p496〜
『新約聖剣伝説』開発スタッフインタビュー
・石井浩一 プロデューサー/制作総指揮
株式会社スクウェア・エニックス執行役員第8開発事業部部長
生年月日:1964年7月9日 趣味:ボーッとすること
・上野城功 ボスモンスターグラフィック
株式会社ブラウニーブラウン 所属
生年月日:1979年7月12日 趣味:くう寝る
・津田幸治 アートディレクター
株式会社ブラウニーブラウン 取締役
生年月日:1968年8月24日 酒、車で遠乗り、ゲーム
・亀岡慎一 プロダクションプロデューサー/キャラクターデザイン
株式会社ブラウニーブラウン 代表取締役社長
生年月日:3月23日 趣味:玉を使うスポーツ全部、勝負事
・大印健生 ディレクター/ゲームデザイン
株式会社ブラウニーブラウン所属
生年月日:1970年8月30日 趣味:読書
・増子司 サウンド/サウンドプログラム
フリー
生年月日:4月3日 趣味:デジカメ、映画、オークション
・伊藤賢治 ミュージック
フリー
生年月日:1968年7月5日 趣味:いろいろなカクテルを飲むこと
・北上弘 イベントプランニング
株式会社ブラウニーブラウン所属
生年月日:1976年12月24日 趣味:サッカー、スノボ
・生田美和 シナリオ
フリー
生年月日:6月28日 趣味:読書、散歩
2003年10月29日水曜日
2003年10月17日金曜日
新約聖剣伝説 公式ガイドブック パーフェクトナビ
p296〜299
開発者インタビュー
・石井浩一
・亀岡慎一
・津田幸治
・大印健生
p300〜
特別対談
・石井浩一×伊藤賢治×北瀬佳範
・伊藤賢治は『聖剣伝説』が始まって3ヶ月ぐらい経ったころ、『サ・ガ2』チームから『聖剣』チームに移動。
開発者インタビュー
・石井浩一
・亀岡慎一
・津田幸治
・大印健生
p300〜
特別対談
・石井浩一×伊藤賢治×北瀬佳範
・伊藤賢治は『聖剣伝説』が始まって3ヶ月ぐらい経ったころ、『サ・ガ2』チームから『聖剣』チームに移動。
2003年8月29日金曜日
新約 聖剣伝説 ゲームボーイアドバンスSP MANA BLUE EDITION
機種:ゲームボーイアドバンス
発売日:2003.08.29
希望小売価格:18,300円+税
世界観をあらわすテーマカラー“マナ・ブルー”を施した限定仕様モデルSPを同梱!!
新約 聖剣伝説 デラックスパック
機種:ゲームボーイアドバンス
発売日:2003.08.29
希望小売価格:7,800円+税
発売日:2003.08.29
希望小売価格:7,800円+税
ゆらゆらサボテン君マスコット、サボテン君秘密カレンダー、ラビ指人形が同梱された限定版。
2003年8月22日金曜日
ドリマガ 2003.9.12
連載:ゲームデザイナーの仕事
p154-155
新約 聖剣伝説
人物
・亀岡慎一 O型。2000年3月に退社・独立
インタビュー
・マンガ家志望時代に求人雑誌で天野喜孝の絵が目について、自分の漫画が載った雑誌をそのまま送って応募
・初仕事はFFIVのデバッグ。本格的には聖剣伝説2
・FFIXの制作に差しかかる頃、2Dの温かみのある作品を作りつづけたかったので独立
・石井浩一と辞めた後も交流があり、スクウェアがGBAで作品が出さるようになり、聖剣を、やろうという話になった
p154-155
新約 聖剣伝説
人物
・亀岡慎一 O型。2000年3月に退社・独立
インタビュー
・マンガ家志望時代に求人雑誌で天野喜孝の絵が目について、自分の漫画が載った雑誌をそのまま送って応募
・初仕事はFFIVのデバッグ。本格的には聖剣伝説2
・FFIXの制作に差しかかる頃、2Dの温かみのある作品を作りつづけたかったので独立
・石井浩一と辞めた後も交流があり、スクウェアがGBAで作品が出さるようになり、聖剣を、やろうという話になった
2003年4月18日金曜日
ファミ通 2003.5.2号
ページ:224-225
作品:新約聖剣伝説,ファイナルファンタジー1
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
『新約 聖剣伝説』プロデューサー
スクウェア・エニックスの業務執行役員および第8開発事業部長。『ファイナルファンタジー』シリーズのゲームデザインなどを経て、ディレクターとして『聖剣伝説』シリーズを生み出す。最近の代表作はディレクターとして手掛けた『ファイナルファンタジーXI』。
PICKUP:
・自分の求めているファンタジー世界を実現したくて、最初に作ったのが『FFI』。
・『FF』のクリスタルの設定の原点に、『聖剣』の”マナの世界”がある。
・マナの力の結晶体あるいはマナの樹の種が、現実世界で形になったものがクリスタル。
・『FF』の召喚士のツノは第三の目を増幅させる装置。
・『FFIII』のドット画のキャラクター、全部自分で描いていて、細かい部分にも狙いがある。
・新約では、視点を変えることによってキャラクターの内面を深く描いきたくて主人公を選べるようにした。
・『聖剣』の『2』と『3』は、自分の中で完成しきれていない部分がある。
・『FF外伝』をつけたのは、問屋の受注が増えるのを見込んで。
・『FFI』にて石井自身が魔法のポーズを描いたが戦士は魔法を唱えないので、バトル後にバンザイするように坂口にお願いし以後定番となった。
作品:新約聖剣伝説,ファイナルファンタジー1
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
『新約 聖剣伝説』プロデューサー
スクウェア・エニックスの業務執行役員および第8開発事業部長。『ファイナルファンタジー』シリーズのゲームデザインなどを経て、ディレクターとして『聖剣伝説』シリーズを生み出す。最近の代表作はディレクターとして手掛けた『ファイナルファンタジーXI』。
PICKUP:
・自分の求めているファンタジー世界を実現したくて、最初に作ったのが『FFI』。
・『FF』のクリスタルの設定の原点に、『聖剣』の”マナの世界”がある。
・マナの力の結晶体あるいはマナの樹の種が、現実世界で形になったものがクリスタル。
・『FF』の召喚士のツノは第三の目を増幅させる装置。
・『FFIII』のドット画のキャラクター、全部自分で描いていて、細かい部分にも狙いがある。
・新約では、視点を変えることによってキャラクターの内面を深く描いきたくて主人公を選べるようにした。
・『聖剣』の『2』と『3』は、自分の中で完成しきれていない部分がある。
・『FF外伝』をつけたのは、問屋の受注が増えるのを見込んで。
・『FFI』にて石井自身が魔法のポーズを描いたが戦士は魔法を唱えないので、バトル後にバンザイするように坂口にお願いし以後定番となった。
・「あのころ、僕が考えた『FFI』の世界観などを、坂口さんに相談して作っていました。ただ、職場がスゴイ環境だったんです。倉庫だったところで作業していましたから。しかも、その横の倉庫部屋では、坂口さんが『ハイウェイスター』のバランス調整をしていたんですよ。」(石井)
2003年2月26日水曜日
2003年2月4日火曜日
2002年12月24日火曜日
グッズ:新約聖剣伝説
https://web.archive.org/web/20030211031014fw_/http://www.playonline.com/shop/goods/seiken_goods.html
商 品 名 : 聖剣伝説 2003年カレンダー
価 格 : 1,000円
説 明 : イメージイラストで構成された、カレンダー(6枚)のセットです。CDケースサイズ
商 品 名 : サボテン君ストラップ
価 格 : 1,300円
説 明 : エポプレート部分にサボテン君のイラストが描かれています。
商 品 名 : 聖剣伝説 2003年カレンダー
価 格 : 1,000円
説 明 : イメージイラストで構成された、カレンダー(6枚)のセットです。CDケースサイズ
商 品 名 : サボテン君ストラップ
価 格 : 1,300円
説 明 : エポプレート部分にサボテン君のイラストが描かれています。
2002年12月21日土曜日
ジャンプフェスタ2003
開催日:2002年12月21日/22日
出展
・ファイナルファンタジーX-2
・ファイナルファンタジータクティクス アドバンス
・ファイナルファンタジー クリスタル・クロニクル
・チョコボランド
・新約聖剣伝説
・半熟英雄対3D
・キングダム ハーツ ファイナル ミックス
イベント
・半熟英雄対3D トークライブ
・聖剣伝説&チョコボ トークライブ(12/21のみ)
・植松ラジオ公開録音(12/22のみ)
・チョコボと記念写真
特別コーナー
・スクウェアシアター(入場者には記念ポストカード)
・半熟英雄対3D エッグモンスター投票コーナー(投票した人には特製缶バッジ)
掲載
・ジャンプフェスタ2003公式ガイドブック P19
ニンテンドードリーム 2003.1.21
p60-65
新約聖剣伝説
石井浩一 スクウェア 業務執行役員 第8開発事業部長
インタビュー
・オリジナルスタッフの結集は『聖剣』だからこそできた、という気がしている
・GB版はストーリー部分を基礎にしているだけで、すべて作り変えている
・いままでやってきた中で良かったシステムをピックアップして詰め込んでいくつもり
・GB版はFFを離れたくなった頃に、好きに一本作っていいと許しを得たので開発
・アクションゲームが好きだったので、アクションの感覚でRPGを遊ばせたかった
・FF1でもその気持ちがあり、戦闘のキャラアニメーションを盛り込んだ。
・FF1は世界設定をゲームに反映することに一番こだわった
・『聖剣』で一番やりたかったことは「せつなさ」をテーマに据えること
・小学生が遊んでもわからない感情かもしれないとは思ったが、最近ユーザーから実際の感想を受け取り、また『聖剣』を世に出したいという気持ちにつながった
・『聖剣』のグラフィックは技術に走らず雰囲気を大事にする
・チョコボはあるときドット絵で落書きしたもの。坂口氏に使わないか見せたら「やだ」と言われた
・祭りの夜店で買ったヒヨコが原点
・『聖剣』の世界観はみんなの共通イメージを、自分のフィルターを通して具現化しているだけな気もする
・過程を楽しむ部分をシリーズ通して大事にしている
・大学のときアルバイトで入った。面接は坂口氏。来週から来るようにその場で言われた
・スクウェア初仕事はFF1。
・開発の前半はあまり坂口氏が関わってなかったので主要な部分は自分が決めていた
・途中で河津氏が参加
・無人島に1つだけ持っていくなら『ファイプロ』
・(スクウェアで誇りに思うものを問われて)守るべきものを守りつつ、挑戦し続けるところ
・"スクウェアが挑戦できなくなったら、僕は辞めるでしょう。"
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