| 出願日 | 登録番号 | 商標 | 区分 |
| 1999/07/15 | 登録4369973 | ジタン トライバル | 16 25 28 |
| 1999/07/15 | 登録4453353 | ビビ オルニティア | 16 28 |
| 1999/07/15 | 登録4388909 | オールスタープロレスリング | 09 16 |
1999年7月15日木曜日
商標出願 1999/07/15
1999年7月14日水曜日
特許:クロノ・クロス 関連
エレメント
出願日:1999年7月14日
発明者:田中弘道、角田哲信
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2001-025578/2B5D5820AFAA6456CFFA5E554F201FCB01A92EC145A6312710F5D10EAECEBE6A/11/ja
クロス・シーケンス・バトル
出願日:1999年7月14日
発明者:田中弘道
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2001-025579/9EB1F4F350C3A14BEA4D88FAE6CA6189FCD7D4D3B75EDB16B6A98B5FD1026AD0/11/ja
レベルスター
出願日:1999年9月20日
発明者:田中弘道
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2001-087557/947D6321CB330E85D9953706C2BCCAC6C2D54FE0C693BE5E7CE847679DAF2B2A/11/ja
出願日:1999年7月14日
発明者:田中弘道、角田哲信
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2001-025578/2B5D5820AFAA6456CFFA5E554F201FCB01A92EC145A6312710F5D10EAECEBE6A/11/ja
クロス・シーケンス・バトル
出願日:1999年7月14日
発明者:田中弘道
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2001-025579/9EB1F4F350C3A14BEA4D88FAE6CA6189FCD7D4D3B75EDB16B6A98B5FD1026AD0/11/ja
レベルスター
出願日:1999年9月20日
発明者:田中弘道
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1800/PU/JP-2001-087557/947D6321CB330E85D9953706C2BCCAC6C2D54FE0C693BE5E7CE847679DAF2B2A/11/ja
1999年7月1日木曜日
スクウェア公式サイト>機構改革ならびに人事異動に関するお知らせ
機構改革ならびに人事異動に関するお知らせ
当社は、7月1日付をもって、次のとおり機構改革ならびに人事異動を行うことを決定いたしましたので、お知らせいたします。
記
1.機構改革および人事異動を実施する理由
「次世代プレイステーション」をはじめとした、新世代のゲーム機の発表により、今後のデジタルエンタテインメント市場はその裾野の拡大が進むと同時に、様々な事業分野の企業が参入してくることで、グローバルレベルでの競合がいっそう激化するものと考えられます。
こうした市場環境下において、当社は、グループの総合力の強化、世界市場におけるスクウェアブランドの知名度向上、研究開発体制の一層の強化を最重要戦略と認識し、世界で通用するデジタルエンタテインメントコンテンツカンパニーの実現を目指し、強い競争力と効率的かつ収益力ある組織体を早急に確立するための施策を進めてまいりました。
この一環として、本年5月27日に発表しております、コンピュータグラフィックス制作、音楽および効果音制作、品質管理およびユーザーサポート、新規プロジェクトサポートの各子会社の名称を正式に決定し、7月1日をもって設立ならびに営業を開始することとなりました。
また、スクウェア本体の開発および事務管理部門につきましても、機能の見直しと統合をはかることで、効率的な組織体の実現を目指し、7月1日付で部門の統廃合を含めた、機構改革と人事異動を実施いたします。この機構改革、人事異動において、営業部、宣伝部、ライセンス事業部につきましては6月21日付で代表取締役副社長に復帰した鈴木尚が統括することといたします。これにより、営業・宣伝部門の連携をはかるとともに、ライセンス事業部の商品展開も連携させることで、ゲームソフトならびに二次的著作物の販売促進に相乗効果を発揮させ、収益力の向上を図ってまいります。
なお、上記の設立する子会社の名称および概要、機構改革ならびに人事異動の詳細につきましては、次項以下に記載のとおりとなります。
以 上
1.新規設立の子会社の概要
| (コンピュータグラフィックス制作部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクウェアヴィジュアルワークス (英文商号:Square Visual Works Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 武市 智行 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | コンピュータグラフィックス等の企画、制作、販売 |
| (音楽および効果音制作部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクウェアサウンズ (英文商号:Square Sounds Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 荒井 進 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | 音楽録音物等の企画、制作、販売 |
| (品質管理およびユーザーサポート部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクアーツ (英文商号:Squartz Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 増田 博実 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | コンピュータソフトウェアの品質管理およびユーザーサポート業務 |
| (新規プロジェクトサポート部門) | |
| (1)商号 | 株式会社スクウェアネクスト (英文商号:Square Next Co., Ltd.) |
| (2)代表者 | 代表取締役社長 橋本 真司 |
| (3)資本金 | 1,000万円(当社100%出資) |
| (4)事業の内容 | コンピュータソフトウェア等の企画、制作、販売 |
2.機構改革および人事異動の内容
(1)機構改革
7月1日付をもちまして、次のとおり機構改革を実施いたします。
| 1) | 社長室、広報室、総務人事部、経営管理部を廃止する。 |
| 2) | 経営戦略、広報、IR、海外事業、契約、総務、人事、経理、財務を担当する、経営統括部を新設する。 |
| 3) | 技術開発、ネットワーク環境の研究を行う技術開発部を新設する。 |
| 4) | 大阪開発部を新設する。 |
| 5) | 第7、第8プロダクションを廃止する。 |
| 6) | 海外事業部を廃止し、その機能を開発推進室(海外版制作)、経営統括部(海外版制作以外の業務)に吸収する。 |
| 7) | システム管理部およびネットワークコンピューティング部を廃止し、システム部に統合する。 |
| 8) | 分社化に伴い、CG室、サウンド室、モニター管理部を廃止する。 |
(2)人事異動
7月1日付をもちまして次のとおり人事異動を実施いたします。
1) 代表取締役の担当を次のとおりとする。
| 新担当 | 氏名 | 旧担当 |
| 代表取締役副社長 (営業部・宣伝部・ライセンス事業部担当兼ライセンス事業部長) | 鈴木 尚 | (代表取締役副社長) |
| 新担当 | 氏名 | 旧担当 |
| 業務執行役員 (第1プロダクションプロデューサー) | 橋本 真司 | (第1プロダクションプロデューサー、ライセンス事業部担当) |
| 業務執行役員 (システム部、経営統括部総務人事担当) | 森田 徹 | (総務人事・経営管理担当) |
| 経営執行役員 (社長補佐、経営統括部担当兼経営統括部長、 知的財産室担当) | 平松 正嗣 | (経営戦略担当・社長補佐) |
| 業務執行役員 (開発推進室担当兼開発推進室長、 技術開発部担当) | 山下 弘二 | (宣伝・開発推進担当) |
| 業務執行役員 (大阪開発部担当兼大阪開発部長) | 平田 裕介 | (新任) |
以 上
1999年6月30日水曜日
じゅげむ 1999年8月号
ページ:80-82
作品:レーシングラグーン
形式:インタビュー
人物:
・佐々木等
第2プロダクション ディレクター
RLのシナリオや、キャラの設定やゲーム全体のまとめ担当。チームのリーダー的存在。
・鳥山求
プランナー
RLでは、シナリオを担当。佐々木氏とは「バハムートラグーン」でもチームを組んだ。
・松尾隆美
開発部 グラフィック・デザイナー
ムービーの背景とグラフィック全般のチェックを担当。実はかなりの走り好きである。
・樋口保徳
開発部 CGデザイナー
レースシーンのムービーを担当。チーム内では走り屋ビデオ100本持ちとしても有名。
・細川順一郎
開発部 CGデザイナー
レースバトルシーンのCG担当。今はレースクイーンに胸キュン。
PICKUP:
・(佐々木)「バハムートラグーン」の続編製作を考えていた時期に、横浜で「凄いマシン」「速いヤツ」に出会ったのがキッカケとなって生まれた。
・(鳥山)「リアル」と「ファンタジー」の中間。「どんな世界でもファンタジーは語れる!」とうことに挑戦した。
・(鳥山)オープニングの「おとぎ話は終わりさ」のセリフにも上記の意味が込められている。
・(佐々木)キャラに関しては着飾った格好良さより内面の男らしさを重視して設定した。
・製作メンバーには山田が大人気。
・山田には元ネタになった社内の人物がいる。
作品:レーシングラグーン
形式:インタビュー
人物:
・佐々木等
第2プロダクション ディレクター
RLのシナリオや、キャラの設定やゲーム全体のまとめ担当。チームのリーダー的存在。
・鳥山求
プランナー
RLでは、シナリオを担当。佐々木氏とは「バハムートラグーン」でもチームを組んだ。
・松尾隆美
開発部 グラフィック・デザイナー
ムービーの背景とグラフィック全般のチェックを担当。実はかなりの走り好きである。
・樋口保徳
開発部 CGデザイナー
レースシーンのムービーを担当。チーム内では走り屋ビデオ100本持ちとしても有名。
・細川順一郎
開発部 CGデザイナー
レースバトルシーンのCG担当。今はレースクイーンに胸キュン。
PICKUP:
・(佐々木)「バハムートラグーン」の続編製作を考えていた時期に、横浜で「凄いマシン」「速いヤツ」に出会ったのがキッカケとなって生まれた。
・(鳥山)「リアル」と「ファンタジー」の中間。「どんな世界でもファンタジーは語れる!」とうことに挑戦した。
・(鳥山)オープニングの「おとぎ話は終わりさ」のセリフにも上記の意味が込められている。
・(佐々木)キャラに関しては着飾った格好良さより内面の男らしさを重視して設定した。
・製作メンバーには山田が大人気。
・山田には元ネタになった社内の人物がいる。
1999年6月24日木曜日
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