Q&A; - SQUARE ENIX'S RICHARD HONEYWOOD
2006年2月4日土曜日
2005年10月31日月曜日
2004年1月13日火曜日
音めがね特別編集冊子 音と生活 02
発行 2013年7月13日
特集 光田康典インタビュー
P4〜15
・ゼノギアスの時は最初から会社を辞めるつもりで、やりたい放題やった。
・誰もわからないような仕込みを入れるのが好き。クロノトリガー のエンディングは実際の時間軸と同じくテンポを60にしている。
・自分の参加したゲームは最後まで遊ぶ派。
・「歌う山」は「歌う山」というダンジョンがカットされたので、本編未収録となった。
・クロノトリガーのとき60曲くらいできていたのにハードディスクが飛んでしまい、それが精神的に立ち直れず、植松氏らが手伝いに入ることに。
特集 光田康典インタビュー
P4〜15
・ゼノギアスの時は最初から会社を辞めるつもりで、やりたい放題やった。
・誰もわからないような仕込みを入れるのが好き。クロノトリガー のエンディングは実際の時間軸と同じくテンポを60にしている。
・自分の参加したゲームは最後まで遊ぶ派。
・「歌う山」は「歌う山」というダンジョンがカットされたので、本編未収録となった。
・クロノトリガーのとき60曲くらいできていたのにハードディスクが飛んでしまい、それが精神的に立ち直れず、植松氏らが手伝いに入ることに。
2003年10月31日金曜日
2003年6月28日土曜日
2002年12月31日火曜日
2002年6月30日日曜日
2001年12月20日木曜日
2001年9月4日火曜日
2000年1月27日木曜日
クロノ・クロス アルティマニア
p469〜483
開発インタビュー
1:イベントチーム
2:バトルチーム
3:サウンドチーム
4:光田康典
5:加藤正人
6:田中弘道
・はじめは20時間くらいでクリアできて、マルチエンディングを見るために何回も遊べるものにするつもりだった
・キャラクターひとりひとりのエンディングを作ろうという話もあった
・バトルの演出はある意味”バカゲー”を目指した
・効果音の仕上げはロサンゼルスでおこなった
・加藤の強い要望で、ボーカル曲が入ることは最初から決まっていた
・『トリガー』で語りきれなかった部分を描きたくて作ったのが『ラジカル・ドリーマーズ』
・『ラジカル』の開発期間は2〜3ヶ月
・『トリガー』移植チームからの『ラジカル』を特典として入れたいとの提案を加藤は断った
・『クロノ2』を作ろうと集まったメンバーでいろいろあって『ゼノギアス』として完成したが、やはりどうしても『クロノ』を作りたいともう1度やってみることに。
1999年11月1日月曜日
プロキオンスタジオ公式>光田のお友達紹介
https://web.archive.org/web/20090210144848/http://procyon-studio.com/special/mf.html
>> 浜渦正志さん 作曲家《楽譜発売記念!特別対談》
>> 下村陽子さん 作曲家
>> 細江慎治さん 作・編曲家&プロデューサー
>> 河井英里さん シンガー・ソングライター
>> 伊藤賢治さん ゲーム作曲家
>> 弘田佳孝さん 作曲家
>> 築比地聡さん ゲーム『tsugunai ~つぐない~』ディレクター
>> 山田まれおさん 音楽プロデューサー
>> 結城信輝さん アニメーター(キャラクターデザイン・作画監督)
>> 三舟二郎さん グラフィック・デザイナー
>> 山崎良さん シンセサイザー・プログラマー
>> 崎元仁さん ゲーム作曲家
>> 井上俊彦さん ミュージシャン (Kirche)
>> 鈴木秀典さん サウンド・プログラマー
>> 東野美紀さん ゲーム作曲家
>> KALTAさん ミュージシャン
>> 工藤順子さん 作詞家
>> 佐久間真人さん 画家・イラストレーター
>> 吉良知彦さん ミュージシャン (ZABADAK)
>> 長島賢史さん レコーディング&ミキシング・エンジニア
>> 加藤正人さん ゲーム『クロノ・クロス』監督・脚本家
>> 浜渦正志さん 作曲家《楽譜発売記念!特別対談》
>> 下村陽子さん 作曲家
>> 細江慎治さん 作・編曲家&プロデューサー
>> 河井英里さん シンガー・ソングライター
>> 伊藤賢治さん ゲーム作曲家
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>> 築比地聡さん ゲーム『tsugunai ~つぐない~』ディレクター
>> 山田まれおさん 音楽プロデューサー
>> 結城信輝さん アニメーター(キャラクターデザイン・作画監督)
>> 三舟二郎さん グラフィック・デザイナー
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>> 井上俊彦さん ミュージシャン (Kirche)
>> 鈴木秀典さん サウンド・プログラマー
>> 東野美紀さん ゲーム作曲家
>> KALTAさん ミュージシャン
>> 工藤順子さん 作詞家
>> 佐久間真人さん 画家・イラストレーター
>> 吉良知彦さん ミュージシャン (ZABADAK)
>> 長島賢史さん レコーディング&ミキシング・エンジニア
>> 加藤正人さん ゲーム『クロノ・クロス』監督・脚本家
1998年11月6日金曜日
ザ・プレイステーション Vol.126
ページ:116-119
形式:インタビュー(箱崎エレメンツ 第20回特別企画)
作品:ゼノギアス
人物:
・高橋哲哉
(株)スクウェア第3プロダクションディレクター。『Xenogears』の監督、脚本、演出を担当。
・田中久仁彦
漫画家、イラストレーター。
『Xenogears』のメインキャラクターデザインを担当
PICKUP:
・田中が最初に話を受けたのは1995年の夏〜秋ぐらいでそのタイミングでは断った。次の年の4月か5月にもう一度話があり、正式に。
・以前、高橋と田中は同じ会社で働いていた同僚
・『パーフェクトワークス』に出ている設定は開発の初期段階からあったが、高橋が溜め込むタイプなので開発スタッフの中でも完全に知っていたのは1人か2人。
・田中に断られたあと別企画への変更の話があり、今のゼノギアスに軌道修正を行った。その時のなごりがフェイのデザインに残っている。当初は寺で修行しているキャラだった。
・高橋の中では最初からSFだったが、軌道修正とスタッフの嗜好でよりSFに。
・エメラダは苗字がないのが正式。バルトの眼帯は左が正式。
・エレメンツには田中が付けた仮名があり、ケルビナ:フラン。ドミニア:レッド。セラフィータ:ルーシ。
・シャカーンやストーン教師、ハマーは社内デザイン。
・『ゼノギアス』は元々「150億年の宇宙の物語」として企画。最初はエピソードIVとエピソードVで前後編に分けていたが、会社からの依頼で1本に。IIとIIIは別のメディアで出したい。
・高橋は自称「2D格闘スクウェア最強の男」
形式:インタビュー(箱崎エレメンツ 第20回特別企画)
作品:ゼノギアス
人物:
・高橋哲哉
(株)スクウェア第3プロダクションディレクター。『Xenogears』の監督、脚本、演出を担当。
・田中久仁彦
漫画家、イラストレーター。
『Xenogears』のメインキャラクターデザインを担当
PICKUP:
・田中が最初に話を受けたのは1995年の夏〜秋ぐらいでそのタイミングでは断った。次の年の4月か5月にもう一度話があり、正式に。
・以前、高橋と田中は同じ会社で働いていた同僚
・『パーフェクトワークス』に出ている設定は開発の初期段階からあったが、高橋が溜め込むタイプなので開発スタッフの中でも完全に知っていたのは1人か2人。
・田中に断られたあと別企画への変更の話があり、今のゼノギアスに軌道修正を行った。その時のなごりがフェイのデザインに残っている。当初は寺で修行しているキャラだった。
・高橋の中では最初からSFだったが、軌道修正とスタッフの嗜好でよりSFに。
・エメラダは苗字がないのが正式。バルトの眼帯は左が正式。
・エレメンツには田中が付けた仮名があり、ケルビナ:フラン。ドミニア:レッド。セラフィータ:ルーシ。
・シャカーンやストーン教師、ハマーは社内デザイン。
・『ゼノギアス』は元々「150億年の宇宙の物語」として企画。最初はエピソードIVとエピソードVで前後編に分けていたが、会社からの依頼で1本に。IIとIIIは別のメディアで出したい。
・高橋は自称「2D格闘スクウェア最強の男」
1998年10月22日木曜日
1998年10月8日木曜日
ゼノギアス設定資料集 パーフェクトワークス
p2 エピソードVの真実
p6 歴史
p18 社会構造
p38 地理
p54 モンスター
p66 科学
p92 ギア設定資料集
p106 メインギア設定画ギャラリー
p146 艦艇設定資料集
p156 キャラクター
p196 ドラマ
p204 短編小説「DARK SUMMER」
p206 ギャラリー
p234 Image Photograph 〜if〜
p280 トロネとセラファータの試験に出る軍事用語
p288 Main Staff of Xenogears
高橋哲哉 監督、脚本、演出
田中久仁彦 キャラクターデザイン
石垣純哉 ギアデザイン
種子島貴 イベントプランナー、監修
本根康之 美術監督
内山博 バトル、ギア、モデリング
新井考 美術設定デザイン・マップデザイン
寺田努 NPCキャラクター&モンスターデザイン
小倉良則 メカデザイン
臼田忠泰 NPCキャラクター&モンスターデザイン
p290 評論「作品はユーザーに何を求めようとしたのか」
p294 用語インデックス
p302 あとがき
1998年6月28日日曜日
E3 1998
開催日:1998年6月28日〜30日
開催場所:Georgia World Congress Center
出展
・Brave Fencer Musashi
・Bushido Blade 2
・Final Fantasy VIII
・Parasite Eve
・Xenogears
https://web.archive.org/web/19990220014446fw_/http://www.squaresoft.com/web/news/press/press7.html
https://www.giantbomb.com/e3-1998/3015-3420/
開催場所:Georgia World Congress Center
出展
・Brave Fencer Musashi
・Bushido Blade 2
・Final Fantasy VIII
・Parasite Eve
・Xenogears
https://web.archive.org/web/19990220014446fw_/http://www.squaresoft.com/web/news/press/press7.html
1998年4月10日金曜日
電撃プレイステーション 1998.4.24号
ページ:76-81
作品:ゼノギアス
形式:用語解説集
人物:
PICKUP:
・天空に月が出ているときはグラーフとなり、出ていないときはワイズマンとなる。
・ブリガンディアは、ケルト神話の地母神「ブリガンティア」と盗賊、海賊の意の「ブリギャンド」からの造語
・ヘイムダルは、もともと「グングニル」の名が用意されていた。
作品:ゼノギアス
形式:用語解説集
人物:
PICKUP:
・天空に月が出ているときはグラーフとなり、出ていないときはワイズマンとなる。
・ブリガンディアは、ケルト神話の地母神「ブリガンティア」と盗賊、海賊の意の「ブリギャンド」からの造語
・ヘイムダルは、もともと「グングニル」の名が用意されていた。
1998年3月1日日曜日
じゅげむ 1998.4
p37
ゼノギアス
田中弘道
高橋哲哉
吉井清史
島本誠
種子島貴
インタビュー
・もともとFF7のシナリオとしてはじまった
・高橋の初期コンセプトは、スクウェアでやるなと言われるコンセプトをすべてやる
・高橋からFF6のマッシュのような何かアクション性のあるバトルとのお題があった
・基本となるテーマは愛情。ほば全てのキャラに「親と子」という図式をあてはめた
ゼノギアス
田中弘道
高橋哲哉
吉井清史
島本誠
種子島貴
インタビュー
・もともとFF7のシナリオとしてはじまった
・高橋の初期コンセプトは、スクウェアでやるなと言われるコンセプトをすべてやる
・高橋からFF6のマッシュのような何かアクション性のあるバトルとのお題があった
・基本となるテーマは愛情。ほば全てのキャラに「親と子」という図式をあてはめた
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