1998年2月23日月曜日
1998年2月18日水曜日
1998年2月16日月曜日
コマーシャルフォト 1998.3
P181
スクウェア
チョコボの不思議なダンジョン
スクウェアC篇
A&P=ロボット+旭通信社
CD+Pl+Dir=臺佳彦
C=久米章一
Pr=井上邦彦
P=Edarbo Sera
A=Antonietta Megna
SFX=BOLEX BROTHERS
ST=Erica Costa
HM=Roberto Sisini
Crd=PMC
MP+M=濱渦正志
Na=Andrea Piovan
SE=エアーサウンド
ED=オムニバス・ジャパン
MA=オムニバス・ジャパン
PM=Mel Charrington
スクウェア
チョコボの不思議なダンジョン
スクウェアC篇
A&P=ロボット+旭通信社
CD+Pl+Dir=臺佳彦
C=久米章一
Pr=井上邦彦
P=Edarbo Sera
A=Antonietta Megna
SFX=BOLEX BROTHERS
ST=Erica Costa
HM=Roberto Sisini
Crd=PMC
MP+M=濱渦正志
Na=Andrea Piovan
SE=エアーサウンド
ED=オムニバス・ジャパン
MA=オムニバス・ジャパン
PM=Mel Charrington
1998年2月13日金曜日
ファミ通 1998.2.27号
ページ:
作品:ゼノギアス
形式:インタビュー
人物:
・高橋哲哉
開発第三部長。今回の『ゼノギアス』ではディレクターを務める。
PICKUP:
・難しい専門用語について解説するシタン辞書が存在していたが、スケジュールの都合でカットされた。
・影響を受けた作品は”オマージュ”として随所にちりばめた。
・目標本数はオーバー100万。でも、クリアーして「おもしろかった!」と言ってくれる人がひとりでも多くいればいいかな?というのが本音。
作品:ゼノギアス
形式:インタビュー
人物:
・高橋哲哉
開発第三部長。今回の『ゼノギアス』ではディレクターを務める。
PICKUP:
・難しい専門用語について解説するシタン辞書が存在していたが、スケジュールの都合でカットされた。
・影響を受けた作品は”オマージュ”として随所にちりばめた。
・目標本数はオーバー100万。でも、クリアーして「おもしろかった!」と言ってくれる人がひとりでも多くいればいいかな?というのが本音。
電撃プレイステーション 1998.2.27号
ページ:63-65
作品:ゼノギアス
形式:インタビュー
人物:
・高橋哲哉
(株)スクウェア開発部長
・内山博
(株)スクウェア開発部 グラフィックデザイナー
・本根康之
(株)スクウェア開発部 グラフィックデザイナー
・小倉良則
(株)スクウェア開発部 グラフィックデザイナー
・田中久仁彦
イラストレーター
・石垣純哉
イラストレーター
・田中弘道
(株)スクウェア開発部第3プロダクションプロデューサー
PICKUP:
・高橋:シナリオすべてを手掛けた。内山:ほぼ一人で190くらいのギアをモデリング。本根、背景美術の監修と制作。小倉、サブメカニックのデザイン。田中久仁彦、キャラクター担当。石垣、メインキャラのギアのデザイン。田中弘道、全体とバトルの監修。
・元々ベースのプロットは第1プロダクションにいた頃に出した企画書。
・最初に提出した企画書の段階では、ロボットというより召喚獣だった。オリジナルで作ることになったときに完全にロボットに。
・もともと『ゼノ』が決まっていて候補を作り、最終的に『ゼノギアス』に。
・メインキャラについてはフェイ、エリィ、シタン、バルトあたりは最初からいて、それ以外はバリエーションとして付けたしていったもの。
・シタンは最初、策士という職業で詭弁を弄して敵を倒す戦い方を考えていた。
・メカデザインのコンセプトは、四角くないゲームロボ
・ギアのモデリングで一番苦労したのはゼ○○○○。
・バトルはコンセプトだけで半年か1年を費やした。
・バトリングも専用のプログラムチームで1年ぐらい。
・没案:風呂場イベント、体重によって泳げず進めないマップ、帽子からいろんな武器を取り出して戦うメインキャラのマルー。
・田中弘道曰く、2枚目のディスクの演出が気にっている。
作品:ゼノギアス
形式:インタビュー
人物:
・高橋哲哉
(株)スクウェア開発部長
・内山博
(株)スクウェア開発部 グラフィックデザイナー
・本根康之
(株)スクウェア開発部 グラフィックデザイナー
・小倉良則
(株)スクウェア開発部 グラフィックデザイナー
・田中久仁彦
イラストレーター
・石垣純哉
イラストレーター
・田中弘道
(株)スクウェア開発部第3プロダクションプロデューサー
PICKUP:
・高橋:シナリオすべてを手掛けた。内山:ほぼ一人で190くらいのギアをモデリング。本根、背景美術の監修と制作。小倉、サブメカニックのデザイン。田中久仁彦、キャラクター担当。石垣、メインキャラのギアのデザイン。田中弘道、全体とバトルの監修。
・元々ベースのプロットは第1プロダクションにいた頃に出した企画書。
・最初に提出した企画書の段階では、ロボットというより召喚獣だった。オリジナルで作ることになったときに完全にロボットに。
・もともと『ゼノ』が決まっていて候補を作り、最終的に『ゼノギアス』に。
・メインキャラについてはフェイ、エリィ、シタン、バルトあたりは最初からいて、それ以外はバリエーションとして付けたしていったもの。
・シタンは最初、策士という職業で詭弁を弄して敵を倒す戦い方を考えていた。
・メカデザインのコンセプトは、四角くないゲームロボ
・ギアのモデリングで一番苦労したのはゼ○○○○。
・バトルはコンセプトだけで半年か1年を費やした。
・バトリングも専用のプログラムチームで1年ぐらい。
・没案:風呂場イベント、体重によって泳げず進めないマップ、帽子からいろんな武器を取り出して戦うメインキャラのマルー。
・田中弘道曰く、2枚目のディスクの演出が気にっている。
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