1998年7月14日火曜日

ファミ通 1998年7月31日号

p112〜115
チョコボの不思議なダンジョン2 インタビュー

・中村光一 チュンソフト代表取締役
・青木和彦 スクウェア第4プロダクション

・開発場所はホノルル。
・前作のスタッフはほとんど関わってない。



p116〜117
チョコボレーシングインタビュー

・坂口博信 スクウェア代表取締役副社長
・時田貴司 スクウェア第1プロダクションディレクター

・シリーズの構想は、『チョコボの不思議なダンジョン』の後、次はキャラクターを揃えて作ろうという話を坂口と青木の間で出たのが最初。
・そのとき、別のチームからレースゲームを作りたいという要望があり、『チョコボレーシング』が誕生
・他のチームからもチョコボで何か作りたいという話があり、シリーズを4作くらいと考えていて、あと2作は企画を煮詰めているところ
・チョコボシリーズ3タイトル目でFFを売上げ知名度を抜くのが目標
・PEはホノルルで英語版を制作中
・マリオカートとの差別化について回答