ページ:69-70
作品:ゼノギアス
形式:インタビュー
人物:
・田中弘道
プロデューサー
代表作は『聖剣伝説2』、『聖剣伝説3』。『ゼノギアス』では、高橋氏のバックアップ役。ちょっと橋幸夫似ですが。
・高橋哲哉
ディレクター
『FFV』〜『FFVI』までのグラフィックを担当。『ゼノギアス』制作の中心人物。大のロボット好きである。
PICKUP:
・アニメなど最初社内でも論争があった。
・デフォルメされたキャラクターでは描けない部分があり、アニメーションを入れた。
・フェイの設定は高橋がFF7の初期の開発にいたころに出した主人公の設定が基本。模擬人格を投与された主人公が、管理された社会から飛び出して、原始の世界で冒険していくというもの。
・ゲームの登場人物の設定にはこれまでかなり不満があり、そのアンチテーゼとしてあえて主人公を記憶喪失というありがちな設定にして、それを深く掘り下げた。
・ギアは、FFシリーズを作ってる際にでた召喚獣をロボットにするアイディアなどが元となっている。
・歩いているときのカメラ移動に、わざとライムラグを入れた。人間的な雰囲気を出すため。
・本質的に悪人というのがひとりも出てこない物語。
・「FF7」でゼノギアスのセリフが出てくるのが、加藤が「ちょっと入れた」
1997年11月14日金曜日
1997年11月7日金曜日
1997年11月4日火曜日
1997年11月1日土曜日
ゲーメスト 1997年11月15日号
p8‐9 エアガイツ
エアガイツ開発チーム (株)ドリームファクトリー代表 石井精一氏
緊急激白インタビュー
・開発進行度は15%
・ショーバージョンで使用できるキャラは3人
じゅげむ 1997.12
p83
チョコボの不思議なダンジョン
青木和彦 スクウェア開発推進室
中村光一 チュンソフト代表取締役
対談
・一昨年に坂口に飲み会でダンジョンシリーズ次はチョコボだよねと言われ、冗談だと思っていたら今年初めになって見てくれと連絡が
・中村が最初に見た時は2Dだった
チョコボの不思議なダンジョン
青木和彦 スクウェア開発推進室
中村光一 チュンソフト代表取締役
対談
・一昨年に坂口に飲み会でダンジョンシリーズ次はチョコボだよねと言われ、冗談だと思っていたら今年初めになって見てくれと連絡が
・中村が最初に見た時は2Dだった
HYPERプレイステーションRe-mix 1997/12号
付録ディスク:体験版
・テイルズ オブ デスティニー
・フロントミッションオルタナティブ
・こみゅにてぃぽむ
・クリティカルブロウ
・ネオリュード2
・オレっ!トンバ
・Parlor!PRO2
・It's a のに〜!
・CALCOLO! 〜カルコロ!おちものシューティング〜
・ドラゴンビート レジェンド オブ ピンボール"
・テイルズ オブ デスティニー
・フロントミッションオルタナティブ
・こみゅにてぃぽむ
・クリティカルブロウ
・ネオリュード2
・オレっ!トンバ
・Parlor!PRO2
・It's a のに〜!
・CALCOLO! 〜カルコロ!おちものシューティング〜
・ドラゴンビート レジェンド オブ ピンボール"
SQUARE PICTURES,INC.を設立
設立月日:1997年11月XX日
>映画の制作管理・配給・宣伝およびマーケティングの統括を目的として、米国カリフォルニア州マリーナ・デル・レイに当社100%出資の現地法人SQUARE PICTURES,INC.(資本金10万米ドル)を設立。
https://web.archive.org/web/20030205221417/http://ir.square.co.jp/index_kaisha.html
>映画の制作管理・配給・宣伝およびマーケティングの統括を目的として、米国カリフォルニア州マリーナ・デル・レイに当社100%出資の現地法人SQUARE PICTURES,INC.(資本金10万米ドル)を設立。
https://web.archive.org/web/20030205221417/http://ir.square.co.jp/index_kaisha.html
1997年10月31日金曜日
フロントミッションセカンド オフィシャルプレイヤーズガイド(ファミ通増刊)
p96〜98
開発者インタビュー
土田俊郎 スクウェア開発第6部長
岩崎秀雄 スクウェア開発部プランナー
大矢哲也 スクウェア開発部プログラマー
堂本篤史 スクウェア開発部グラフィックデザイナー
・前作から間があったのは、次のハードウェアが決まるまでのプロセスが長かったから。
・SFCのころから戦闘シーンはヴァンツァーやマップを立体的に見せようとしていた。2の戦闘シーンはもともとやりたかったこと。
・ロード時間の長さは問題になったが、やっぱり戦闘ムービーはつけたいっていうことで、ああいう形に。
・今回は前回ほど最強パーツにこだわらなくても、なんとかなるようにしている。
開発者インタビュー
土田俊郎 スクウェア開発第6部長
岩崎秀雄 スクウェア開発部プランナー
大矢哲也 スクウェア開発部プログラマー
堂本篤史 スクウェア開発部グラフィックデザイナー
・前作から間があったのは、次のハードウェアが決まるまでのプロセスが長かったから。
・SFCのころから戦闘シーンはヴァンツァーやマップを立体的に見せようとしていた。2の戦闘シーンはもともとやりたかったこと。
・ロード時間の長さは問題になったが、やっぱり戦闘ムービーはつけたいっていうことで、ああいう形に。
・今回は前回ほど最強パーツにこだわらなくても、なんとかなるようにしている。
1997年10月30日木曜日
1997年10月27日月曜日
1997年10月17日金曜日
週刊テレビゲーマー 1997/10/31号
ページ:62
作品:チョコボの不思議なダンジョン
形式:インタビュー
人物:
・中村光一
チュンソフトの代表取締役。1964年8月15日生まれ。香川県出身。
代表作は『ドラゴンクエスト(I〜V)』をはじめとして『かまいたちの夜』や『風来のシレン』など多数。
・青木和彦
スクウェアのディレクター。1961年11月6日生まれ。東京都出身。
『ファイナルファンタジー(III、IV、VII)』や『クロノトリガー』など、ビッグタイトルを数多く手がける。
PICKUP:
・スクウェアのPS参入発表直前くらいに中村と坂口博信が酒の席で話したことが『チョコボの不思議なダンジョン』誕生のキッカケ
・企画は秘密裏に動いており、青木も途中参加。
作品:チョコボの不思議なダンジョン
形式:インタビュー
人物:
・中村光一
チュンソフトの代表取締役。1964年8月15日生まれ。香川県出身。
代表作は『ドラゴンクエスト(I〜V)』をはじめとして『かまいたちの夜』や『風来のシレン』など多数。
・青木和彦
スクウェアのディレクター。1961年11月6日生まれ。東京都出身。
『ファイナルファンタジー(III、IV、VII)』や『クロノトリガー』など、ビッグタイトルを数多く手がける。
PICKUP:
・スクウェアのPS参入発表直前くらいに中村と坂口博信が酒の席で話したことが『チョコボの不思議なダンジョン』誕生のキッカケ
・企画は秘密裏に動いており、青木も途中参加。
1997年10月13日月曜日
電撃プレイステーションD4 1997.11.14号
ページ:13
作品:パラサイト・イヴ
形式:インタビュー
人物:
・野村哲也
『FFV』から、『FF』シリーズの開発に携わる。『FFVII』ではキャラクター及びモンスターデザインの他、シナリオ制作等、幅広く活躍。『パラサイト・イヴ』においては、主にメインキャラクターのデザイン、イラスト等を担当している。現在はスクウェアLAスタジオにて、『パラサイト・イヴ』開発に関わる多忙な日々を送っているとのこと。
PICKUP:
・登場キャラは『FFVII』と比べてリアルにして欲しい、という指定があった。
・素の状態で描いたときの絵が、元々リアルな感じなので普段の状態に近い感じで描いている。
作品:パラサイト・イヴ
形式:インタビュー
人物:
・野村哲也
『FFV』から、『FF』シリーズの開発に携わる。『FFVII』ではキャラクター及びモンスターデザインの他、シナリオ制作等、幅広く活躍。『パラサイト・イヴ』においては、主にメインキャラクターのデザイン、イラスト等を担当している。現在はスクウェアLAスタジオにて、『パラサイト・イヴ』開発に関わる多忙な日々を送っているとのこと。
PICKUP:
・登場キャラは『FFVII』と比べてリアルにして欲しい、という指定があった。
・素の状態で描いたときの絵が、元々リアルな感じなので普段の状態に近い感じで描いている。
1997年10月9日木曜日
パワーステークス グレード1
機種:プレイステーション
発売日:1997.10.09
希望小売価格:4,800円+税
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/powerstakes_g1/
発売日:1997.10.09
希望小売価格:4,800円+税
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/powerstakes_g1/
電撃プレイステーション 1997.10.31号
ページ:88-89
作品:チョコボの不思議なダンジョン
形式:インタビュー
人物:
・中村光一
チュンソフト代表取締役
SFCの『風来のシレン』など、ダンジョン探索RPGの第一人者と呼ばれる、業界の巨頭。
・青木和彦
スクウェア開発推進室
中村氏とも緊密な連絡を取りつつ、スケジュール通りの進行を取り仕切る、スクウェア開発チームの要。
PICKUP:
・2年くらい前に坂口に誘われたのが中村参加のきっかけ
・最初2Dだったのを中村からの注文で斜め見下ろしの3Dに変更。
・ターゲットは小さなお子さんからシレンのヘビーユーザーまで。
作品:チョコボの不思議なダンジョン
形式:インタビュー
人物:
・中村光一
チュンソフト代表取締役
SFCの『風来のシレン』など、ダンジョン探索RPGの第一人者と呼ばれる、業界の巨頭。
・青木和彦
スクウェア開発推進室
中村氏とも緊密な連絡を取りつつ、スケジュール通りの進行を取り仕切る、スクウェア開発チームの要。
PICKUP:
・2年くらい前に坂口に誘われたのが中村参加のきっかけ
・最初2Dだったのを中村からの注文で斜め見下ろしの3Dに変更。
・ターゲットは小さなお子さんからシレンのヘビーユーザーまで。
1997年10月7日火曜日
1997年10月3日金曜日
数字で見る『ファイナルファンタジー VII』
ファミ通1997年10月17日号 p106に掲載。
開発費:約29億円
開発人数:約150人
開発期間:約14ヶ月
関連商品販売数(ガシャポン):250万個
関連商品販売数(カードダス):1800万枚
ファミ通読者が選ぶTOP20:計27周1位獲得
1997年10月2日木曜日
1997年10月1日水曜日
組織変更
1997年10月1日
・「開発第1部〜第8部」および「大阪開発第1部」、「大阪開発第2部」を廃止し、「第1プロダクション〜第8プロダクション」を新設
・「CG室」を新設
・「サウンド室」を新設
有価証券報告書1998年3月期 10ページ目
https://drive.google.com/file/d/18lCsarCmBp50kMISXJnbFPIxq-TVyFUM/view?usp=drivesdk
・「開発第1部〜第8部」および「大阪開発第1部」、「大阪開発第2部」を廃止し、「第1プロダクション〜第8プロダクション」を新設
・「CG室」を新設
・「サウンド室」を新設
有価証券報告書1998年3月期 10ページ目
https://drive.google.com/file/d/18lCsarCmBp50kMISXJnbFPIxq-TVyFUM/view?usp=drivesdk
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