:13-15
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:コメント
人物:
・小林よしのり
・藤原芳秀
PICKUP:
・(小林)今までの原始人というイメージを変えていきたいということと、もののない時代に、どのようなアイテムをつけるべきか、という2点で頭を悩ませたなあ。
・(藤原)カンフーまんがの連載をしていた関係上、すんなりキャラを想像できましたね。中国の拳法少女というと、どうしても春○が浮かんできてしまう人が多いと思ったので、少女のキャラクターは少しきつい表情を表現してみたんだ。

ページ:259
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:コメント
人物:
・時田貴司
PICKUP:
・(時田)気軽に、いろんなお話を1度に遊べるRPGがあってもいいんじゃないか。そう考えた結果、ライブ・ア・ライブが作られる事になりました。

1994年3月3日木曜日

商標出願 1994/03/03

出願日登録番号商標区分
1994/03/03登録3219217ライブ・ア・ライブ\LIVE A LIVE09
1994/03/03登録3220453ライブ・ア・ライブ\LIVE A LIVE16
1994/03/03登録3244013ライブ・ア・ライブ\LIVE A LIVE28

ゲームオン 1994年4月号

ページ:22-24
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:コメント
人物:
・島本和彦
・石渡治
PICKUP:
・(島本)最初はアニメっぽい方がいいのかなと思っていましたが、他の先生の作品を見てしまったので、方向性を変えました。
・無法松は松田優作のイメージ
・サンダウンはクリント・イーストウッド、マッドドッグは若き日のドク・ホリディをイメージの原点としている。

1994年2月3日木曜日

ゲームオン 1994年3月号

ページ:22
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
スクウェア開発第5部部長
PICKUP:
・どんなゲームですか?:「容量は16メガで、ジャンルはRPGです。キャラデザインに青山先生と皆川先生が参加してます。今はこれだけ
・主人公は2人いるんですよね?:「う〜ん、どうでしょう。」
・漫画家の先生も2人?:「さ〜て、どうでしょうねー」

1994年1月3日月曜日

ゲームオン 1994年1・2月号

ページ:10-11
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
スクウェア開発第5部部長。『FFIV』『半熟英雄』を経て謎プロジェクト参加。
・青山剛昌
漫画家。『YAIVA』(少年サンデー)が終了して、次作を構想中。
PICKUP:
・この号で緊急スクープとして青山剛昌デザインの新作RPGが発表。タイトル未発表。
・何年か前に青山剛昌にデザインを頼もうと考えていたときがあったが、会社が小さかったため頼む前に諦めた。
・主人公(おぼろ丸)はすぐにできあがった。
・殿様(尾手院王)、依頼された時のイメージは信長
・武蔵は最初あぶらの乗り切った頃の武蔵を考えていたが、殿様に似たので変更。

1993年12月15日水曜日

月刊コロコロコミック 1994年1月号

p40
「よしりんの挑戦にスクウェアが応じたゾ」
・スクウェア宣伝部 岡宮氏
予想ができないようなゲームになるぞ!
・よしりん
今までのゲームにないキャラを作るぞ!

1993年11月15日月曜日

月刊コロコロコミック 1993年12月号

作品:ライブ・ア・ライブ

小林よしのりの原始人キャラを使ったゲームを開発する会社を募る記事『よしりんゲームチャレンジ1』を掲載。