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2014年9月18日木曜日

スクウェア・エニックス効果音集0

キングスナイトとびだせ大作戦はたらくチョコボチョコボランド
ショットタイマーゲージ回復カーソル音カーソル音
ジャンプジャンプ決定音決定音
ダメージを受ける着地年の始まりキャンセル音
穴に落ちるタワーにぶつかるチョコボの鳴き声チョコボの会話
命の石ゲットアイテムゲットジョブチェンジすごろく開始
古代の宝ゲットミサイルを撃つチョコボに乗るダイスを振る
勇者の剣ゲットワープ風船ゲットタイムアップチョコボの足音
ポーズボーナス星リザルト収穫物ゲットクリスタル通過音
水晶の龍ポーズワイルドカード順番が回ってくる
龍の鳴き声とびだせ大作戦カーソル音クリスタルを揃えてスタートに戻る
ピストルを撃つ決定音決定音FFTA
コンピューターが起動するふたまたのふえを吹くキャンセル音スタート音
ブラスター発射攻撃(小)エンカウントカーソル音
通信音攻撃(大)敵を倒す決定音
ハッチが開く逃げるダメージを受ける勝利条件提示
ルシアの心拍音稲妻ロッククラッシュジャッジ登場〜ゲーム開始
バヌーガ消滅〜ドームが砕けるコールサンダー仲間とコンボ攻撃
ハイウェイスターかぜのふえを吹くブルーウィングブリッツレッドカード発動〜プリズン送りになる
スタート音太陽の鏡を使うカーソル音バトルリザルト〜違反してアイテム没収される
車の通過音スクウェアのトム・ソーヤ決定音神獣_堕天使アルテマ
スリップ音味方攻撃機体乗り換え神獣_憤怒の霊帝アドラメレク
後ろからぶつかる敵の攻撃レーダー
クラッシュミス時機移動
チェッカーフラッグ通過ひっさつ機関銃
残燃料がスコアに加算されるピローンスーパーマニューバ発動
警告音じゃんけん急降下爆撃
リザルトかんしゃくだま撃破
ポーズフランクリンの屋敷に入るレベルアップ
ほる

2002年12月21日土曜日

ジャンプフェスタ2003

開催日:2002年12月21日/22日

出展
・ファイナルファンタジーX-2
・ファイナルファンタジータクティクス アドバンス
・ファイナルファンタジー クリスタル・クロニクル
・チョコボランド
・新約聖剣伝説
・半熟英雄対3D
・キングダム ハーツ ファイナル ミックス

イベント
・半熟英雄対3D トークライブ
・聖剣伝説&チョコボ トークライブ(12/21のみ)
・植松ラジオ公開録音(12/22のみ)
・チョコボと記念写真

特別コーナー
・スクウェアシアター(入場者には記念ポストカード)
・半熟英雄対3D エッグモンスター投票コーナー(投票した人には特製缶バッジ)

掲載
・ジャンプフェスタ2003公式ガイドブック P19

2002年12月13日金曜日

2002年9月27日金曜日

ドリマガ 2002年10月11日号

ページ:46-47
作品:
形式:インタビュー
人物:
・平田裕介
(株)スクウェア 業務執行役員
第5開発事業部担当プロデューサー
大卒時は某玩具メーカーに勤務していたが、1985年にスクウェアに営業職として転職。その頃は、ちょうど「FFI」が発売される前で、スクウェアとしても全社員で50名程度しかいなかった時期だったという。その後、宣伝担当となり「FF」シリーズや「クロノトリガー」「スーパーマリオRPG」などを手がける。1995年、スクウェアのプレイステーション参入を機に、新たに多彩なジャンルをラインナップに採り入れるため、大阪の開発チームを中心に活躍し、大阪に転勤。このたび第5開発事業部の部長となった。大阪を拠点に活躍する、スクウェアのもう1つの姿と、スタッフについていろいろと語ってもらったぞ。
・吉岡加寿彦
1991年にスクウェア入社。「チョコボの不思議なダンジョン」の企画をはじめ各タイトルを歴任。最近はここ一番”タイトル数をこなしている男”でもあり、移植ラッシュが続いた。現在はPS版「FFII」とGBA「チョコボランド」のディレクター。
・浅野裕治
1995年12月にスクウェアに入社。それ以前は関西方面のゲームメーカーでアーケードゲームを作っていたという浅野氏。家が関西で、たまたま大阪で開発できるチャンスがあるという話を聞いて、この大阪のスクウェアに入ったというが、案外そういった関西方面のクリエイターは多いという。シューティングゲーム「アインハンダー(1997年/PS)」を作ったあと、「オールスタープロレスリング」シリーズのメインデザイナーをつとめる。次の新作は秘密?
・藤井龍夫
1995年12月、左の浅野氏と同じ時期に同じ会社からスクウェアに転職。同じくアーケードゲームを作っていたことから、「アインハンダー」の開発に参加し、その後、1999年には「パラサイト・イヴII(PS)」のプログラムリーダーをつとめる。PlayOnlineの立ち上げ時には「テトラマスター」のプログラム部分を大阪で作り上げる。現在は、まったく新しい作品にチャレンジ中とのこと。近い将来の発表に期待しているよう!

PICKUP:
・もともと大阪に開発部があり、事業部制への移行に伴い第5開発事業部となった。
・大阪に開発部ができたのは、1995年12月頃。スクウェアのPS参入発表の直前。
・現在の事業部の規模は70名ぐらい。
・事業部は、「幅広いジャンルの作品作りをしている事業部」
・移植は事業部の主軸だったが、単なる移植ではなく、”プラスアルファ””プラスクオリティ”にこだわって、作り込んでいる。
・第5開発事業部ディレクターの稲福正美のチームは「アーケードゲームの開発やスポーツゲーム、RPGの各経験者などで構成され、主にアクションゲームの開発などを得意とし、基本的にはRPG以外のタイトルを開発するチーム」。稲福は「劇空間プロ野球」「日米間プロ野球」「ワールドファンタジスタ」の企画及びグラフィックス全般のディレクション業務をしてきた。
・リアルスポーツゲームもワンダースワンカラーへの移植作品も「第5」のチームが開発した。



ページ:48
作品:チョコボランド
形式:インタビュー
人物:
・吉岡加寿彦
PICKUP:
・GBA作品の開発の話があがったとき、4人で対戦できるものにしたいのがあって、それのネタとして以前作った「ダイスDEチョコボ」がすごく開発期間が短くやり残したことも多い作品だったので、やってみようとなった。
・モーグリの性格を悪くしたのは、吉岡の仕事。


ページ:49-51
作品:半熟英雄対3D
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
(株)スクウェア 第7開発事業部プロデューサー

1985年のスクウェア創立の翌年、アルバイトとして入社。ファミコンディスク作品に関わった後、「FFI」から参加。「FFII」「FFIV」「FFVII」等に参加しながら、「魔界塔士Sa・Ga」や「半熟英雄」など、スクウェアの代表的な作品に関わる。「クロノトリガー」では、坂口博信・堀井ゆうじ・鳥山明氏らの元で、北瀬佳範氏(現・第1開発事業部部長)とともに現場監督的に制作に参加。PSで「パラサイト・イヴ」「チョコボレーシング」、そしてPS2では「バウンサー」に参加し、このたび第7開発事業部の部長となる。最初はPCなんていじったこともなかったという時田氏のルーツと最新作へのつながりを見てみる。

2002年9月20日金曜日

東京ゲームショウ 2002

http://tgs.cesa.or.jp/2002/


スクウェア公式
https://web.archive.org/web/20030402013710/http://www.playonline.com/tgs02/index.html

映像出展は圧巻の出来栄え 「アンリミテッド:サガ」を主軸としたスクウェアブース
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20020922/squtgs.htm

スクウェアブースでは『UNLIMITED:SaGa』の5chサウンドを体験できる!
https://web.archive.org/web/20030218035856/http://www.dengekionline.com/news/200209/20/n20020920tgs_23.html

『FFTA』や『チョコボランド』など、『FF』関係の試遊台も充実!
https://web.archive.org/web/20030405064048/http://www.dengekionline.com/news/200209/20/n20020920tgs_24.html

「東京ゲームショウ2002」ブース編 スクウェア
http://a-one-office.co.jp/game's/gameshow/gameshow02/gs02_SQUARE.html

2002年7月29日月曜日

商標出願 2002/07/29

出願日登録番号商標区分
2002/07/29登録4666680チョコボランド09 28 41...