p88~89
優れた開発力でヒット商品を生み出すスクウェア
1994年10月1日土曜日
1994年9月15日木曜日
会社四季報 1994年秋号
【特色】家庭用ゲームソフト中堅、「ファイナルファンタジー」シリーズで成長、自社開発力に定評
【事業】家庭用ゲームソフト98、ロイヤリティー2
【最高益】「ファイナルファンタジーVI」二五五万本出荷で続伸、最高益更新。エニックス「ドラクエVI」が来期にズレれば「聖剣III」前倒しで一段増。四十%配当性向公約。
【新作】ドラクエの堀井雄二、鳥山明の協力得てSファミ用「クロノ・トリガー」発売。米国子会社でソフト開発。欧州進出も計画。五年で年間一〇〇〇万本体制に。
【役員】(社)水野哲夫 (福社)坂口博信 竹村仁志 鈴木尚 (取)河津秋敏 田中弘道 小林宏 藤岡千尋 堀井敏行 (常監)安岡洋向 三笠照文 (監)西田晴彦 中川康生
【従業員】(94.3) 234名(26.2歳)
【事業】家庭用ゲームソフト98、ロイヤリティー2
【最高益】「ファイナルファンタジーVI」二五五万本出荷で続伸、最高益更新。エニックス「ドラクエVI」が来期にズレれば「聖剣III」前倒しで一段増。四十%配当性向公約。
【新作】ドラクエの堀井雄二、鳥山明の協力得てSファミ用「クロノ・トリガー」発売。米国子会社でソフト開発。欧州進出も計画。五年で年間一〇〇〇万本体制に。
【役員】(社)水野哲夫 (福社)坂口博信 竹村仁志 鈴木尚 (取)河津秋敏 田中弘道 小林宏 藤岡千尋 堀井敏行 (常監)安岡洋向 三笠照文 (監)西田晴彦 中川康生
【従業員】(94.3) 234名(26.2歳)
1994年9月3日土曜日
ゲームオン 1994年10月号
ページ:別冊付録47-49
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
開発第5部部長。FFシリーズ、半熟英雄を経て『ライブ・ア・ライブ』のディレクターに。ライガーのファンとして業界で著名。
・佐々木由紀子
グラフィック。幕末編という和風RPGのグラフィックで奮戦。近未来編のマップに電信柱を書けなかったのが心残りという。
・井上信行
企画。バトルプランニングを担当。チェッカーバトルをもっと戦略性のあるものにしたかったとか。
・下村陽子
音楽。全ての音楽の作曲を担当。マカロニウエスタンから功夫まで、世界の音楽をこなす。CDも発売されてるからね!
・深谷文明
プログラム。フィールド、イベントなどバトルとメニュープログラム以外の全部を担当。半熟英雄を経て『ライブ』チームに。
PICKUP:
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
開発第5部部長。FFシリーズ、半熟英雄を経て『ライブ・ア・ライブ』のディレクターに。ライガーのファンとして業界で著名。
・佐々木由紀子
グラフィック。幕末編という和風RPGのグラフィックで奮戦。近未来編のマップに電信柱を書けなかったのが心残りという。
・井上信行
企画。バトルプランニングを担当。チェッカーバトルをもっと戦略性のあるものにしたかったとか。
・下村陽子
音楽。全ての音楽の作曲を担当。マカロニウエスタンから功夫まで、世界の音楽をこなす。CDも発売されてるからね!
・深谷文明
プログラム。フィールド、イベントなどバトルとメニュープログラム以外の全部を担当。半熟英雄を経て『ライブ』チームに。
PICKUP:
・遊ぶ方も作る方も飽きのないようにオムニバス制を採用。
・複数の漫画家を起用したのは二次的なもの。オムニバス制をアピールするために採用した。
・井上推薦イベントは、キャプテンスクウェア。
・次回はどういうゲームを?:(深谷)次回はですね。うちのチーム解散です。(時田)とりあえずはまた、忙しいチームがあるんで、一度そっちを終わらせてから考えます。
・(時田)やるとしたら、それぞれの話がどういうふうに影響してくるか、という点に着眼したい。原始を現代より前にクリアしておくと、現在になんらかの影響がでてくるっていうように
ゲームオン 1994年10月号
ページ:129-148
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:漫画(ライブ・ア・ライブ【SF編】序章 スペーストラップ)
人物:
田村由実
PICKUP:
作品:ライブ・ア・ライブ
形式:漫画(ライブ・ア・ライブ【SF編】序章 スペーストラップ)
人物:
田村由実
PICKUP:
SF編の本編開始前の出来事を読み切り描きおろし
1994年9月2日金曜日
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