2004年5月6日木曜日

FF12、発売延期

スクウェア・エニックス、PS2「ファイナルファンタジーXII」発売時期を変更
https://web.archive.org/web/20040526073517/http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20040506/ffxii.htm

『ファイナルファンタジーXII』の発売時期が変更!2004年冬から2005年春頃を予定

2004年4月30日金曜日

ブレーン 2004年6月号

p25〜27
Creative with Digital(4)
コンピュータの中でしか体験できない世界を作り出す。河津秋敏(スクウェア・エニックス)×永田圭司(CG-ARTS協会理事長)

2004年4月16日金曜日

ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション アルティマニア

インターナショナルSIDE
p11 オリジナル版とのちがい50
p49 クリーチャークリエイト
p261 APPENDIX
 p262 シークレット30
 p269 魔物人生大事典
 p349 バトルボイスリスト
 p366 開発スタッフインタビュー
   ・中澤孝継 『クリーチャークリエイト』ディレクター
   ・小林正樹 『クリーチャークリエイト』メインプログラマー

ラストミッションSIDE
p373 ゲームシステム
p395 ドレス&アビリティ
p417 アイテム
p429 モンスター
p463 ダンジョン攻略
p483 APPENDIX
 p484 シークレット30
 p496 設定原画集
 p504 開発スタッフインタビュー
   ・中里尚義 『ラストミッション』ディレクター
p506 ドレスアルティマニア
p508 ドレス制作秘話
   ・高井慎太郎 アートディレクター
   ・塚本哲 オルタネイトコスチュームデザイナー
p582 STORY OF 『FFX』SERIES
p597 『FFX』シリーズ統括インタビュー
   ・北瀬佳範 株式会社スクウェア・エニックス 執行役員兼第1開発事業部長
   ・鳥山求 株式会社スクウェア・エニックス 第一1開発事業部プランナー
   ・野島一成 有限会社ステラヴィスタ 取締役
   ・渡辺大祐 株式会社スクウェア・エニックス 第1開発事業部プランナー

p604 INDNX

・『X』の開発は1999年にスタート
・最初は『セブンティーン』というタイトルで新作の予定だった。毎回「今度は『FF』ではない新作だ」と言って始まる
・『X』は2000年3月にプロットが一通り完成
・『永遠のナギ節』時点では『X-2』の予定なし
・『クリクリ』の魔物人生、鳥山と中堅1人と新人2人でネタ出し

2004年3月19日金曜日

ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル ワールドアルティマニア

p218 シークレット54
p244 アーティファクト・コンプリートへの道
p250 FFCC設定美術館
p297 トレーディングカードカタログ
p302 サウンドインタビューPART1 Yae
p304 サウンドインタビューPART2 サウンドチーム
p474 片岡正博×ベニー松山

2004年3月17日水曜日

キングダムハーツ 出荷400万本

人気タイトル『KINGDOMHEARTS』の全世界累計出荷本数が400万本を突破
https://dengekionline.com/data/news/2004/3/17/eee9b38f0340029df44e82a00cd7e2a2.html

日本:123万本
北米:200万本
欧州・その他地域:82万本

2004年3月12日金曜日

"SILENCE” THE ART OF FRONT MISSION 1995~ 2003

天野喜孝画集
収録
・フロントミッション
・ガンハザード
・フロントミッション  ファースト

2004年2月29日日曜日

ファイナルファンタジー

機種:iモード
発売日:2004.02.29


機種:EZweb
発売日:2004.08.19
価格:月額525


機種:ボーダフォンライブ!
発売日:2006.07.03
価格:月額525

2004年1月21日水曜日

FFX&FFX-2 出荷1,500万本

『FINALFANTASYX』、『FINALFANTASYX-2』累計出荷本数が1,000万本突破!

『FINAL FANTASY X』
日本:291万本
北米:200万本
欧州:168万本
アジア:7万本
『FINAL FANTASY X-2』
日本:203万本
北米:130万本
欧州:-
アジア:3万本

2004年1月13日火曜日

音めがね特別編集冊子 音と生活 02

発行 2013年7月13日
特集 光田康典インタビュー
P4〜15

・ゼノギアスの時は最初から会社を辞めるつもりで、やりたい放題やった。
・誰もわからないような仕込みを入れるのが好き。クロノトリガー のエンディングは実際の時間軸と同じくテンポを60にしている。
・自分の参加したゲームは最後まで遊ぶ派。
・「歌う山」は「歌う山」というダンジョンがカットされたので、本編未収録となった。
・クロノトリガーのとき60曲くらいできていたのにハードディスクが飛んでしまい、それが精神的に立ち直れず、植松氏らが手伝いに入ることに。

2004年1月5日月曜日

CONTINUE Vol.22

・2005年6月16日発売

「ファイナルファンタジー」を創った男 坂口博信ロングインタビュー