2015年7月21日火曜日

ニンテンドードリーム 2015年9月号

p56-57 ライブ・ア・ライブ インタビュー
・時田貴司
ゲームしょくにん。『ライブ・ア・ライブ』のディレクターで、代表作は『半熟英雄』シリーズ、SFC『ファイナルファンタジーIV』『クロノ・トリガー』、DS『光の4戦士 ファイナルファンタジー外伝』など。

・これまで移植やリメイクが行われなかったのは当時の全部のデータが揃わなかったから。VCならば時間を割かずに配信可能だろうと小学館さんや漫画家さんに相談。
・当時の開発期間は1年半くらい
・当初はいろんな出版社の漫画家に依頼しようと思っていたが、いろんな事情で難しかった
・シナリオを先に作って、漫画家さんたちにデザインを依頼
・続編への展望