From Final Fantasy to Final Flight, we bring you Andy Jones
http://www.cgchannel.com/2003/04/the-final-flight-of-the-osiris/
2003年4月23日水曜日
2003年4月19日土曜日
『ファイナルファンタジーX-2』スペシャルイベント
開催日:2003年4月19日
開催地:秋葉原ラオックスアソビットシティ8階イベントホール
開催地:秋葉原ラオックスアソビットシティ8階イベントホール
倖田來未ライブ&出演声優陣による楽しいトークがたっぷり!
『ファイナルファンタジーX-2』スペシャルイベントレポート
2003年4月18日金曜日
ファミ通 2003.5.2号
ページ:176
作品:半熟英雄SFC
形式:インタビュー
人物:
・小嶋雄一郎※表記ママ
(グラフィックデザイナー)
某ゲーム会社でキャラクターデザインを担当していたが、エッグモンスターコンテストがきっかけとなってスクウェアに入社。最初に手がけたのはスーパーファミコンの『ルドラの秘宝』。以後、『ゼノギアス』、『FFX』などさまざまなソフトのデザインを担当する。
PICKUP:
・半熟英雄のエッグモンスターコンテスト受賞者をウォンテッドしちゃう企画。
・「にんげんライダー」を考案した小島幸博さんは、小島雄一郎さん。別ゲーム会社で働いていたので兄の名前で応募。
・エッグモンスターコンテストで受賞したらスクウェア大阪に行くと、同じ会社の同僚に約束して応募。
・「ローラーキラー」生みの親は測量士、「パズラー3」生みの親は大学生になっていた。
作品:半熟英雄SFC
形式:インタビュー
人物:
・小嶋雄一郎※表記ママ
(グラフィックデザイナー)
某ゲーム会社でキャラクターデザインを担当していたが、エッグモンスターコンテストがきっかけとなってスクウェアに入社。最初に手がけたのはスーパーファミコンの『ルドラの秘宝』。以後、『ゼノギアス』、『FFX』などさまざまなソフトのデザインを担当する。
PICKUP:
・半熟英雄のエッグモンスターコンテスト受賞者をウォンテッドしちゃう企画。
・「にんげんライダー」を考案した小島幸博さんは、小島雄一郎さん。別ゲーム会社で働いていたので兄の名前で応募。
・エッグモンスターコンテストで受賞したらスクウェア大阪に行くと、同じ会社の同僚に約束して応募。
・「ローラーキラー」生みの親は測量士、「パズラー3」生みの親は大学生になっていた。
ファミ通 2003.5.2号
ページ:224-225
作品:新約聖剣伝説,ファイナルファンタジー1
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
『新約 聖剣伝説』プロデューサー
スクウェア・エニックスの業務執行役員および第8開発事業部長。『ファイナルファンタジー』シリーズのゲームデザインなどを経て、ディレクターとして『聖剣伝説』シリーズを生み出す。最近の代表作はディレクターとして手掛けた『ファイナルファンタジーXI』。
PICKUP:
・自分の求めているファンタジー世界を実現したくて、最初に作ったのが『FFI』。
・『FF』のクリスタルの設定の原点に、『聖剣』の”マナの世界”がある。
・マナの力の結晶体あるいはマナの樹の種が、現実世界で形になったものがクリスタル。
・『FF』の召喚士のツノは第三の目を増幅させる装置。
・『FFIII』のドット画のキャラクター、全部自分で描いていて、細かい部分にも狙いがある。
・新約では、視点を変えることによってキャラクターの内面を深く描いきたくて主人公を選べるようにした。
・『聖剣』の『2』と『3』は、自分の中で完成しきれていない部分がある。
・『FF外伝』をつけたのは、問屋の受注が増えるのを見込んで。
・『FFI』にて石井自身が魔法のポーズを描いたが戦士は魔法を唱えないので、バトル後にバンザイするように坂口にお願いし以後定番となった。
作品:新約聖剣伝説,ファイナルファンタジー1
形式:インタビュー
人物:
・石井浩一
『新約 聖剣伝説』プロデューサー
スクウェア・エニックスの業務執行役員および第8開発事業部長。『ファイナルファンタジー』シリーズのゲームデザインなどを経て、ディレクターとして『聖剣伝説』シリーズを生み出す。最近の代表作はディレクターとして手掛けた『ファイナルファンタジーXI』。
PICKUP:
・自分の求めているファンタジー世界を実現したくて、最初に作ったのが『FFI』。
・『FF』のクリスタルの設定の原点に、『聖剣』の”マナの世界”がある。
・マナの力の結晶体あるいはマナの樹の種が、現実世界で形になったものがクリスタル。
・『FF』の召喚士のツノは第三の目を増幅させる装置。
・『FFIII』のドット画のキャラクター、全部自分で描いていて、細かい部分にも狙いがある。
・新約では、視点を変えることによってキャラクターの内面を深く描いきたくて主人公を選べるようにした。
・『聖剣』の『2』と『3』は、自分の中で完成しきれていない部分がある。
・『FF外伝』をつけたのは、問屋の受注が増えるのを見込んで。
・『FFI』にて石井自身が魔法のポーズを描いたが戦士は魔法を唱えないので、バトル後にバンザイするように坂口にお願いし以後定番となった。
・「あのころ、僕が考えた『FFI』の世界観などを、坂口さんに相談して作っていました。ただ、職場がスゴイ環境だったんです。倉庫だったところで作業していましたから。しかも、その横の倉庫部屋では、坂口さんが『ハイウェイスター』のバランス調整をしていたんですよ。」(石井)
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