『FF』もう一人のキーマン田中弘道氏(下)スクエニ合併から退社。そしてガンホーへ。
『FF』もう一人のキーマン田中弘道氏(中)ナンバリング同時展開で『ドラクエ』を抜きたい。
『FF』もう一人のキーマン 田中弘道氏(上)ハンダゴテを持った少年が坂口氏と出会うまで
2018年11月18日日曜日
2017年3月24日金曜日
『聖剣伝説』25th Anniversary Concert
「『聖剣伝説』25th Anniversary Concert」の開催に向け,作曲家の伊藤賢治氏,菊田裕樹氏,下村陽子氏に作曲当時のことを振り返ってもらった
https://www.4gamer.net/games/317/G031793/20161220044/
「『聖剣伝説』25th Anniversary Concert」開催記念インタビュー第2弾。「聖剣伝説」シリーズのキーマンに聞く,歴代開発陣が受け継いできたその精神とは
https://www.4gamer.net/games/317/G031793/20170216084/
https://www.4gamer.net/games/317/G031793/20161220044/
「『聖剣伝説』25th Anniversary Concert」開催記念インタビュー第2弾。「聖剣伝説」シリーズのキーマンに聞く,歴代開発陣が受け継いできたその精神とは
https://www.4gamer.net/games/317/G031793/20170216084/
「『聖剣伝説』25th Anniversary Concert」が開催。オーケストラの演奏と作曲者・開発者のトークでシリーズを振り返ったステージをレポート
2008年10月7日火曜日
2006年8月23日水曜日
1995年3月10日金曜日
マルカツスーパーファミコン 1995.3.24号
ページ:120-121
作品:クロノ・トリガー
形式:インタビュー
人物:
・青木和彦
プロデューサー
『FF』シリーズなど、スクウェアの看板ソフトを多数、手がけている。今回も制作総指揮という立場で『クロノ』を仕切るすごい人物。でも、素顔は優しいナイスガイ。
・江藤桂大
企画
『クロノ』のマップはこの人が企画。ダンジョンや人の家などの構成を決めていく役目だ。あの町も、あのダンジョンもこの人が考えたのだ。疲労度No.1だったらしい。
・赤尾実
サウンドプログラム
『FF』以降のスクウェア作品のサウンドプログラムを一手に引き受ける。作曲家からきた楽譜を元に、ゲームに音をつけている。鋭い感性がキラリと光る好人物。
・犬飼泰三
キャラクターグラフィック
お店の主人やサブキャラなど『クロノ』ワールドの住人たちのグラフィックを担当。内緒だけど、メインキャラの1人も彼の手によるもの。無口なキャラなんだって。
・山本広人
マップグラフィック
マップのグラフィックを担当。実際に画面を作る仕事をしている。キャラがどっかで隠れちゃわないようにとか、細かいチェックも忘れない。大の「カエル」好き。
PICKUP:
・主人公の名前は企画当初から決まっていた。
・タイトルの候補は「カウンタークロックワイズ」や「グランドリーム」など20案くらいあった。開発コードは「マルトリ」
・物語としては『地球VSラヴォス』
・キャラが大きい。パーティーが3人なのもキャラが大きいから。
・費用的にも人員的にも破格のゲーム。50人以上で開発。
・企画の段階では『FF』+『ドラクエ』にするか、今のような別のものにするか葛藤があった。
・容量が増えて、キャラデザインをすべてやり直した。
・
作品:クロノ・トリガー
形式:インタビュー
人物:
・青木和彦
プロデューサー
『FF』シリーズなど、スクウェアの看板ソフトを多数、手がけている。今回も制作総指揮という立場で『クロノ』を仕切るすごい人物。でも、素顔は優しいナイスガイ。
・江藤桂大
企画
『クロノ』のマップはこの人が企画。ダンジョンや人の家などの構成を決めていく役目だ。あの町も、あのダンジョンもこの人が考えたのだ。疲労度No.1だったらしい。
・赤尾実
サウンドプログラム
『FF』以降のスクウェア作品のサウンドプログラムを一手に引き受ける。作曲家からきた楽譜を元に、ゲームに音をつけている。鋭い感性がキラリと光る好人物。
・犬飼泰三
キャラクターグラフィック
お店の主人やサブキャラなど『クロノ』ワールドの住人たちのグラフィックを担当。内緒だけど、メインキャラの1人も彼の手によるもの。無口なキャラなんだって。
・山本広人
マップグラフィック
マップのグラフィックを担当。実際に画面を作る仕事をしている。キャラがどっかで隠れちゃわないようにとか、細かいチェックも忘れない。大の「カエル」好き。
PICKUP:
・主人公の名前は企画当初から決まっていた。
・タイトルの候補は「カウンタークロックワイズ」や「グランドリーム」など20案くらいあった。開発コードは「マルトリ」
・物語としては『地球VSラヴォス』
・キャラが大きい。パーティーが3人なのもキャラが大きいから。
・費用的にも人員的にも破格のゲーム。50人以上で開発。
・企画の段階では『FF』+『ドラクエ』にするか、今のような別のものにするか葛藤があった。
・容量が増えて、キャラデザインをすべてやり直した。
・
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