@isouzzye2010 単なるボヤきなので気にしないでください。 あのスタッフロールの後半のイラストですが、たしかにティーガーらがいるのは続編を意識したものです。が、酒場のマスターや女の子などは初期プランで書き起こしてもらったキャラ絵が元ネタなんです。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2011年8月4日
@momoge911 ゲームのスタッフロールの背景として使用されている画像ですが、スタッフロールは途中からいわゆる「その後」を描いているんですね。中でもワンコと一緒のそれは、かなりの時間が経過してオッサン化したアシュレイなわけです。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年5月20日
@queen2yukkie スタッフロールに登場するカフェのマスターは、相談事等をアシュレイに仲介する役割を持っています。それは表の顔で、その正体はマフィアのボス。組織とは無縁のクリーンな相談事のみを紹介するといった設定でした。ゲーム的には彼からクエストを受ける事になります。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年5月21日
@queen2yukkie ゲーム的には、やはりスタッフロールの背景画に登場する少女から行方不明の母親を探すという依頼を請け負う。それが次のメレンカンプの遺品に繋がり、ニーチとティーガーと再会を経て、次なる大冒険へと…。ちなみにその遺品の名前は“真紅の聖骸布”でしたw— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年5月21日
@queen2yukkie “真紅の聖骸布”自体はその時のものであり、基本的なプロットの流れも同じです。もちろん、登場人物はまったく違います。ただ、ア○○○ルとメレンカンプの設定はかなり近いです。愛していたのに裏切られた~とかそのあたり。愛しさ募って憎さ100倍みたいなww— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2013年5月21日