FFT-A
P37
松野泰己
『 FFT-A』プロデューサー。現在『FFXII』開発中。「GCは?」の質問に「1クリエーターとしては興味があります」。また「『オウガ』は?」には「やるとしても『FFXII』のあとですね」とのこと
・FFTファンからの続編要望は強くあったが、仕事の関係で手をつけられなかった
・昨年、クエストからのスタッフ入社、任天堂への参入決定があり、FFTを作ろうということになった
・本の世界に入り込むなどは『ベイグラントストーリー』を作る前に『FFT2』として考えていたもの
・前作から5年たっているので、新しい若いユーザーを掘り下げたかった