@hakkakekozo そそ、やっぱり男は半ケツと亀甲縛りでないとね、…って、コラァ(*`ω´) エプロンっぽくなったのは低解像度のテクスチャに合わせてイラストを修正した結果ですね。亀甲は吉田画伯の趣味なんじゃないですかねw— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年7月28日
@hakkakekozo リアルタイムでのイベントシーンはすべて手付けです。キャプチャーを一切使っていません。ただし、オープニングのCGムービーだけは別。実際にベリーダンスの経験を豊富に持つダンサーさんにお願いしました。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年11月1日
@miuraminori Guildenstern の最終形態も吉田だよん。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年2月10日
@miuraminori よく見ると、血塗れの罪”(聖印の逆位置)をモチーフにデザインしていることがわかると思います。ギルデンスターンの上半身が剣の持ち手部分と考えるとわかりやすいかも。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年2月10日
@hakkakekozo サマンサは当初から戦闘させる予定のないキャラだったので、彼女専用の武器は用意していなかったと思います。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年5月22日
@hakkakekozo そんな大袈裟なものではなく。ネタとして「剣にバッテン、それをかっこよくヨロシク」って感じです。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年5月28日
「○殺のミルウーダ」で思い出した。テキスト作業では不適切な単語を用いないようにするのが当たり前。ベイグラのデバッグ時、品質管理部の担当者から「不適切な単語が多すぎますヽ(`Д´)ノ」とクレームを受けた事があった。調べてみたら担当外のファイルにわんさかとあったというオチ。(続— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年9月13日
15年前になりますが僕が開発に携わらせて頂いた中で一番思い入れの深い『ベイグラントストーリー』の背景テクスチャー原画です。描いて落とし込んでひたすらドット打ちをしていました。この4枚はOPシーンの2マップのテクスチャー。懐かしい…^^ pic.twitter.com/cHhrTT1NrW— Tom (@tempura815) 2014年7月18日
@fz031 ローゼンクランツとギルデンスターンは、シェイクスピアの戯曲「ハムレット」の登場人物。劇中ではチョイ役でハムレットが「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」とだけ。— 松野 泰己 (@YasumiMatsuno) 2015年5月14日
後にイギリスの劇作家トム・ストッパードが二人を主人公にした戯曲を書いており、こちらも有名です。