ファイナルファンタジータクティクス
・坂口博信
株式会社スクウェア代表取締役副社長。『FF』シリーズの全作品のスタッフでもあり、今回の『FFT』や『FFVII』も手がけている。
・松野泰己
・松野泰己
'95年スクウェアに入社。『FFT』ではディレクション及びシナリオを担当。代表作に『伝説のオウガバトル』、『タクティクスオウガ』がある。
・伊藤裕之
・伊藤裕之
'87年にスクウェアに入社。『FFT』でバトルデザインを担当。『FF』シリーズは『III』から担当。『VI』ではアクティブタイムバトルを発案した。 ※VIは原文まま
インタビュー
・FFタクティクスというタイトル自体は4年前から考えていた
・バハラグは当初FFタクティクスというタイトルだった
・松野がスクウェアに入った理由は坂口博信に憧れていたから。松野が会社をやめることになって、知り合いに相談したり考えていたところ、ちょうどスクウェアがスタッフ募集をしていた
・坂口も引き抜きを否定
・戦闘システムは伊藤裕之に任せて、松野は世界観など戦闘以外を担当。
・企画段階から秒間60フレームと決まっていた
・企画段階から秒間60フレームと決まっていた