スタッフコメント
https://web.archive.org/web/20030814002702/http://www.playonline.com/archives/psgame/vagrantstory/flb/stuff/01.html
制作秘話
https://web.archive.org/web/20030727081833/http://www.playonline.com/archives/psgame/vagrantstory/flb/column/index.html
松野泰己インタビュー
https://web.archive.org/web/20030803015433/http://www.playonline.com/archives/psgame/vagrantstory/dircol/index.html
2000年2月11日金曜日
ファミ通 2000.2.25
p8〜11
緊急特別インタビュー 坂口博信×浜村通信
『FF』とプレイオンラインの全貌に迫る
・坂口博信 スクウェア副社長
・プレイオンライン のプログラムを組み出したのは昨年の12月に入ってから
・FFIXはもうすぐできあがる。FFXのシナリオはもうアップしている。
2000年2月10日木曜日
ベイグラントストーリー
機種:プレイステーション
発売日:2000.02.10
希望小売価格:6,800円+税
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/vagrantstory/
発売日:2000.02.10
希望小売価格:6,800円+税
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/vagrantstory/
2000年2月8日火曜日
電撃王 2000年3月号
p50〜51
キーメーカー・スクウェアの描く未来図
・坂口博信 (株)スクウェア取締役副社長「PlayOnline」総合ディレクター
・鈴木尚 (株)スクウェア取締役副社長「PlayOnline」総合プロデューサー
・POLの構想が動き始めたのは昨年後半
・時期尚早だと考えていたが、ネットの世界には最初に始めた者が全てを取るという原則があるので、やると決定
キーメーカー・スクウェアの描く未来図
・坂口博信 (株)スクウェア取締役副社長「PlayOnline」総合ディレクター
・鈴木尚 (株)スクウェア取締役副社長「PlayOnline」総合プロデューサー
・POLの構想が動き始めたのは昨年後半
・時期尚早だと考えていたが、ネットの世界には最初に始めた者が全てを取るという原則があるので、やると決定
・FF11、最終的には全世界で1000〜2000万人?
・POL。今年の秋にはテストを始めて、来年の春に立ち上げ予定。まずは『FFX』それと、『劇空間プロ野球』と『TYPE-S』の第2弾に、POLのビューアーを同梱。
・ビューアーはバージョンアップを頻繁に行って、アイコンや背景を増やしたり、ユーザーがビューアーのデザインやレイアウトをカスタマイズできるようにする予定
・POL。今年の秋にはテストを始めて、来年の春に立ち上げ予定。まずは『FFX』それと、『劇空間プロ野球』と『TYPE-S』の第2弾に、POLのビューアーを同梱。
・ビューアーはバージョンアップを頻繁に行って、アイコンや背景を増やしたり、ユーザーがビューアーのデザインやレイアウトをカスタマイズできるようにする予定
電撃王 2000年3月号
p66〜72
岡本吉起の気になるアソコ
VOL.24 松野泰己
松野泰己
1965年新潟県生まれの34歳。現在株式会社スクウェア業務執行役員・第4プロダクションプロデューサー。某大学法学部を中退後、経済誌ライターから株式会社クエストを経て、株式会社スクウェアに入社。代表作は『ファイナルファンタジー タクティクス』『ベイグラントストーリー 』。いずれも濃密な世界観作品で評価が高い。
・B級ホラー好きで、クエスト入社時に提出した企画書もホラーゲーム。
・ベイグラントストーリーは1999年秋発売予定だったが、いろいろ遅れた
・ベイグラントが動き出す前にFFT2という選択肢もあったが、坂口から好きなやっていいと言われてスタッフと話し合い、最後は「どうせ叩かれるのはオレだから、オレの自由にさせてくれ」といってスタート
・個人的にゲームにストーリーは必要ないのでは、と思っている
・オウガバトルを作るのにいちばん影響を受けたのは『カルタゴ』。ゲームスタイルとしては「マスターオブモンスターズ」とか「ファイアーエムブレム」の良いところ、不満点を改善したものを凝縮させた感じ
・もともと「タクティクスオウガ」終了後に会社を辞めるつもりでいたところ、三原一郎からスクウェアで『FF』のSLGを考えているからサポートしてほしい、と誘われてスクウェアに入社
・入社した直後にアリカが設立され三原は退社。後はあれよあれよいう感じで、やるならFFT作ろうかということになった
・当時の話題が湾曲したまま、根も葉もないことを言われている
・最近はウルティマオンラインにハマってる
・隣のチームがPS2タイトルを開発中
・とりあえずはベイグラントの北米版と欧州版を制作。その後のことはまだ何も決めてない
岡本吉起の気になるアソコ
VOL.24 松野泰己
松野泰己
1965年新潟県生まれの34歳。現在株式会社スクウェア業務執行役員・第4プロダクションプロデューサー。某大学法学部を中退後、経済誌ライターから株式会社クエストを経て、株式会社スクウェアに入社。代表作は『ファイナルファンタジー タクティクス』『ベイグラントストーリー 』。いずれも濃密な世界観作品で評価が高い。
・B級ホラー好きで、クエスト入社時に提出した企画書もホラーゲーム。
・ベイグラントストーリーは1999年秋発売予定だったが、いろいろ遅れた
・ベイグラントが動き出す前にFFT2という選択肢もあったが、坂口から好きなやっていいと言われてスタッフと話し合い、最後は「どうせ叩かれるのはオレだから、オレの自由にさせてくれ」といってスタート
・個人的にゲームにストーリーは必要ないのでは、と思っている
・オウガバトルを作るのにいちばん影響を受けたのは『カルタゴ』。ゲームスタイルとしては「マスターオブモンスターズ」とか「ファイアーエムブレム」の良いところ、不満点を改善したものを凝縮させた感じ
・もともと「タクティクスオウガ」終了後に会社を辞めるつもりでいたところ、三原一郎からスクウェアで『FF』のSLGを考えているからサポートしてほしい、と誘われてスクウェアに入社
・入社した直後にアリカが設立され三原は退社。後はあれよあれよいう感じで、やるならFFT作ろうかということになった
・当時の話題が湾曲したまま、根も葉もないことを言われている
・最近はウルティマオンラインにハマってる
・隣のチームがPS2タイトルを開発中
・とりあえずはベイグラントの北米版と欧州版を制作。その後のことはまだ何も決めてない
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