FF5 PS版
p39
坂口博信
インタビュー
・4を作った時点で5の移植は決めていた
・PSは2Dのドット絵を処理するのが苦手だが、プログラマーが頑張ってくれたので完全移植が実現
・個人的には5が一番好き。シミュレーションゲームが好きなので5の戦闘にはそういう要素を入れた
1998年3月1日日曜日
じゅげむ 1998.4
p37
ゼノギアス
田中弘道
高橋哲哉
吉井清史
島本誠
種子島貴
インタビュー
・もともとFF7のシナリオとしてはじまった
・高橋の初期コンセプトは、スクウェアでやるなと言われるコンセプトをすべてやる
・高橋からFF6のマッシュのような何かアクション性のあるバトルとのお題があった
・基本となるテーマは愛情。ほば全てのキャラに「親と子」という図式をあてはめた
ゼノギアス
田中弘道
高橋哲哉
吉井清史
島本誠
種子島貴
インタビュー
・もともとFF7のシナリオとしてはじまった
・高橋の初期コンセプトは、スクウェアでやるなと言われるコンセプトをすべてやる
・高橋からFF6のマッシュのような何かアクション性のあるバトルとのお題があった
・基本となるテーマは愛情。ほば全てのキャラに「親と子」という図式をあてはめた
1998年2月27日金曜日
ファミ通 1998.3.13号
ページ:25-27
作品:ブレイヴフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・坂口博信
ご存知、スクウェアの代表取締役副社長。今作にはエグゼクティブプロデューサーとして参加。
・吉本陽一
スクウェア第5プロダクションBチームのディレクター。『武蔵伝』の原案を生み出した人。
・小川公一
スクウェア第5プロダクションBチームのグラフィックデザイナー。映像関係を統括している。
・下野俊典
『武蔵伝』のメインプログラマー。第5プロダクションBチームに所属。技術的な部分を受け持つ。
PICKUP:
・坂口が最初に見たのが、去年の2月。そのときはどうかと思ったが、最近ひさびさに見たらいい作品に仕上がっていた。
・ステージごとに違うプログラムを作っている。
・開発陣がいちばん好きなジャンルなので、アクションRPGにした。
・(坂口)FF・サガ・聖剣伝説に続く第4の柱になってほしい。
作品:ブレイヴフェンサー武蔵伝
形式:インタビュー
人物:
・坂口博信
ご存知、スクウェアの代表取締役副社長。今作にはエグゼクティブプロデューサーとして参加。
・吉本陽一
スクウェア第5プロダクションBチームのディレクター。『武蔵伝』の原案を生み出した人。
・小川公一
スクウェア第5プロダクションBチームのグラフィックデザイナー。映像関係を統括している。
・下野俊典
『武蔵伝』のメインプログラマー。第5プロダクションBチームに所属。技術的な部分を受け持つ。
PICKUP:
・坂口が最初に見たのが、去年の2月。そのときはどうかと思ったが、最近ひさびさに見たらいい作品に仕上がっていた。
・ステージごとに違うプログラムを作っている。
・開発陣がいちばん好きなジャンルなので、アクションRPGにした。
・(坂口)FF・サガ・聖剣伝説に続く第4の柱になってほしい。
1998年2月23日月曜日
登録:
投稿 (Atom)