・時田貴司 氏
『クロノ・トリガー』や『ライブ・ア・ライブ』など、多くのソフトの開発に加わってきたキャリアを誇るのだ。
・松井聡彦 氏
過去に『ロマサガ』『FF』などのシリーズを担当。今回は未経験のギャルゲーに、やや四苦八苦したかも!?
・福川大輔 氏
4月に入社したバリバリの新人。勉強期間はあったものの、今回の企画はけっこう苦労したとのこと。
・江藤桂大 氏
『FF6』『クロノ・トリガー』などを担当。シューティングとRPGのバランスの取りかたが、今回のポイントだったそうだ。
ダイナマイ・トレーサー:容量8メガ、制作期間約4ヶ月で、逆にポイントが絞れた。
恋はバランス:当初は武将を女の子にしたシミュレーションゲームにする企画も。
ラジカル・ドリーマーズ:容量不足に泣かされ、シナリオは3回変更。
トレジャー・コンフリクス:当初の企画ではシューティングにRPGの要素をちょっと加えるはずが、思ったよりRPG強めの内容に。
・宣伝部 飯田克信
「今のところ、パッケージでの商品化はまったく考えていません。今回が好評だったら、続編のような形で、また新作を放送する可能性は、あるかもしれませんが・・・・・・」