アインハンダーという名前を考えたのはC社出身の企画者です。敵が独語圏、その視点から見た呼称。ゲームの世界観を一気に決めた頃にその名を聞きました。確かアインという語呂が良いから敵を独語圏にしたい、という話だったと思いますが、詳細は本人の頭の中。。でも、面白い発想だなと思いました。
— brilliant-stone (@BrilliantStone) January 14, 2021
パッケージを手のレントゲン写真で行きたいって言い出したのも彼でした。元々宣伝で入ってきたので、そういう仕事をしたかったらしいです。自分には中々出てこない発想なので素直に感心しました。先日の画像はオマージュとして作った物ですが、元が印象的だったからこそ注目して貰ったのだと思います。
— brilliant-stone (@BrilliantStone) January 15, 2021
もっとも外人さんにはそのセンスが理解して貰えなかった為、海外版は普通のパッケージになってしまいましたが…(笑)。
— brilliant-stone (@BrilliantStone) January 15, 2021