発行 2013年7月13日
特集 光田康典インタビュー
P4〜15
・ゼノギアスの時は最初から会社を辞めるつもりで、やりたい放題やった。
・誰もわからないような仕込みを入れるのが好き。クロノトリガー のエンディングは実際の時間軸と同じくテンポを60にしている。
・自分の参加したゲームは最後まで遊ぶ派。
・「歌う山」は「歌う山」というダンジョンがカットされたので、本編未収録となった。
・クロノトリガーのとき60曲くらいできていたのにハードディスクが飛んでしまい、それが精神的に立ち直れず、植松氏らが手伝いに入ることに。