幕末の岩間様は最初御目我(漢字忘れた)様だったんすが「時代はFF5じゃなくFF6ネタに合わせるべきっすよ!」とか力説して岩間(ガンマ)様になっちまったんすよー。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年7月31日
デバッグのために0人&100人斬りチャート書いて攻略本資料として提出する際「完全ネタバレなんで控えめで」とお願いしたのにほぼ丸写しで攻略本に載ったのはいい思い出・・・。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年7月31日
幕末編は原始編で培った経験を演出(キャラの細かい演技)より内容に最大限振ろうと思い、広いマップにネタイベントを詰め込みまくってあんな形になりました。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年8月29日
ちなみに企画当初のコンセプトはカラクリ城仕掛け突破タイムアタック。
ネタ段階では桂小五郎や新撰組やら幕末有名人が出る案もあったんですがキャラが立ちすぎるのとそんなドラマ展開を容量的にも時間的にも(略— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年8月29日
ネタ詰め込んでいくうちに忍者だから不殺0人斬りだよな>全員斬りも!と暴走開始。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年8月29日
バトルデータの清水氏やマップ担当の川平氏の協力もあって作った本人以外全容不明のカラクリ魔城の完成となりました。
ちなみにバトルデータの清水氏はかなり時代劇ネタに詳しくネタ技の数々のおかげでバトルキャラをとても魅力的に仕上げてくれました。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年8月29日
是非おぼろ強くしすぎないで敵の技をいろいろ食らってみてください。
抜け忍も際限なく炎魔忍軍と戦うだけでしたが、ハヤテのバトルデータ発注&自爆イベント追加。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2014年8月29日
「絶対に勝てない強さでいい」と指示したんですが、おぼろのレベル上げまくる人多数で結構自爆イベント見られてしまったのは誤算でした。
自レベル+αのレベル値にしてもらえばよかった。
タマゲタの名付け親はバトルの清水氏だったかなぁ。「絶対わからないような場所に最終編に持って行きたいスゴイアイテム仕掛けたいから、データ作って〜」って発注した気がする。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2016年11月27日
作ってた当時、自分は日本史全然詳しくなくてヨシユキも淀君も知らなかったんだよなぁ…バトルデータの井信さん&清水氏のこだわりの賜物だよなホント。— Hideki Okuma (@Gessey9) 2017年10月20日