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2018年7月16日月曜日

武蔵伝:20周年




2016年10月15日土曜日

ブレイブフェンサー 武蔵伝

1998年11月20日金曜日

ファミ通 1998.12.4号

ページ:74
作品:ブレイブフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・吉本陽一
ゲーム草創期から制作に携わってきた第一人者。アクションゲーム大好き。

PICKUP:
・ユーザの作った『武蔵伝』のホームページを開発チームも楽しく見ていた。
・考えていた以上に「難しい」と感じた人が多かった、次回作では難易度を下げずに、かつ「難しい」と感じさせないように工夫したい。
・シリーズ第2弾は『武蔵伝』よりも絶対おもしろいものを作ってみせます。

1998年11月6日金曜日

ファミ通 1998.11.20号

ページ:64
作品:ブレイブフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・小川公一
プランナー
無類のフィギュア好きプランナー。「今日も新作フィギュアを4体買ってからここに来ました(笑)」
・吉本陽一
ディレクター
現在、レンタルビデオ屋の会員証を作ろうかと思案中。最近観た映画は『オースティンパワーズ』。
・下野俊典
メインプログラマー
多忙で見られなかった『X−ファイル』の続きを最近やっと全部見た。最近では『MIB』がお気に入り。
・藤本武史
デザイナー
ポリゴンでアミヤクイ村を表現した藤本氏。ミリタリー関係とシミュレーションゲームが好き。

PICKUP:
・今現在は、武蔵伝の海外版を製作中。
・Q:ブレイブフェンザーシリーズは今後どのように展開したい?A:(吉本)いまはまだ何とも言えないです。
・Q:今後作ってみたい作品は?A:(下野)ポリゴンのフィールドを用意して、目的もなく穴を掘ったりとか、いろんなアクションをし続けるだけのゲームを作ってみたい。(小川)今回いれた時間の概念やねむけなどの要素を深めたい。(藤本)ドリームキャストなどのニューハードで作ってみたい。(吉本)昔からのユーザとライトユーザの両方を満足させられるようなアクションゲーム。

1998年10月30日金曜日

ファミ通WAVE 1998年12月号

武蔵伝
p58
吉本よういち
武蔵伝開発ノート GOGO!五輪の書 第4回
・ムサシというキャラを発想まで約半年
・没1:ポリゴンギャル二丁拳銃
・没2:ア●レちゃんオーバードライブ!
・没3:ポリゴン少年二丁拳銃。焼肉ネーミングシステムを導入、主人公チームは"ジョー・ロースウ"、"ミーノ"、"カルビ"。他にも武蔵伝に流用あり
・社内見本市の2ヶ月前にチビッコ武蔵を発想。
・見本市の翌日よりムサシ(仮称)の正式な開発がスタート

1998年10月16日金曜日

ファミ通 1998.10.30号

ページ:63
作品:ブレイブフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・関戸剛
サウンドコンポーザー
メインテーマやゲーム中の数々の音楽制作に携わる。
・岸本洋平
サウンドプログラマー
おもに、プログラムや効果音などの制作に携わる。

PICKUP:
・『武蔵伝』の話を聞いたときに、とにかく”てんこ盛り”にしようというところから始めた。
・プレイヤーを飽きさせないように、覚えやすいけど覚えにくいイメージ。
・効果音よりもセリフを重要視した。
・音楽団を集めると音色が増えるのは、プランナーのアイディア。
・トポのレイブパーティーは、企画:ディレクター。作曲:ディレクター。

1998年9月30日水曜日

ファミ通WAVE 1998年11月号

武蔵伝
p58
吉本よういち
武蔵伝開発ノート GOGO!五輪の書 第3回
・国内版ボイス収録は丸三日かかった
・国内版ムサシの配役は難航した。フィーレの配役はプログラマS氏のプッシュで決まった ・2章ボス前の工作兵バラニック、犬のレノ、ヴァンビの呻き声は三ツ矢雄二

1998年8月29日土曜日

ファミ通WAVE 1998年10月号

p66
吉本よういち
武蔵伝開発ノート第2回
・北米版の吹き替えはロサンゼルスで収録
・携わったのはゼノギアスやブシドーブレード2でも実績のある「マグニチュード8」と「ゼロリミット」
 ・日本語のセリフを再生して感情の込めかたを確認してから収録

1998年8月1日土曜日

プレプレ Vol.13

体験版ディスク
BRAVE FENCER 武蔵伝
・SHADOW TOWER
・ボンバーマン ファンタジーレース
・ピノッチアのみる夢
・ピキーニャ!EX(エクセレンテ)
・トラップガンナー
・DRAGON SEEDS~最終進化形態~
・爆走兄弟レッツ&ゴー!!エターナルウィングス
・ラリー・デ・アフリカ
・バウンティソード・ダブルエッジ"

じゅげむ 1998.9

p49
エアガイツPS版
石井精一
インタビュー
・自分たちがプライドを持てるゲームを作りたくてドリフ設立
・ドリフが好きだから、略せばドリフになる社名にした
・トバル1の頃からアーケードを意識していた
・格闘ゲーム以外も鋭意制作中


p52
アナザー・マインド
小久保啓三
メッセージ
・CGはファンタジーの世界をいかにリアルに描くかを追求しているが、実写は現実のものからいかにファンタジーを引き出すかが大切。


p54
武蔵伝
吉本陽一 ボケ
小川公一 ボケ
藤本武史 ツッコミ
下野俊典 山口県人
インタビュー
・勢いとノリだけは殺さないようにそれだけを考えて作った
・声を入れるのは渋々だったが、入れてみるとコロッと
・リーダーズフォースは最初はホントの脇役だった

BRAVE FENCER 武蔵伝 オフィシャルプレイヤーズガイド(ファミ通ブロス増刊)

p118〜121
開発者直撃インタビュー

吉本陽一 (株)スクウェア 第5プロダクションBスタジオ ディレクター
小川公一 (株)スクウェア 第5プロダクションBスタジオ プランナー
下野俊典 (株)スクウェア 第5プロダクションBスタジオ プログラマー

・最初は試行錯誤して横スクロールアクションや3D二丁拳銃シューティングとかを作っていた。二刀流ムサシのアクションRPGのアイディアが浮かんだのが1996年11月。
・(吉本)ゼルダの伝説を超えるつもりで作った。
・最初、エドは"かまゆでボーイ"、トッポは"ラットガール"という名前だった。

グッズ:BRAVE FENCER 武蔵伝

ファミ通ブロス 1998年8月号
武蔵伝 オリジナルテレカ 1000円

ファミ通ブロス 1998年9月号
・テレカ+バッジセット 999限定 1800円
・リュック 2000円
・サイフ 1000円
・Tシャツ赤 武蔵 100限定 3000円
・Tシャツ黒 地の紋章 100限定 3000円

ファミ通ブロス 1998年10月号
・ショルダーバッグ 2000円
・リストウォッチ 2800円
・パスケース 1000円

ファミ通ブロス 1998年11月号
・缶ペンケース 700円
・キラ下敷き 480円
・ショルダーバッグ 2000円
・リュック 2000円

ファミ通ブロス 1998年12月号
・カレンダー+手帳 1200円
・キラ下敷き 480円

1998年7月30日木曜日

ファミ通WAVE 1998年9月号

武蔵伝
p66
吉本よういち 武蔵伝開発ノート GOGO!五輪の書 第1回
・大阪開発2部は'96年の年頭に新設
・'96年の春に橋本常務から、横スクロールアクション・デザインは◯△先生
・とりあえずキャラは◆◼️▼ちゃん、8月に坂口が見にくるまでにサンプル作成、と言われる。
・企画に迷いがあり坂口にもプレゼン受けず、翌日から新たな企画

1998年7月24日金曜日

電撃プレイステーション 1998.8.14-28号

ページ:68
作品:武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・吉本陽一
 (株)スクウェア 第5プロダクション ディレクター
・小川公一
 (株)スクウェア 第5プロダクション プランナー
・下野俊典
 (株)スクウェア 第5プロダクション プログラマー

PICKUP:
・2丁拳銃を持ったキャラの3DACTや、横スクロールACTの形を経て、完成。
・3Dのゲームでは地形自体をガラッと変化させるのは難しいが、どうしてもダイナミックな演出を入れたかったので、らせんの塔等あえて地形を変化させた

1998年7月16日木曜日

ブレイヴフェンサー 武蔵伝

機種:プレイステーション
発売日:1998.07.16
希望小売価格:6,800円+税


https://www.jp.square-enix.com/game/detail/musashi/

SQUARE'S PREVIEW 3

ブレイヴフェンサー武蔵伝に付属。

体験版
・ファイナルファンタジーVIII
・エアガイツ

PV
・アナザー・マインド