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2001年11月5日月曜日

商標出願 2001/11/05

出願日登録番号商標区分
2001/11/05登録4590164CHRONO BRAKE09 16 28 41

2000年1月27日木曜日

クロノ・クロス アルティマニア

 p469〜483
開発インタビュー
1:イベントチーム
2:バトルチーム
3:サウンドチーム
4:光田康典
5:加藤正人
6:田中弘道

・はじめは20時間くらいでクリアできて、マルチエンディングを見るために何回も遊べるものにするつもりだった
・キャラクターひとりひとりのエンディングを作ろうという話もあった
・バトルの演出はある意味”バカゲー”を目指した
・効果音の仕上げはロサンゼルスでおこなった
・加藤の強い要望で、ボーカル曲が入ることは最初から決まっていた
・『トリガー』で語りきれなかった部分を描きたくて作ったのが『ラジカル・ドリーマーズ』
・『ラジカル』の開発期間は2〜3ヶ月
・『トリガー』移植チームからの『ラジカル』を特典として入れたいとの提案を加藤は断った
・『クロノ2』を作ろうと集まったメンバーでいろいろあって『ゼノギアス』として完成したが、やはりどうしても『クロノ』を作りたいともう1度やってみることに。

1998年11月6日金曜日

ザ・プレイステーション Vol.126

ページ:116-119
形式:インタビュー(箱崎エレメンツ 第20回特別企画)
作品:ゼノギアス
人物:
・高橋哲哉
(株)スクウェア第3プロダクションディレクター。『Xenogears』の監督、脚本、演出を担当。
・田中久仁彦
漫画家、イラストレーター。
『Xenogears』のメインキャラクターデザインを担当

PICKUP:
・田中が最初に話を受けたのは1995年の夏〜秋ぐらいでそのタイミングでは断った。次の年の4月か5月にもう一度話があり、正式に。
・以前、高橋と田中は同じ会社で働いていた同僚
・『パーフェクトワークス』に出ている設定は開発の初期段階からあったが、高橋が溜め込むタイプなので開発スタッフの中でも完全に知っていたのは1人か2人。
・田中に断られたあと別企画への変更の話があり、今のゼノギアスに軌道修正を行った。その時のなごりがフェイのデザインに残っている。当初は寺で修行しているキャラだった。
・高橋の中では最初からSFだったが、軌道修正とスタッフの嗜好でよりSFに。
・エメラダは苗字がないのが正式。バルトの眼帯は左が正式。
・エレメンツには田中が付けた仮名があり、ケルビナ:フラン。ドミニア:レッド。セラフィータ:ルーシ。
・シャカーンやストーン教師、ハマーは社内デザイン。
・『ゼノギアス』は元々「150億年の宇宙の物語」として企画。最初はエピソードIVとエピソードVで前後編に分けていたが、会社からの依頼で1本に。IIとIIIは別のメディアで出したい。
・高橋は自称「2D格闘スクウェア最強の男」

1996年7月1日月曜日

じゅげむ 1996.7

p17
トバル No.1
西森丈俊
石井精一
松田均
木村進
池淵徹
鈴木健史
石井智裕
小野口正浩
インタビュー

・まったく新しいタイプの格闘ゲームを作りたい
・最初は『クロノ・トリガー』のキャラで作っていた
・それを見た鳥山明から新しいキャラを作ることを提案
・子どもが学校帰りにみんなで遊べる、大人も楽しく遊べる。やり始めたら止まらないゲームにしたい

1995年5月26日金曜日

マルカツスーパーファミコン 1995.6.9

p10-11
クロノ・トリガー
Q&A
・マールのペンダントがテレポッドに反応した理由は?
・ダルトンはあの後どうなった?
・魔法王国ジールが消滅したあとサラはどこへ?
・ベッケラーとは何者なんでしょう
・2が出るというウワサは本当ですか?

など