2000年3月11日土曜日

グッズ:聖剣伝説LoM

◆デジキューブ
https://web.archive.org/web/20000311233015/http://digicube.port.ne.jp/cgi-bin/ark2?tmpl=DW011S

商 品 名 :サボテン君
価   格 : 2,500円
説   明 : 各イベント毎に日記をつけてくれるほのぼのキャラ「サボテン君」を、ポリストーン製のオブジェにしました。高さ11cm。とってもナイスな可愛さです。

商 品 名 :フォトフレーム
価   格 : 2,500円
説   明 : ランド「マイホーム」を背景に、主人公とニキータ、ラビを配したポリレジン製フォトフレーム。あなたの素敵な思い出を「ランド」に飾ってみませんか?

商 品 名 :ラビ クッション
価   格 : 2,800円
説   明 : 大人気ラビをタオル地の素材に、綿をたっぷり詰めたクッションにしました!45×25×30cm。抱き心地抜群の逸品の登場です。

商 品 名 :聖剣ZIPPO Metal  Wood
価   格 : Metal 8,500円 / Wood 12,000円
説   明 : ちょっと風変わりな木製ZIPPOに缶ケース付きメタルZIPPO。かわいいだけぢゃありません。。

商 品 名 :聖剣Tシャツ-白-
価   格 : 3,500円
説   明 : 聖剣シリーズでおなじみのラビをあしらったTシャツ。Mサイズのみのご提供とさせていただきます。

商 品 名 :聖剣Tシャツ-黒-
価   格 : 3,500円
説   明 : 聖剣ストーリーに欠かせないニキータを大きくプリント。フリーサイズ。

商 品 名 :テレカ+ファスナーアクセ
価   格 : 2,300円
説   明 : 50度数のテレホンカード+真鍮製ラビのセット。実は前回ゲームショーでも大人気!

商 品 名 :聖剣カードケース
価   格 : 2,000円
説   明 : テレホンカードに続く基本アイテム。すっきりしたおしゃれなデザインがさりげなくコレクターを主張します。

商 品 名 :ラビ ぬいぐるみ
価   格 : 850円

商 品 名 :ラビ(Sleep)ぬいぐるみ
価   格 : 850円

商 品 名 :ラビ マウスパッド
価   格 : 1,000円

商 品 名 :グリーティングカードセット
価   格 : 1,000円

グッズ:デュープリズム

◆デジキューブ
https://web.archive.org/web/20000311102639/http://digicube.port.ne.jp/cgi-bin/ark2?tmpl=DW011DUP

商 品 名 : Tシャツ

商 品 名 : おたまぬいぐるみセット
価   格 : 2,000円(送料・税別)
説   明 :デュープリズムに登場する愛すべきモンスター、「オタマ」が早くもヌイグルミ化です。親子のセットになって可愛さ倍増!このコロプワ加減がなんともグーです。。。

商 品 名 : テレカセット
価   格 : 3,000円(送料・税別)
説   明 :ゼノギアスでお馴染みの寺田努氏によるイラストがテレフォンカードになって大登場!ルウ、ミント、2種のセットです。台座付き。


グッズ:フロントミッション サード

◆デジキューブ
https://web.archive.org/web/20000302194552/http://digicube.port.ne.jp/cgi-bin/ark2?tmpl=DW011L


商 品 名 : フロントミッション3 テレフォンカードセット
説   明 : ヴァンツァーとキャライラストをモチーフとしたテレフォンカードの2枚組セット。シリアルナンバー入り、数量500個限定商品

商 品 名 : フロントミッション3 ステッカー
説   明 : 各部隊のシンボルマークがデザインされたステッカーです

2000年3月9日木曜日

週刊新潮 2000.03.16

p.104~108
現代のカリスマ断層--彼らはなぜ人を魅きつけるのか(6)熱狂テレビゲームのソフト開発者堀井雄二と坂口博信

・(坂口)「”ファイナル”と付けたのは、僕の最後の作品という意味を持たせたかったからです」

2000年3月4日土曜日

第3回電撃王ベストクリエイター大賞

電撃王2000年4月号にて発表。
賞部門受賞者・チーム受賞作品
プロデューサー部門三上真司バイオハザード3
ディレクター部門北瀬佳範ファイナルファンタジーVIII
ゲームデザイン部門Bomber eXpressどこでもいっしょ
ビジュアルデザイン部門野村哲也ファイナルファンタジーVIII
プログラム部門ソウルキャリバーチームソウルキャリバー
シナリオ部門ファイナルファンタジーVIIIチームファイナルファンタジーVIII
サウンド部門植松伸夫ファイナルファンタジーVIII
開発部門トライエースヴァルキリープロファイル

2000年3月1日水曜日

CG WORLD & DIGITAL VIDEO vol.19

ドリームファクトリー

・石井精一 代表取締役社長 ディレクター
・天野勝幸 デザイナー
・隈本聡 システム管理

・ドリームファクトリー発足時からソフトイマージ3Dを使用。メディア・イリュージョンは『エアガイツ』から使用。
・開発中の『バウンサー』でも両ツールを活用している。
・ゲーム用データに書き出すコンバート用プラグインは自社開発

日経CG 2000年4月号

p114-117
プレイオンライン
鈴木尚

・人が起きている時間を独占できるかチャレンジしようと考えたことから、今回のサービス内容が生まれた。携帯電話ではなく、この事業に対して喜んでお金を払っていただけるものにしたい。
・ユーザーインターフェイスにおいてスクウェアの強みを生かせる。
・スポーツのデータとゲームを連携させる。F1レースにユーザが参加する。前日前までの選手データのチームと試合する。
・スタートはFF10を販売開始する2001年春予定。その前の秋からベータテスト予定。
・FF10のベータ版はPS2とWindowsを計画。
・PS参入当時たくさんの人を集めたが、PS2へ移行するにあたり30近かった開発ラインを大型プロジェクト10ラインに集約。その際に退職を勧奨し約100人のスタッフがスクウェアを離れることとなった。
・昨年秋に坂口がネットゲームを作りたいと言い、そのあと調査のうえ15万人のネットワークゲームユーザーを100万人、1000万人に増やす解決策を持ってきた。その策は今は明かせない。
・すぐにプロジェクトを組み、11月予定のスクウェアミレニアムを延期した。

2000年2月19日土曜日

PLAY STATION FESTIVAL 2000

開催日:2000年2月19日/20日
開催地:幕張メッセ

プレイステーション2発売記念イベント「PLAY STATION FESTIVAL 2000」開催
https://web.archive.org/web/20021001224129/http://www.zdnet.co.jp/gamespot/gsnews/0001/07/news01.html

スクウェアは,リアルさを追求したレース&プロ野球ゲームを出展
https://web.archive.org/web/20021002164209/http://www.zdnet.co.jp/gamespot/gsnews/0002/18/news06.html

2000年2月11日金曜日

スクウェア公式サイト>ベイグラントストーリー

スタッフコメント
https://web.archive.org/web/20030814002702/http://www.playonline.com/archives/psgame/vagrantstory/flb/stuff/01.html

制作秘話
https://web.archive.org/web/20030727081833/http://www.playonline.com/archives/psgame/vagrantstory/flb/column/index.html

松野泰己インタビュー
https://web.archive.org/web/20030803015433/http://www.playonline.com/archives/psgame/vagrantstory/dircol/index.html

ファミ通 2000.2.25

p8〜11
緊急特別インタビュー 坂口博信×浜村通信
『FF』とプレイオンラインの全貌に迫る

・坂口博信 スクウェア副社長

・プレイオンライン のプログラムを組み出したのは昨年の12月に入ってから
・FFIXはもうすぐできあがる。FFXのシナリオはもうアップしている。

2000年2月10日木曜日

2000年2月8日火曜日

電撃王 2000年3月号

p50〜51
キーメーカー・スクウェアの描く未来図

・坂口博信 (株)スクウェア取締役副社長「PlayOnline」総合ディレクター
・鈴木尚  (株)スクウェア取締役副社長「PlayOnline」総合プロデューサー


・POLの構想が動き始めたのは昨年後半
・時期尚早だと考えていたが、ネットの世界には最初に始めた者が全てを取るという原則があるので、やると決定
・FF11、最終的には全世界で1000〜2000万人?
・POL。今年の秋にはテストを始めて、来年の春に立ち上げ予定。まずは『FFX』それと、『劇空間プロ野球』と『TYPE-S』の第2弾に、POLのビューアーを同梱。
・ビューアーはバージョンアップを頻繁に行って、アイコンや背景を増やしたり、ユーザーがビューアーのデザインやレイアウトをカスタマイズできるようにする予定

電撃王 2000年3月号

p66〜72
岡本吉起の気になるアソコ
VOL.24 松野泰己

松野泰己
1965年新潟県生まれの34歳。現在株式会社スクウェア業務執行役員・第4プロダクションプロデューサー。某大学法学部を中退後、経済誌ライターから株式会社クエストを経て、株式会社スクウェアに入社。代表作は『ファイナルファンタジー タクティクス』『ベイグラントストーリー 』。いずれも濃密な世界観作品で評価が高い。

・B級ホラー好きで、クエスト入社時に提出した企画書もホラーゲーム。

・ベイグラントストーリーは1999年秋発売予定だったが、いろいろ遅れた
・ベイグラントが動き出す前にFFT2という選択肢もあったが、坂口から好きなやっていいと言われてスタッフと話し合い、最後は「どうせ叩かれるのはオレだから、オレの自由にさせてくれ」といってスタート
・個人的にゲームにストーリーは必要ないのでは、と思っている
・オウガバトルを作るのにいちばん影響を受けたのは『カルタゴ』。ゲームスタイルとしては「マスターオブモンスターズ」とか「ファイアーエムブレム」の良いところ、不満点を改善したものを凝縮させた感じ
・もともと「タクティクスオウガ」終了後に会社を辞めるつもりでいたところ、三原一郎からスクウェアで『FF』のSLGを考えているからサポートしてほしい、と誘われてスクウェアに入社
・入社した直後にアリカが設立され三原は退社。後はあれよあれよいう感じで、やるならFFT作ろうかということになった
・当時の話題が湾曲したまま、根も葉もないことを言われている
・最近はウルティマオンラインにハマってる
・隣のチームがPS2タイトルを開発中
・とりあえずはベイグラントの北米版と欧州版を制作。その後のことはまだ何も決めてない

エアガイツ、欧州版発売

EHRGEIZ
機種:PS
発売日:2000.02.08