@hakkakekozo 遅RESになります。ジョシュアを誘拐したのは表向き(またはハーディンら仲間に対しても)人質ですが、その真意はご推察どおり死の病に伏した公爵の命を助けるためです。かつて自分が公爵に助けられたように今度は公爵の命を助けるためにジョシュアが必要でした。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年9月23日
@hakkakekozo 続)一方、公爵は死期を前に、法王庁または議会にレアモンデが渡るのを避けるためにシドニーに破棄を命じていました。シドニーは公爵の意思を曲げることはできぬと悟り、仲間もろともレアモンデの破壊を計画します。そこへアシュレイが登場したことから、別の行動にでます。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年9月23日
@hakkakekozo 続)アシュレイを利用して法王庁の、中でも飛び抜けて邪悪なギルデンスターンを葬ると同時に、その魔都の力をアシュレイと後世に託すことにしたのです。そのあたりの詳細は続編で明かされるはずでしたが、諸般の事情でなくなったのはご存じのとおりですねw— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年9月23日
@hakkakekozo 虫が灯りを求めて群がるように、災いになりそうな輩は一網打尽…といったところでしょうか。奥方についてはご想像に任せますが、少なくとも公爵は“秘密”に触れる権利を持たない者に対しては冷酷な処置を実行する人物だったでしょう。唯一ジョシュアを除いては。— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年9月23日
@hakkakekozo 続編前提だったり、後から変更の利かない3DCGの都合だったりもありますが、いずれにしても反省点の多い作品だったのは確かですね。そんなわけでご唱和下さい。実は最初から騙されていたハーディン、カワイソス |'ㅂ')サン、ハイッ!— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) 2012年9月23日
@hakkakekozo シナリオによると「~どうやら気絶したシドニーを背負ってここまで運んだのはアシュレイのようだ。生皮を剥がれたシドニーの背中は痛々しいが、驚くべきことはアシュレイの背中にくっきりと聖印(逆)の入れ墨が浮き出ていることである。」とあります。
— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) January 28, 2013
@hakkakekozo 異端者に対する烙印と、後継者の件は関係ありません。逆位置という点では同じですが。タイトル画面やサントラのジャケット(メレンカンプの背中)、アシュレイが身につけているネックレスはどれも正位置です。
— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) January 29, 2013
@hakkakekozo その謎は続編で明かされる!…とかなんとか|'ㅂ')
— 松野泰己 (@YasumiMatsuno) January 29, 2013