FF7
インタビュー
2012年5月31日木曜日
2010年8月26日木曜日
2008年7月30日水曜日
2008年1月28日月曜日
ファイナルファンタジー レミニセンス
p5 『FF』シリーズの足跡
p157 『FF』を作った人々
#1 北瀬佳範
#2 田中弘道
#3 河津秋敏
#4 時田貴司
#5 渋谷員子
#6 石井浩一
#7 天野喜孝
#8 植松伸夫
p193 『FF』に関するエトセトラ
p202 スペシャルインタビュー 坂口博信
2007年11月18日日曜日
2007年9月28日金曜日
2007年7月1日日曜日
2007年6月13日水曜日
背景画集 草薙II SF編
P4-5 草薙秘話II
・ゲーム雑誌に載った社内スタッフ募集の広告を見てダメ元の精神で会社案内とデザイン画を送ったのがきっかけで、スクウェアと深く付き合っていくことになった
・FF7が完成したあと、坂口から映画の話があり、何回も会議を行った
2007年6月1日金曜日
2006年7月20日木曜日
2005年9月14日水曜日
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン アドベントピーシーズ:リミテッド
機種:プレイステーション
発売日:2005.09.14
価格: 29,500円+税
DVD 「FINAL FANTASY Ⅶ ADVENT CHILDREN」
PlayStationソフト「FINAL FANTASY Ⅶ INTERNATIONAL」 (限定版特別仕様、スペシャルピクチャーレーベル)
クラウド+フェンリル(バイク)のフィギュアセット
ボイス収録用台本のレプリカ
キャップ
Tシャツ
キーホルダー(シリアルナンバー入り)
映像特典DVD(以下は主な収録内容)
・OVA「LAST ORDER FINAL FANTASY Ⅶ」
・メイキング映像
・「FINAL FANTASY Ⅶ ADVENT CHILDREN」ヴェネチア映画祭版
・「FINAL FANTASY Ⅶ ADVENT CHILDREN」各種トレーラー
2004年9月27日月曜日
2004年7月12日月曜日
2003年11月6日木曜日
東京国際CG映像祭「TIGRAF」
東京国際CG映画祭「TIGRAF」3日目はゲーム特集 クリエイターの生の声が満載
https://game.watch.impress.co.jp/docs/20031107/tigraf.htm
【TIGRAF】『ゼノサーガEP2』、『フロントミッション4』の映像制作ポイントを紹介!
https://dengekionline.com/data/news/2003/11/6/3f1ddd793d82dfc6fea9dbf2e7601b28.html
ゼノサーガ,FFのCG制作過程がTIGRAFで公開!
https://nlab.itmedia.co.jp/games/gsnews/0311/06/news11.html
https://game.watch.impress.co.jp/docs/20031107/tigraf.htm
【TIGRAF】『ゼノサーガEP2』、『フロントミッション4』の映像制作ポイントを紹介!
https://dengekionline.com/data/news/2003/11/6/3f1ddd793d82dfc6fea9dbf2e7601b28.html
ゼノサーガ,FFのCG制作過程がTIGRAFで公開!
https://nlab.itmedia.co.jp/games/gsnews/0311/06/news11.html
2003年10月3日金曜日
ドリマガ 2003.10.17増刊号
ファイナルファンタジーVIIアドベントチルドレン
p28-33
人物
・北瀬佳範 1990年4月1日入社
・野村哲也
・植松伸夫 1959年3月21日生まれ。1986年4月1日入社
・直良有祐 1971年1月9日生まれ。1993年6月1日入社
・野島一成 1964年1月20日生まれ。1995年2月1日入社
・野末武志 1972年11月20日生まれ。1999年7月1日入社
インタビュー
・FF6の開発が終わったあとにSFC用にFF7の企画が立ち上がって、みんなで企画書を出し合ったりしてたが、クロノトリガーにメインスタッフが参加することになって、企画はいったん止まった。
・クロノトリガーが終わって、サテラビューをやって、1995年のシーグラフに次世代用の実験映像を作り始めた。その頃ちょうどFF7をPSではない次世代マシンで作る話が持ち上がったが、時代の流れとタイミングの関係で、PSで作ることになった。
・一番最初の坂口プロットの段階で「ミッドガル」の原型となる都市があった。
・シナリオは北瀬と野村が「あーだこーだ」と言ったのを野島が収拾つける形
・FF7ACはビジュアルワークスから映像作品を作りたいという話があり、そのうちFF7の「続き」をやりたいという話が合わさった
・植松が参加した頃にはオープニングムービーの映像ができ始めたころ。
・最初に作ったのがオープニングの曲。北瀬にとりあえず聞いてもらおうと用意したら、坂口がついてきて聴き終えたら「ベリーグー!」と一言言って帰った
・FF7は初めてづくし。3D、CGムービー、外部の会社とのやりとり
・野島はクラウドで手一杯で、ヴィンセントを削ろうと主張してた
キングダムハーツ チェインオブメモリーズ
p36-37
人物
・野村哲也
・兼森雄一
・渡辺大祐
インタビュー
キングダムハーツII
p40-.41
人物
・野島一成
・兼森雄一
・野村哲也
インタビュー
・IIになるか「キングダムハーツ」でなくなるかの可能性があり、「II」に決まったのは2003年の8月
連載:ゲームデザイナーの仕事
キャラクターデザイナー野村哲也
p44-45
・1970年10月8日 高知県生まれ。AB型。
・1991年4月16日入社
・FF6のときにドット絵から起こしたメインキャラとサブキャラのデフォルトキャラを描いた
・フロントミッション のドリスコルやJJ。マリオRPGのFFみたいなモンスターなどの仕事も
・18歳まで高知県。自然しかなかった。TVのチャンネルは4つ
・親の話だと、子供のころからずっと絵を描いていたとのこと
・影響を受けたもの「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」「リングをかけろ」「風魔の小太郎」「To-y」
・初めてハマったゲームはドラクエ
・東京のデザインの専門学校に入って、上京
・エニックスのゲームで好きなのは「ドラクエIII」
・最近やったゲームでお気に入りは「メイドインワリオ」「逆転裁判1」「同2」「鉄拳4(キャラはクリスティ)」
・趣味は映画鑑賞。心に残る映画は「ロミオ&ジュリエット」。最近だと「ムーランルージュ」
・よく見るスポーツは格闘技
・好きな色は黒と銀
・飲みにはいくが酒は飲まない。コーラを飲んで、話をいろいろするのが好き
・チェーンスモーカー
・会社は打ち合わせばかりで、絵は家で描いている
p28-33
人物
・北瀬佳範 1990年4月1日入社
・野村哲也
・植松伸夫 1959年3月21日生まれ。1986年4月1日入社
・直良有祐 1971年1月9日生まれ。1993年6月1日入社
・野島一成 1964年1月20日生まれ。1995年2月1日入社
・野末武志 1972年11月20日生まれ。1999年7月1日入社
インタビュー
・FF6の開発が終わったあとにSFC用にFF7の企画が立ち上がって、みんなで企画書を出し合ったりしてたが、クロノトリガーにメインスタッフが参加することになって、企画はいったん止まった。
・クロノトリガーが終わって、サテラビューをやって、1995年のシーグラフに次世代用の実験映像を作り始めた。その頃ちょうどFF7をPSではない次世代マシンで作る話が持ち上がったが、時代の流れとタイミングの関係で、PSで作ることになった。
・一番最初の坂口プロットの段階で「ミッドガル」の原型となる都市があった。
・シナリオは北瀬と野村が「あーだこーだ」と言ったのを野島が収拾つける形
・FF7ACはビジュアルワークスから映像作品を作りたいという話があり、そのうちFF7の「続き」をやりたいという話が合わさった
・植松が参加した頃にはオープニングムービーの映像ができ始めたころ。
・最初に作ったのがオープニングの曲。北瀬にとりあえず聞いてもらおうと用意したら、坂口がついてきて聴き終えたら「ベリーグー!」と一言言って帰った
・FF7は初めてづくし。3D、CGムービー、外部の会社とのやりとり
・野島はクラウドで手一杯で、ヴィンセントを削ろうと主張してた
キングダムハーツ チェインオブメモリーズ
p36-37
人物
・野村哲也
・兼森雄一
・渡辺大祐
インタビュー
キングダムハーツII
p40-.41
人物
・野島一成
・兼森雄一
・野村哲也
インタビュー
・IIになるか「キングダムハーツ」でなくなるかの可能性があり、「II」に決まったのは2003年の8月
連載:ゲームデザイナーの仕事
キャラクターデザイナー野村哲也
p44-45
・1970年10月8日 高知県生まれ。AB型。
・1991年4月16日入社
・FF6のときにドット絵から起こしたメインキャラとサブキャラのデフォルトキャラを描いた
・フロントミッション のドリスコルやJJ。マリオRPGのFFみたいなモンスターなどの仕事も
・18歳まで高知県。自然しかなかった。TVのチャンネルは4つ
・親の話だと、子供のころからずっと絵を描いていたとのこと
・影響を受けたもの「宇宙戦艦ヤマト」「銀河鉄道999」「リングをかけろ」「風魔の小太郎」「To-y」
・初めてハマったゲームはドラクエ
・東京のデザインの専門学校に入って、上京
・エニックスのゲームで好きなのは「ドラクエIII」
・最近やったゲームでお気に入りは「メイドインワリオ」「逆転裁判1」「同2」「鉄拳4(キャラはクリスティ)」
・趣味は映画鑑賞。心に残る映画は「ロミオ&ジュリエット」。最近だと「ムーランルージュ」
・よく見るスポーツは格闘技
・好きな色は黒と銀
・飲みにはいくが酒は飲まない。コーラを飲んで、話をいろいろするのが好き
・チェーンスモーカー
・会社は打ち合わせばかりで、絵は家で描いている
2003年6月4日水曜日
SQUARE ENIX Employment
http://web.archive.org/web/20030610020119/http://hr.square-enix.co.jp/senpai/index_kaihatu.html
プランナー(大阪):吉岡加寿彦
プログラマー(大阪):幸田政志
デザイナー(大阪):浅野裕治
プランナー(大阪):吉岡加寿彦
プログラマー(大阪):幸田政志
デザイナー(大阪):浅野裕治
2003年4月30日水曜日
2003年2月25日火曜日
2002年11月8日金曜日
ドリマガ 2002年11月22日号
ページ:41-43
作品:ファイナルファンタジー7、ファイナルファンタジーX-2
形式:インタビュー
人物:
・北瀬佳範
(株)スクウェア業務執行役員開発担当 第1開発事業部 事業部長
1966年9月23日生まれ(乙女座)。B型。スクウェアには1990年4月に中途で企画職として入社。ゲーム業界での経験はゼロからスタート。「FFV」では、「FFIV」まで1人で作られていたイベントのボリュームが膨大となったのをきっかけに、イベント担当のスタッフとして参加。以後「VI」「VII」「VIII」「X」と、「IX」を除くほとんどの「FF」シリーズに参加。現在は約70名(※ムービースタッフ除く)で製作中の「FFX-2」のプロデューサーをつとめ、約50名からなる「キングダム ハーツ -ファイナルミックス-」とともに、第1開発事業部を率いている。
PICKUP:
・中学のときは平日は部活(野球)、日曜は映画。高校は映画だけ。ゲームに熱中したのは大学から。
・大学は日本大学芸術学部映画学科。「スター・ウォーズ」の影響もあり、「モデルアニメーション」の分野を突き詰めるべき、大学時の講師の下でアニメーションの仕事に就く。CMや子供番組向けの3分くらいのアニメなどに携わる。
・作品トータルとして作りたいという気持ちから1年くらいで辞めて3、4ヶ月ほど趣味のゲームをしつつ過ごしていたところ、ゲームの攻略法を見るために読んでいたファミマガで募集広告をみてスクウェアに応募。学生のときに作ったミュージックビデオ風の自主制作アニメーションを送った。
・「FFVII」当初は坂口もキャラクターは2Dで描きたいこだわりがあったが、今後3Dが主流になるだろう意見があり、結局3Dで行くことに決まった。
・「FFVII」で一番最初に掲げていたコンセプトは「CDのアクセスを感じさせるようなゲームはダメだ」
・開発事業部制が始まるにあたって、1つのタイトルからいろんなタイトルを作って、グッズなどにも広がっていけるような展開をしたいという社長の意向と、開発スタッフ内でも面白そうという話なったことから「FFX-2」が作られることになった。
2002年2月20日水曜日
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