ページ:19-21
作品:バウンサー
形式:インタビュー
人物:
・時田貴司
スクウェア、ディレクター。『バウンサー』の総合ディレクターを務める。これまでに『FF』シリーズや『クロノトリガー』、『パラサイト・イブ』などを手掛けた実力派。
・石井精一
ドリームファクトリー代表取締役社長、ディレクター。『バウンサー』では主にバトル部分のディレクションを行っている。代表作は『トバル』シリーズ、『エアガイツ』など。
PICKUP:
・Q:いったいどんなゲーム? A:(時田)”映画的なイベントやムービーの最中にアクションシーンが挿入されて敵と戦う。そこにレベルアップやカスタマイズなどRPG的な要素が入ってくる、というゲームになります。”
・キャラを”使う”ことでストーリーがわかる仕組み
・キャラクターは主人公キャラ3人と敵キャラ5人の最低8人は出したい。