作品:ライブ・ア・ライブ
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
開発第5部部長。FFシリーズ、半熟英雄を経て『ライブ・ア・ライブ』のディレクターに。ライガーのファンとして業界で著名。
・佐々木由紀子
グラフィック。幕末編という和風RPGのグラフィックで奮戦。近未来編のマップに電信柱を書けなかったのが心残りという。
・井上信行
企画。バトルプランニングを担当。チェッカーバトルをもっと戦略性のあるものにしたかったとか。
・下村陽子
音楽。全ての音楽の作曲を担当。マカロニウエスタンから功夫まで、世界の音楽をこなす。CDも発売されてるからね!
・深谷文明
プログラム。フィールド、イベントなどバトルとメニュープログラム以外の全部を担当。半熟英雄を経て『ライブ』チームに。
PICKUP:
・遊ぶ方も作る方も飽きのないようにオムニバス制を採用。
・複数の漫画家を起用したのは二次的なもの。オムニバス制をアピールするために採用した。
・井上推薦イベントは、キャプテンスクウェア。
・次回はどういうゲームを?:(深谷)次回はですね。うちのチーム解散です。(時田)とりあえずはまた、忙しいチームがあるんで、一度そっちを終わらせてから考えます。
・(時田)やるとしたら、それぞれの話がどういうふうに影響してくるか、という点に着眼したい。原始を現代より前にクリアしておくと、現在になんらかの影響がでてくるっていうように