1994年2月3日木曜日

ゲームオン 1994年3月号

ページ:22
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
スクウェア開発第5部部長
PICKUP:
・どんなゲームですか?:「容量は16メガで、ジャンルはRPGです。キャラデザインに青山先生と皆川先生が参加してます。今はこれだけ
・主人公は2人いるんですよね?:「う〜ん、どうでしょう。」
・漫画家の先生も2人?:「さ〜て、どうでしょうねー」

1994年2月1日火曜日

小学館入門百科シリーズ ゲームデザイナー入門

p1 巻頭カラー 3大ゲームのクリエイターたち
p5 読者のみなさんへ
p7 デザイナー入門テスト
p11 PART1 ゲームの企画を決めよう
 モチーフを企画におこそう
 アイディアを情報カードにまとめよう
 アイディアを企画書にまとめてみよう
 インタビュー:糸井重里さん(ゲームデザイナー)
p35 PART2 ゲームの設計図を作ろう
 ゲーム作りに必要なもの
 ゲームシステムを決めよう
 これがフロチャートだ‼︎
 画面をデザインしよう
 ゲームの世界を創造しよう
 ゲームシナリオはドラマチックに
 マップはわかりやすく作ろう
 キャラクターはゲームの命
 インタビュー:堀井雄二さん(ゲームデザイナー)
 インタビュー:宮岡寛さん(ゲームデザイナー)
p66 ゲームデザイナー特訓編
p69 PART3 ゲーム作りの仲間たち
 ゲームを作り上げる人たち
 ゲーム作りの仕掛け人
  インタビュー:坂口博信さん(プロデューサー)
 ゲームに命を吹きこむ魔術師
  インタビュー:岩田聡さん(プログラマー)
  インタビュー:内藤寛さん(プログラマー)
 ゲーム画面を作る美術監督
  インタビュー:靄沢秀二さん(グラフィッカー)
 ゲームの音作り屋さん
  インタビュー:すぎやまこういちさん(作曲家)
  インタビュー:植松伸夫さん(サウンドエンジニア)
p101 ゲームデザイン なんでもQ&A
p103 PART4 ゲーム完成まで気をぬくな‼︎
 最終調整が名作を生む
 ゲームの企画から完成まで
 インタビュー:宮本茂さん(プロデューサー)
p124 おわりに

1994年1月3日月曜日

ゲームオン 1994年1・2月号

ページ:10-11
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
スクウェア開発第5部部長。『FFIV』『半熟英雄』を経て謎プロジェクト参加。
・青山剛昌
漫画家。『YAIVA』(少年サンデー)が終了して、次作を構想中。
PICKUP:
・この号で緊急スクープとして青山剛昌デザインの新作RPGが発表。タイトル未発表。
・何年か前に青山剛昌にデザインを頼もうと考えていたときがあったが、会社が小さかったため頼む前に諦めた。
・主人公(おぼろ丸)はすぐにできあがった。
・殿様(尾手院王)、依頼された時のイメージは信長
・武蔵は最初あぶらの乗り切った頃の武蔵を考えていたが、殿様に似たので変更。

1994年1月1日土曜日

スクウェア、コブラ・チーム株式会社を買収

買収月日:1994年1月XX日
>開発強化を図るため、株式会社ソリッド(旧商号:コブラ・チーム株式会社)を買収し、100%子会社とする。

有価証券報告書1995年3月期 3ページ目
https://drive.google.com/file/d/1423pQC83fsmSwTPyItIIMw9rCXD03Pym/view

1993年12月24日金曜日

SFCアカデミー賞'93>最優秀作品賞

Theスーパーファミコン 1994年1月7日・21日号に掲載。
順位作品会社得票数
1ファイナルファンタジーVスクウェア1434
2ストリートファイターII ターボカプコン691
3トルネコの大冒険 不思議のダンジョンチュンソフト313
4第3次スーパーロボット大戦バンプレスト231
5聖剣伝説2スクウェア228
6伝説のオウガバトルクエスト225
7三國志II光栄72
8スーパーマリオコレクション任天堂60
9ウイニングポスト光栄57
10ドラゴンボールZ 超武闘伝バンダイ51