2014年12月4日木曜日

ファミ通 2014年12月18日増刊号

プレイステーション20周年記念号
p34-35
北瀬佳範
・初代PSの開発機材は、オフィスビルの最上階から渡り廊下を抜けた隔離部屋
・PS研究担当と、CG国際展覧会用のデモ作成担当がその部屋いた
・pc雑誌ログインの付録の海外アクションゲームの体験版を集めて、坂口と意見を交わした
・北瀬は3D推進派
・一番最初に着手したのはバトルシーン。バトルが3Dなのは最初から。

・FF10は最初解像度を低く抑えて色数を増やすモードで開発していたが、シェンムーを見て考え直して高解像度に変更。マスターアップ 半年くらい前。