『DQ1』アクション全盛だった当時弾の出ないゲームという印象で投げる。チュンソフトに入社した山名から『DQ2』を黙って3時間遊べと渡されトンヌラ捜索、怒り、仲間の心強さというRPGの演出に釘付けに。『DQ4』5章の始まりは最高の演出。30周年おめでとうございます!#DQ30th
— 時田貴司 / Takashi Tokita (@Takashi_Tokita) May 27, 2016
ドラクエが教えてくれたRPGの演出。どんな気持ちでマップを歩くか。設定とバトルのギャップによるキャラの魅力。そして無音の使い方。曲数は少ないほどいいと『半熟英雄』の時すぎやまさんに教えていただいた。#DQ30th
— 時田貴司 / Takashi Tokita (@Takashi_Tokita) May 27, 2016
そうですね!LIVE A LIVEはDQ4の章立てがなかったら生まれなかったと思います。
— 時田貴司 / Takashi Tokita (@Takashi_Tokita) May 27, 2016