楽曲紹介
https://web.archive.org/web/20010417000558/http://www.playonline.com/sounds/sounds/bouncer/comp_01.html
https://web.archive.org/web/20010302173247/http://www.playonline.com/sounds/sounds/bouncer/comp_02.html
https://web.archive.org/web/20010302173911/http://www.playonline.com/sounds/sounds/bouncer/comp_03.html
コンポーザー紹介
https://web.archive.org/web/20010302174536/http://www.playonline.com/sounds/sounds/bouncer/comp_04.html
2000年12月23日土曜日
2000年12月16日土曜日
FF10、レコーディング
『ファイナルファンタジーX』の録音現場に小学生たちが突撃取材
https://web.archive.org/web/20030818055443/http://www.famitsu.com/game/news/2000/12/18/n07.html
https://web.archive.org/web/20030818055443/http://www.famitsu.com/game/news/2000/12/18/n07.html
2000年12月15日金曜日
坂口博信 作品歴
ゲーム・マエストロ VOL.1 プロデューサー/ディレクター編(1) p187 『坂口博信 作品集』より
P:プロデューサー、D:ディレクター
1984年
デストラップ [D]
デストラップII WILL [D]
1985年
クルーズチェイサー ブラスティー [D]
1986年
キングスナイト [D]
1987年
とびだせ大作戦 [D]
ハイウェイスター [D]
ファイナルファンタジー [D]
1988年
ファイナルファンタジーII [D]
1990年
ファイナルファンタジーIII [D]
1991年
ファイナルファンタジーIV [D]
1992年
ファイナルファンタジーV [D]
1994年
ファイナルファンタジーVI [D]
1995年
クロノ・トリガー [P]
1997年
ファイナルファンタジーVII [P]
1998年
パラサイト・イヴ [P]
1999年
ファイナルファンタジーVIII [P]
2000年
ファイナルファンタジーIX [P]
P:プロデューサー、D:ディレクター
1984年
デストラップ [D]
デストラップII WILL [D]
1985年
クルーズチェイサー ブラスティー [D]
1986年
キングスナイト [D]
1987年
とびだせ大作戦 [D]
ハイウェイスター [D]
ファイナルファンタジー [D]
1988年
ファイナルファンタジーII [D]
1990年
ファイナルファンタジーIII [D]
1991年
ファイナルファンタジーIV [D]
1992年
ファイナルファンタジーV [D]
1994年
ファイナルファンタジーVI [D]
1995年
クロノ・トリガー [P]
1997年
ファイナルファンタジーVII [P]
1998年
パラサイト・イヴ [P]
1999年
ファイナルファンタジーVIII [P]
2000年
ファイナルファンタジーIX [P]
ゲーム・マエストロ VOL.1 プロデューサー/ディレクター編(1)>坂口博信
p159〜186
坂口博信
・大学3年になった春休み、田中と2人でバイトしようと読んだ就職情報誌にスクウェアが載っていた。春休みだけのつもりで応募。
・横浜日吉の2DKのマンション。入ってすぐ1作目が途中で潰れる。
・デストラップ。プログラム半分、シナリオ、絵1/4、効果音も担当。
・キングスナイト。個人的には不本意作。
・最後に何か一本作って大学に戻ろうと思っていたら、DQが発売。RPGが作れるなと、最後のゲームのつもりで、FFを作り始める。
・FF3からキャラの動きを制御するエンジンを用意してもらった。FFはその演技プログラムの発展の歴史。今、社内では「エーテル」と呼ばれている。
・植松伸夫。最初ボツと突き返したが、曲順を替えただけで良くなったと言ってしまった話。
・ナーシャ。バグが出た時に国際電話で連絡すると、口頭で直し方を言われた話。
・FFの開発、最初は4人
坂口博信
・大学3年になった春休み、田中と2人でバイトしようと読んだ就職情報誌にスクウェアが載っていた。春休みだけのつもりで応募。
・横浜日吉の2DKのマンション。入ってすぐ1作目が途中で潰れる。
・デストラップ。プログラム半分、シナリオ、絵1/4、効果音も担当。
・キングスナイト。個人的には不本意作。
・最後に何か一本作って大学に戻ろうと思っていたら、DQが発売。RPGが作れるなと、最後のゲームのつもりで、FFを作り始める。
・FF3からキャラの動きを制御するエンジンを用意してもらった。FFはその演技プログラムの発展の歴史。今、社内では「エーテル」と呼ばれている。
・植松伸夫。最初ボツと突き返したが、曲順を替えただけで良くなったと言ってしまった話。
・ナーシャ。バグが出た時に国際電話で連絡すると、口頭で直し方を言われた話。
・FFの開発、最初は4人
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