ページ:
作品:
形式:求人広告
人物:
・佐々木洋勝
開発部
グラフィック。F.F.Vではバトルグラフィックを担当。スクウェア入社前は、外注ソフトウェアで、有名なアーケードゲームのグラフィックを描いていた。
・渡邊典子
宣伝部
大学3年生からスクウェアでユーザーサポートのアルバイトの後、新卒で入社。今回、大量のお土産を買い、荷物の多さから「かさばり大魔王」の称号を得る。
・谷川清美
営業部
入社4年目。元は広告代理店に勤めていた。スポーツ大好き、水泳には少々自信あり。絶叫マシンに凝っていたことも。
・土橋生哉
開発部
企画。入社2年目。F.F.Vでダンジョンマップを担当したのが、最初のゲームになった。大学では、生物学を専攻し、ネズミを追いかけて一晩過ごしたこともある。
PICKUP:
・今回の社員旅行は6カ所から選べる。フロリダ、カナダ、イタリア、バリ、オーストラリア、ハワイ。
・旅費によって小遣いが変動する。
・開発部最年少 宮川義之(18)
1992年12月18日金曜日
1992年12月16日水曜日
1992年12月15日火曜日
ファミコン通信 1993.1.8/15号
ページ:218-219
作品:半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!
形式:Q&A
人物:
PICKUP:
作品:半熟英雄 ああ、世界よ半熟なれ…!!
形式:Q&A
人物:
PICKUP:
・大臣の声のイメージは永井一郎。
・次回作は?:発売されたばかりで、さきのことはちょっと考えていないのですが、『半熟英雄』が爆発的にヒットし、ユーザーから続編の催促のお便りがわんさかくれば、『半熟英雄2 ああ、半熟は凝りもせず』なんてのが作られるかもしれません。
1992年12月13日日曜日
SFCアカデミー賞'91>最優秀作品賞
Theスーパーファミコン 1992年12月27日・1月10日号に掲載。
| 順位 | 作品 | 会社 | 得票数 |
| 1 | ファイナルファンタジーIV | スクウェア | 1307 |
| 2 | スーパーマリオワールド | 任天堂 | 780 |
| 3 | F-ZERO | 任天堂 | 580 |
| 4 | がんばれゴエモン | コナミ | 212 |
| 5 | シムシティー | 任天堂 | 192 |
| 6 | ファイナルファイト | カプコン | 112 |
| 7 | グラディウスIII | コナミ | 108 |
| 8 | 超魔界村 | カプコン | 100 |
| 9 | アクトレイザー | エニックス | 85 |
| 10 | スーパー三國志II | 光栄 | 77 |
1992年12月11日金曜日
ファミコン通信 1992.12.25号
ページ:178-179
作品:聖剣伝説2
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
「ファイナルファンタジー」シリーズを開発している第3開発部プロジェクトリーダー。前作のゲームボーイ版「聖剣伝説」の開発も手掛けている。いつもゲーム開発に余念がないのである。
・田中弘道
スクウェア第3開発部長。石井氏と同じく、ファミコン版「ファイナルファンタジー」シリーズの開発に携わっていたのだ。『Sa・Ga2 秘宝伝説』など数々の名作も企画し、世に送り出している。
PICKUP:
作品:聖剣伝説2
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
「ファイナルファンタジー」シリーズを開発している第3開発部プロジェクトリーダー。前作のゲームボーイ版「聖剣伝説」の開発も手掛けている。いつもゲーム開発に余念がないのである。
・田中弘道
スクウェア第3開発部長。石井氏と同じく、ファミコン版「ファイナルファンタジー」シリーズの開発に携わっていたのだ。『Sa・Ga2 秘宝伝説』など数々の名作も企画し、世に送り出している。
PICKUP:
・白竜の名前は「フラミー」。なかなか名前が決まらず開発の中で名前を募集し、最終的に英語の訳をやっている女の子が持っていた人形の名前に。
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