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2000年7月28日金曜日

ハイパープレイステーション 2000.8.11/25号

ページ:19-21
作品:バウンサー
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
スクウェア、ディレクター。『バウンサー』の総合ディレクターを務める。これまでに『FF』シリーズや『クロノトリガー』、『パラサイト・イブ』などを手掛けた実力派。
・石井精一
ドリームファクトリー代表取締役社長、ディレクター。『バウンサー』では主にバトル部分のディレクションを行っている。代表作は『トバル』シリーズ、『エアガイツ』など。

PICKUP:
・Q:いったいどんなゲーム? A:(時田)”映画的なイベントやムービーの最中にアクションシーンが挿入されて敵と戦う。そこにレベルアップやカスタマイズなどRPG的な要素が入ってくる、というゲームになります。”
・キャラを”使う”ことでストーリーがわかる仕組み
・キャラクターは主人公キャラ3人と敵キャラ5人の最低8人は出したい。


2000年5月11日木曜日

E3 2000

開催日:2000年5月11日〜13日
開催地:Los Angeles Convention Center

出展
・The Bouncer
・Chrono Cross
・Driving Emotion Type-S
・Final Fantasy IX
・Final Fantasy XI
・Legend of Mana
・Parasite Eve 2
・Threads of Fate
・Vagrant Story

https://web.archive.org/web/20000609004953fw_/http://www.squaresoft.com/web/news/press/press33.html

https://www.giantbomb.com/e3-2000/3015-3428/

2000年3月1日水曜日

CG WORLD & DIGITAL VIDEO vol.19

ドリームファクトリー

・石井精一 代表取締役社長 ディレクター
・天野勝幸 デザイナー
・隈本聡 システム管理

・ドリームファクトリー発足時からソフトイマージ3Dを使用。メディア・イリュージョンは『エアガイツ』から使用。
・開発中の『バウンサー』でも両ツールを活用している。
・ゲーム用データに書き出すコンバート用プラグインは自社開発

2000年1月1日土曜日

日経CG 2000年2月号

ページ:138
作品:バウンサー
形式:インタビュー
人物:
・石井精一
代表取締役社長 ディレクター
・西森丈俊
プログラマー
・堀内雅史
デザイナー

PICKUP:
・Q:PS2ゲーム開発で感じる変化とは? A:(石井)PS2ならではの映画的な映像をゲームで再現するにあたり、世界観やシナリオがとても重要になった。(西森)処理が高速で楽になった。(堀内)ゲームの舞台が増え、背景の仕事が増えた。
・映画的な映像を目指しており、カメラワークやライティングがこれまでのムービーと同じ感覚になった。
・Q:PS2らしい技術とは? A:フィルタ処理や人間の計算モデル。これらは映画やムービーでは実現済みで、これからは映画の領域のスキルがゲーム開発に求められる。
・開発開始:1999年3月。スタッフ数:約60名。主要3Dソフト:Softimage 3D。主要ワークステーションの仕様(3D用):Pentium II 450MHz ×2。メモリー:512Mバイト。アクセラレータ:Oxygen GMX

1999年12月18日土曜日

ジャンプフェスタ2000

 開催日:1999年12月18日/19日

出展
・クロノ・クロス
・クロノ・トリガー(PS)
・ベイグラントストーリー
・バウンサー

掲載
・ジャンプフェスタ2000公式ガイドブック P11

1999年9月3日金曜日

商標出願 1999/09/03

出願日登録番号商標区分
1999/09/03登録4420375BOUNCER09 16 41