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1985年11月1日金曜日

ログイン 1985 12月号

ページ:170-173
作品:ウィル,デス・トラップ,ジェネシス,アムトラック,ブラスティー
形式:特集記事
人物:
・坂口博信 企画開発部
・田中弘道 企画開発部
・青木和彦 企画開発部
・斎藤哲 副代表
PICKUP:
・デス・トラップの開発がスタートしたのは、昭和59年(1984年)の初め。
・デストラップは正統派、ウィルはウケ線狙い、ジェネシスはストーリー性重視。
・アムトラックは青木和彦が開発。9割方完成しているが青木がブラスティー開発に移ったため開発中断。この時点では来春発売予定。
・ブラスティーではガンプラをコマ撮りしたもので一部コンテを作成
・ブラスティーのデザインの打ち合わせの際、軽い気持ちで行ったら身長やバーニヤの数などをいきなり聞かれ、これはいかんと細かい企画書を後日作成した。

1985年9月1日日曜日

ログイン 1985 10月号

ページ:102-103
作品:サイコロコロコロ
形式:特集記事(プログラム オリンピック2)
人物:
・斉藤さん
副代表
PICKUP:
・坂口博信と田中弘道の写真掲載。
・”アドベンチャーのスクウェア”というイメージができつつあるので、オリジナルはそちら方面で、移植はアクション方面でやりたい。
・坂口は『デス・トラップ』『ウィル』の印税でバリ島へ出かけた。
・『アムトラック』について説明あり。「開拓時代のアメリカ、大西部で鉄道会社を経営するシミュレーションゲーム。1人から4人までプレイに参加できるマルチプレイヤーゲームの意欲作。鉄道路線を敷くゲーム、といってもやることはそれだけではない。鉄道会社経営に必要な用地の買収や資材の購入、ダイヤの整備などは言うに及ばず、町や村の振興のための娯楽設備の充実や治安維持のための投資など、現実の鉄道会社がやっていることのほとんどに頭を使わなければならないのだ。
・『サイコロコロコロ』はPC-8801用のパズルゲーム。