クロノトリガーは、FFVIで実験して上手く行きそうだった効果音制作の技をふんだんに使ったタイトルでした。やっぱり実験的にロボの声を作って、それを使おう!って採用された時は嬉しかったな。— 弘田佳孝 9/28月下幻想@宇都宮悠日 (@kulko_yh) April 22, 2019
ありがとうございます。思い起こせば平成とともに駆け抜けた開発者人生でした。— 524 (@zerohime524) April 22, 2019
クロノ・トリガーが1位とは最高の気分だ。ゲーム開発の楽しさも厳しさも、この一本から教えてもらったようなもの。懐かしい!— 町田 松三 (@MachidaMatsuzo) April 22, 2019
クロノトリガーはドリームチームのプロデュースもさることながら、現場の競作が良かった。軸のストーリー以外も色々仕込んでやろう!という意気込み。— 時田 貴司 (@Takashi_Tokita) April 22, 2019
単なるいちアルバイトとして開発中に関わらせて頂いていた頃は、ここまで後世に語り継がれる作品になろうとは夢想だにしていませんでした。— とくはち Type-R/書家・市川壽泉 @CxL19は12/29(日)開催予定 (@tokuhachi) April 22, 2019
微力ながら作品をつくり上げる礎となれたこと、スタッフクレジットに最年少で載せて頂けたこと、心から誇りに思います。 https://t.co/iX4GNZOea4
クロノ・トリガー時代に描いていた城壁のドット絵(復刻版)です。— 倉島一幸(moon関係者の人) (@kurashimakaz) April 22, 2019
下手なので速攻クビになりました… pic.twitter.com/T8actluCkS