ページ:129-131
作品:FFTA
形式:対談
人物:
・松野泰己
スクウェア業務執行役員、第4開発事業部事業部長。代表作は『ファイナルファンタジータクティクス』、『ベイグラントストーリー』。
・宮本茂
任天堂専務取締役 情報開発本部長。『マリオ』シリーズ、『ゼルダ』シリーズの産みの親。最新作は『ゼルダの伝説 風のタクト』
PICKUP:
・松野は今回FFTAの制作にあたっては最初のとっかかりの企画とコンセプトだけ作って、村澤チームに任せる現場から引いた立場。プロデュースに徹するのは初めて。
・『FFTA』の遊びの骨はクエストとバトル。
・(松野)去年は保守的にシリーズものを作ってきたので、今年は開発側から新しいユニークなものに挑戦したいなと思ってます。