| キングスナイト | とびだせ大作戦 | はたらくチョコボ | チョコボランド |
| ショット | タイマーゲージ回復 | カーソル音 | カーソル音 |
| ジャンプ | ジャンプ | 決定音 | 決定音 |
| ダメージを受ける | 着地 | 年の始まり | キャンセル音 |
| 穴に落ちる | タワーにぶつかる | チョコボの鳴き声 | チョコボの会話 |
| 命の石ゲット | アイテムゲット | ジョブチェンジ | すごろく開始 |
| 古代の宝ゲット | ミサイルを撃つ | チョコボに乗る | ダイスを振る |
| 勇者の剣ゲット | ワープ風船ゲット | タイムアップ | チョコボの足音 |
| ポーズ | ボーナス星リザルト | 収穫物ゲット | クリスタル通過音 |
| 水晶の龍 | ポーズ | ワイルドカード | 順番が回ってくる |
| 龍の鳴き声 | とびだせ大作戦 | カーソル音 | クリスタルを揃えてスタートに戻る |
| ピストルを撃つ | 決定音 | 決定音 | FFTA |
| コンピューターが起動する | ふたまたのふえを吹く | キャンセル音 | スタート音 |
| ブラスター発射 | 攻撃(小) | エンカウント | カーソル音 |
| 通信音 | 攻撃(大) | 敵を倒す | 決定音 |
| ハッチが開く | 逃げる | ダメージを受ける | 勝利条件提示 |
| ルシアの心拍音 | 稲妻 | ロッククラッシュ | ジャッジ登場〜ゲーム開始 |
| バヌーガ消滅〜ドームが砕ける | 炎 | コールサンダー | 仲間とコンボ攻撃 |
| ハイウェイスター | かぜのふえを吹く | ブルーウィングブリッツ | レッドカード発動〜プリズン送りになる |
| スタート音 | 太陽の鏡を使う | カーソル音 | バトルリザルト〜違反してアイテム没収される |
| 車の通過音 | スクウェアのトム・ソーヤ | 決定音 | 神獣_堕天使アルテマ |
| スリップ音 | 味方攻撃 | 機体乗り換え | 神獣_憤怒の霊帝アドラメレク |
| 後ろからぶつかる | 敵の攻撃 | レーダー | |
| クラッシュ | ミス | 時機移動 | |
| チェッカーフラッグ通過 | ひっさつ | 機関銃 | |
| 残燃料がスコアに加算される | ピローン | スーパーマニューバ発動 | |
| 警告音 | じゃんけん | 急降下爆撃 | |
| リザルト | かんしゃくだま | 撃破 | |
| ポーズ | フランクリンの屋敷に入る | レベルアップ | |
| ほる |
2014年9月18日木曜日
スクウェア・エニックス効果音集0
2002年12月21日土曜日
ジャンプフェスタ2003
開催日:2002年12月21日/22日
出展
・ファイナルファンタジーX-2
・ファイナルファンタジータクティクス アドバンス
・ファイナルファンタジー クリスタル・クロニクル
・チョコボランド
・新約聖剣伝説
・半熟英雄対3D
・キングダム ハーツ ファイナル ミックス
イベント
・半熟英雄対3D トークライブ
・聖剣伝説&チョコボ トークライブ(12/21のみ)
・植松ラジオ公開録音(12/22のみ)
・チョコボと記念写真
特別コーナー
・スクウェアシアター(入場者には記念ポストカード)
・半熟英雄対3D エッグモンスター投票コーナー(投票した人には特製缶バッジ)
掲載
・ジャンプフェスタ2003公式ガイドブック P19
2002年12月13日金曜日
チョコボランド
機種:ゲームボーイアドバンス
発売日:2002.12.13
希望小売価格:4,800円+税
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/chocoboland/
発売日:2002.12.13
希望小売価格:4,800円+税
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/chocoboland/
2002年11月22日金曜日
2002年9月27日金曜日
ドリマガ 2002年10月11日号
ページ:46-47
作品:
形式:インタビュー
人物:
・平田裕介
(株)スクウェア 業務執行役員
第5開発事業部担当プロデューサー
大卒時は某玩具メーカーに勤務していたが、1985年にスクウェアに営業職として転職。その頃は、ちょうど「FFI」が発売される前で、スクウェアとしても全社員で50名程度しかいなかった時期だったという。その後、宣伝担当となり「FF」シリーズや「クロノトリガー」「スーパーマリオRPG」などを手がける。1995年、スクウェアのプレイステーション参入を機に、新たに多彩なジャンルをラインナップに採り入れるため、大阪の開発チームを中心に活躍し、大阪に転勤。このたび第5開発事業部の部長となった。大阪を拠点に活躍する、スクウェアのもう1つの姿と、スタッフについていろいろと語ってもらったぞ。
・吉岡加寿彦
1991年にスクウェア入社。「チョコボの不思議なダンジョン」の企画をはじめ各タイトルを歴任。最近はここ一番”タイトル数をこなしている男”でもあり、移植ラッシュが続いた。現在はPS版「FFII」とGBA「チョコボランド」のディレクター。
・浅野裕治
1995年12月にスクウェアに入社。それ以前は関西方面のゲームメーカーでアーケードゲームを作っていたという浅野氏。家が関西で、たまたま大阪で開発できるチャンスがあるという話を聞いて、この大阪のスクウェアに入ったというが、案外そういった関西方面のクリエイターは多いという。シューティングゲーム「アインハンダー(1997年/PS)」を作ったあと、「オールスタープロレスリング」シリーズのメインデザイナーをつとめる。次の新作は秘密?
・藤井龍夫
1995年12月、左の浅野氏と同じ時期に同じ会社からスクウェアに転職。同じくアーケードゲームを作っていたことから、「アインハンダー」の開発に参加し、その後、1999年には「パラサイト・イヴII(PS)」のプログラムリーダーをつとめる。PlayOnlineの立ち上げ時には「テトラマスター」のプログラム部分を大阪で作り上げる。現在は、まったく新しい作品にチャレンジ中とのこと。近い将来の発表に期待しているよう!
PICKUP:
・もともと大阪に開発部があり、事業部制への移行に伴い第5開発事業部となった。
・大阪に開発部ができたのは、1995年12月頃。スクウェアのPS参入発表の直前。
・現在の事業部の規模は70名ぐらい。
・事業部は、「幅広いジャンルの作品作りをしている事業部」
・移植は事業部の主軸だったが、単なる移植ではなく、”プラスアルファ””プラスクオリティ”にこだわって、作り込んでいる。
・第5開発事業部ディレクターの稲福正美のチームは「アーケードゲームの開発やスポーツゲーム、RPGの各経験者などで構成され、主にアクションゲームの開発などを得意とし、基本的にはRPG以外のタイトルを開発するチーム」。稲福は「劇空間プロ野球」「日米間プロ野球」「ワールドファンタジスタ」の企画及びグラフィックス全般のディレクション業務をしてきた。
・リアルスポーツゲームもワンダースワンカラーへの移植作品も「第5」のチームが開発した。
ページ:48
作品:チョコボランド
形式:インタビュー
人物:
・吉岡加寿彦
PICKUP:
・GBA作品の開発の話があがったとき、4人で対戦できるものにしたいのがあって、それのネタとして以前作った「ダイスDEチョコボ」がすごく開発期間が短くやり残したことも多い作品だったので、やってみようとなった。
・モーグリの性格を悪くしたのは、吉岡の仕事。
ページ:49-51
作品:半熟英雄対3D
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
(株)スクウェア 第7開発事業部プロデューサー
1985年のスクウェア創立の翌年、アルバイトとして入社。ファミコンディスク作品に関わった後、「FFI」から参加。「FFII」「FFIV」「FFVII」等に参加しながら、「魔界塔士Sa・Ga」や「半熟英雄」など、スクウェアの代表的な作品に関わる。「クロノトリガー」では、坂口博信・堀井ゆうじ・鳥山明氏らの元で、北瀬佳範氏(現・第1開発事業部部長)とともに現場監督的に制作に参加。PSで「パラサイト・イヴ」「チョコボレーシング」、そしてPS2では「バウンサー」に参加し、このたび第7開発事業部の部長となる。最初はPCなんていじったこともなかったという時田氏のルーツと最新作へのつながりを見てみる。
作品:
形式:インタビュー
人物:
・平田裕介
(株)スクウェア 業務執行役員
第5開発事業部担当プロデューサー
大卒時は某玩具メーカーに勤務していたが、1985年にスクウェアに営業職として転職。その頃は、ちょうど「FFI」が発売される前で、スクウェアとしても全社員で50名程度しかいなかった時期だったという。その後、宣伝担当となり「FF」シリーズや「クロノトリガー」「スーパーマリオRPG」などを手がける。1995年、スクウェアのプレイステーション参入を機に、新たに多彩なジャンルをラインナップに採り入れるため、大阪の開発チームを中心に活躍し、大阪に転勤。このたび第5開発事業部の部長となった。大阪を拠点に活躍する、スクウェアのもう1つの姿と、スタッフについていろいろと語ってもらったぞ。
・吉岡加寿彦
1991年にスクウェア入社。「チョコボの不思議なダンジョン」の企画をはじめ各タイトルを歴任。最近はここ一番”タイトル数をこなしている男”でもあり、移植ラッシュが続いた。現在はPS版「FFII」とGBA「チョコボランド」のディレクター。
・浅野裕治
1995年12月にスクウェアに入社。それ以前は関西方面のゲームメーカーでアーケードゲームを作っていたという浅野氏。家が関西で、たまたま大阪で開発できるチャンスがあるという話を聞いて、この大阪のスクウェアに入ったというが、案外そういった関西方面のクリエイターは多いという。シューティングゲーム「アインハンダー(1997年/PS)」を作ったあと、「オールスタープロレスリング」シリーズのメインデザイナーをつとめる。次の新作は秘密?
・藤井龍夫
1995年12月、左の浅野氏と同じ時期に同じ会社からスクウェアに転職。同じくアーケードゲームを作っていたことから、「アインハンダー」の開発に参加し、その後、1999年には「パラサイト・イヴII(PS)」のプログラムリーダーをつとめる。PlayOnlineの立ち上げ時には「テトラマスター」のプログラム部分を大阪で作り上げる。現在は、まったく新しい作品にチャレンジ中とのこと。近い将来の発表に期待しているよう!
PICKUP:
・もともと大阪に開発部があり、事業部制への移行に伴い第5開発事業部となった。
・大阪に開発部ができたのは、1995年12月頃。スクウェアのPS参入発表の直前。
・現在の事業部の規模は70名ぐらい。
・事業部は、「幅広いジャンルの作品作りをしている事業部」
・移植は事業部の主軸だったが、単なる移植ではなく、”プラスアルファ””プラスクオリティ”にこだわって、作り込んでいる。
・第5開発事業部ディレクターの稲福正美のチームは「アーケードゲームの開発やスポーツゲーム、RPGの各経験者などで構成され、主にアクションゲームの開発などを得意とし、基本的にはRPG以外のタイトルを開発するチーム」。稲福は「劇空間プロ野球」「日米間プロ野球」「ワールドファンタジスタ」の企画及びグラフィックス全般のディレクション業務をしてきた。
・リアルスポーツゲームもワンダースワンカラーへの移植作品も「第5」のチームが開発した。
ページ:48
作品:チョコボランド
形式:インタビュー
人物:
・吉岡加寿彦
PICKUP:
・GBA作品の開発の話があがったとき、4人で対戦できるものにしたいのがあって、それのネタとして以前作った「ダイスDEチョコボ」がすごく開発期間が短くやり残したことも多い作品だったので、やってみようとなった。
・モーグリの性格を悪くしたのは、吉岡の仕事。
ページ:49-51
作品:半熟英雄対3D
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
(株)スクウェア 第7開発事業部プロデューサー
1985年のスクウェア創立の翌年、アルバイトとして入社。ファミコンディスク作品に関わった後、「FFI」から参加。「FFII」「FFIV」「FFVII」等に参加しながら、「魔界塔士Sa・Ga」や「半熟英雄」など、スクウェアの代表的な作品に関わる。「クロノトリガー」では、坂口博信・堀井ゆうじ・鳥山明氏らの元で、北瀬佳範氏(現・第1開発事業部部長)とともに現場監督的に制作に参加。PSで「パラサイト・イヴ」「チョコボレーシング」、そしてPS2では「バウンサー」に参加し、このたび第7開発事業部の部長となる。最初はPCなんていじったこともなかったという時田氏のルーツと最新作へのつながりを見てみる。
2002年9月20日金曜日
東京ゲームショウ 2002
http://tgs.cesa.or.jp/2002/
スクウェア公式
https://web.archive.org/web/20030402013710/http://www.playonline.com/tgs02/index.html
映像出展は圧巻の出来栄え 「アンリミテッド:サガ」を主軸としたスクウェアブース
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20020922/squtgs.htm
スクウェアブースでは『UNLIMITED:SaGa』の5chサウンドを体験できる!
https://web.archive.org/web/20030218035856/http://www.dengekionline.com/news/200209/20/n20020920tgs_23.html
『FFTA』や『チョコボランド』など、『FF』関係の試遊台も充実!
https://web.archive.org/web/20030405064048/http://www.dengekionline.com/news/200209/20/n20020920tgs_24.html
「東京ゲームショウ2002」ブース編 スクウェア
http://a-one-office.co.jp/game's/gameshow/gameshow02/gs02_SQUARE.html
スクウェア公式
https://web.archive.org/web/20030402013710/http://www.playonline.com/tgs02/index.html
映像出展は圧巻の出来栄え 「アンリミテッド:サガ」を主軸としたスクウェアブース
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20020922/squtgs.htm
スクウェアブースでは『UNLIMITED:SaGa』の5chサウンドを体験できる!
https://web.archive.org/web/20030218035856/http://www.dengekionline.com/news/200209/20/n20020920tgs_23.html
『FFTA』や『チョコボランド』など、『FF』関係の試遊台も充実!
https://web.archive.org/web/20030405064048/http://www.dengekionline.com/news/200209/20/n20020920tgs_24.html
「東京ゲームショウ2002」ブース編 スクウェア
http://a-one-office.co.jp/game's/gameshow/gameshow02/gs02_SQUARE.html
2002年7月29日月曜日
登録:
投稿 (Atom)