プログラムはメイン、メニュー、バトルといった担当でしたがプランナー、デザイナーは各編の担当がタッグを組んで競作していましたね。僕も含めて3名のプランナーが各編のディレクターとしてまとめる形で。 https://t.co/cMwbtRs14h
— 時田貴司 (@Takashi_Tokita) March 28, 2020
最初の段階から今の7編に絞られていましたね。各編の内容は試行錯誤しましたが。各国のファンタジー&時代物の王道がキーワードだったので。そこにRPGのシナリオ、マップ、バトル、アイテムなどの要素をメリハリつけて考えていきました。 https://t.co/osF8Dr8O3Z
— 時田貴司 (@Takashi_Tokita) March 28, 2020
もちろん漫画家の先生方に先に描いていただきましたよ!
— 時田貴司 (@Takashi_Tokita) March 28, 2020
小林先生、皆川先生、田村先生は開発現場にも来てくださいましたね。 https://t.co/WBNUG6lXgw
当初はHPを表示せずキャラの状態だけで戦うバトルとして制作していました。見た目でわかる&ATBとは別の緊張感を模索していましたが、やはり数字を見たいという意見があって数値表示を入れました。 https://t.co/NViIRWPw79
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発案の井上くんによると『弱い庶民の代表』だそうです。とはいえちょっとやり過ぎた感もありますが…。 https://t.co/EJnv9Smh8W
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スタンプラリーは漫画家さんにごきょうりいただいた小学館さんの企画でしたね。今ではガンダム、ウルトラマン、FFなど大人が楽しんでいますがw https://t.co/bkdrmEpKvm
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令和版は令和のクリエイターたちが集結して作ってくれると嬉しいですね!(まだ2歳か…。) https://t.co/SA6znNGPfr
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